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「間に合っている」というのは日本語的表現で状況によって英語では言い換える必要があるのですが、 この場合であれば「I don't need anything right now」と言えます。 don't need anything(ドントニードエニシング)は「何も必要ない」 right now(ライトナウ)は「現在は」という意味です。 使い方例としては「I don’t need anything right now. Please don't call us again」 (意味:間に合っています。もう電話してこないでください) このように言えます。
「相手にしない」という言い回しは実は日本語的表現です。 なので、相手にしない=無視すると考えて「ignore」(イグノア)というといいでしょう。 使い方例としては 「I think I should ignore him because he tend to be violent when he got mad at」 (意味:彼は怒ると暴力的になるから、彼のことは相手にしないほうがいいと思う) このようにいうことができますね。 ちなみに、日本語のスルーは英語のthroughから来ていますが、意味としては同じです。
英語で「電源が入らない」は、won't turn onと言えます。 won't(ウォント)はwill notの短縮系で「〜しない」という意味です。 turn on(ターンオン)は「電源が入る」という意味です。 使い方例としては 「The smartphone won’t turn on, even I charged it for 1 hour」 (意味:1時間充電したのにも関わらず、スマホの電源が入らない) このようにいうことができますね。ちなみに、充電するは「charge ~」(チャージ)ということができます。
英語で「どこに行くにも欠かさずに持ち歩いている」は 「carry something with me wherever I go」 と言えます。 carry something(キャリーサムシング)は 「〜を持ち歩く」という意味で、somethingは 物と置き換わります。 wherever I go(ウェアエバーアイゴー)は「どこへ行くにも」 という意味ですね。 使い方例としては 「I carry smartphone with me wherever I go」 (意味:どこに行くにもスマホを持ち歩いている) このように言えます。
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