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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「時間休 」は 「hourly paid leave」ということができます。 hourly(アワリー)は 「時間単位」 paid leave(ペイドリーブ)は 「有給」という意味です。 使い方例としては 「I got a hourly paid leave to see a dentist」 (意味:時間休をもらって歯医者に行ってきた) このようにいうことができますね。 ちなみに、例文で使っている通り、歯医者に行くは英語で 「see a dentist」(シーアデンティスト)といえます。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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英語で「I feel a lot better now」は 「だいぶ気分が良くなりました」ということができます。 I feel(アイフィール)は 「私は感じている」、ここでは気分を示しています。 a lot better(アロットベター)は 「ずいぶん良くなった」 now(ナウ)は 「今では」という意味です。 使い方例としては 「I feel a lot better now. I hope it won't get worse again」 (意味:だいぶ気分が良くなりました。また悪くならないことを祈ります) このようにいうことができますね。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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英語で「つじつまが合わない」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「It doesn't add up」 という表現を紹介します。 it doesn't(イットダズント)は 「それは〜じゃない」 add up(アドアップ)は 「計算が合う」という意味です。 使い方例としては 「It doesn't add up. Your last explanation sounds bit different」 (意味:辻褄が合わないよ。こないだの説明はちょっと違ったよ) このようにいうことができますね。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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英語で「にわかファン」は「bandwagon fan」 ということができます。 bandwagon(バンドワゴン)は「パレードなどの先頭に立つ楽隊車」 のことです。 ただ、流行に乗るという時に「jump to bandwagon」と言ったり 心理学的にも「バンドワゴン効果」という言葉があったりします。 *バンドワゴン効果は「流行っているものはいいと思う」という心理的効果のことです。 使い方例としては 「I wasn't originally interested in soccer, but I became a bandwagon fun of soccer because of World Cup. 」 (意味:興味はなかったけど、ワールドカップを見てにわかファンになった) このようにいうことができます。

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Yuta

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英語で「8強入り」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「made it to the quarter-finals」 という表現を紹介します。 made it to(メイドイットトゥー)は 「〜になる」 the quarter-finals(クォーターファイナル)は 「ベスト8」という意味になりますね。 という意味です。 使い方例としては 「The Japanese soccer team finally made it to the quarter-finals」 (意味:日本代表がついに8強入りとなった) このようにいうことができますね。

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