プロフィール
役に立った数 :198
回答数 :4,916
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
英語で「自由業」は 「freelancer」ということができます。 freelancer(フリーランサー)はカタカナにもなっていますが、 「フリーランサー」、「自営業」という意味です。 使い方例としては 「I began my job as a freelancer, so I can work flexibly」 (意味:フリーランサーとして働き始めたので、仕事はフレキシブルです) このようにいうことができますね。 ちなみに、「lancer」は英語で「槍騎兵」という意味で 初めの頃はfreeとくっつく造語として取り扱われていました。
英語で「さすらい」は 「Wandering」ということができます。 Wandering(ワンダリング)は 「放浪する」、「さまよう」という意味です。 使い方例としては 「I was fired, so I decided to go a wandering travel」 (意味:仕事をクビになったので、さすらいの旅に出た) このようにいうことができますね。 ちなみに、「クビになる」は英語で「be fired」(ビーファイヤード)というので、 合わせて覚えておくと良いですね。 You're firedというドナルド・トランプ氏のセリフが有名ですね。
英語で「辞表」は 「resignation」ということができます。 resignation(リジグネーション)は 「辞任」、「辞職」、「辞表」という意味です。 使い方例としては 「I made up my mind to resign my job, so I'm now writing a resignation」 (意味:仕事をやめると決意したので、「辞表を書いているところです) このようにいうことができますね。 ちなみに、「〜すると決意する」は英語で「make up one's mind」というので、 合わせて覚えておくと良いですね。
英語で「割く」は 「spare」ということができます。 spare(スペアー)はボーリングのスペアーや スペアタイアのようにカタカナにもなっていて、 色々意味もありますが、ここでは 「(時間などを)割く」という意味です。 使い方例としては 「I spared my time to see a doctor」 (意味:時間を割いて医者に行った) このようにいうことができますね。 ちなみに、「医者にかかる」は英語で「see a doctor」(シーアドクター)というので、 合わせて覚えておくと良いですね。
英語で「幕が開く」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「The curtain rises」 という表現を紹介します。 curtain(カーテン)は 「カーテン」、「幕」 rise(ライズ)は 「上がる」という意味です。 使い方例としては 「The curtain rises and now people start to enter into the venue」 (意味:幕があき、人々が会場に入り始めた) このようにいうことができますね。
日本