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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「追いすがる」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「come from behind」 という表現を紹介します。 come from(カムフロム)は 「〜からやってくる」という意味です。 behind(ビハインド)は 「後ろ」という意味です。 使い方例としては 「He came from behind, and overtake the competitor」 (意味:彼は追いすがり、競争相手をぬいていった) このようにいうことができますね。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「追い風」は 「tailwind」 「向かい風」は「headwind」ということができます。 tail(テイル)は 「動物などの)尾」 head(ヘッド)は「頭」 wind(ウィンド)は 「風」という意味です。 この二つが組み合わさって「tailwind」、「追い風」 「headwind」、「向かい風」となります。 使い方例としては 「The sales increased as the higher demand for our products became a tailwind.」 (意味:私たちのプロダクトに対する需要増加が追い風となり、売り上げが上がった) このようにいうことができますね。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「後ろに気を付けて」は 「watch behind you」ということができます。 watch(ワッチ)は 「見る」という意味もありますが、 ここでは「気を付ける」という意味です。 behind you(ビハインドユー)は 「あなたの後ろ」という意味です。 使い方例としては 「Watch behind you! A bicycle is coming close to you」 (意味:後ろに気をつけて! 車が近くまで来ているよ!) このようにいうことができますね。 ちなみに自転車は「bicycle」(バイセコー)と言います。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「後口」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「later one」 という表現を紹介します。 later(レーター)は 「後の」という意味です。 one(ワン)はここでは 「もの」という意味です。 使い方例としては 「I would like to change the oder of later one」 (意味:後口の注文内容を変えたいです) このようにいうことができますね。 ちなみに、注文するは「order」(オーダー)とそのまま英語でも言います。

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Yuta

Yutaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で「競作」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「showdown between A and B」 という表現を紹介します。 showdown(ショウダウン)は 「対決」 between(ビトウィーン)は 「〜間で」という意味です。 使い方例としては 「There was a showdown between Snow White and the Huntsman VS Mirror, Mirror」 (意味:『白雪姫と鏡の女王』と『スノーホワイト』の対決があった) このようにいうことができますね。

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