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「前提として」は英語で「as a premise」は、 (アズアプレミス)言います。 「premise」は、 「前提、仮定、基本条件」などの意味があります。 「as a premise」は ある議論や計画をする上で、 最初に確認しなければならない前提条件を示すフレーズとしてよく使われます。 使い方例としては 「As a premise, we need to confirm the purpose and objectives of the project.」 (意味:前提として、私たちはプロジェクトの目的と目標を確認する必要があります。) このように言うことができます。
「大前提です」は英語で 「That's a given」 と言います。 「That's a given」は、「当たり前のことだ」 「自明のことだ」という意味があります。 何かを話し合う中で、既に認められていることや当たり前のことを 強調したい場合に使われます。 使い方例としては、 「That's a given that the lives of citizens come first」 (意味:市民の命が一番であることが大前提です) このように言うことができます。 ちなみに、「That's a given」は、口語的な表現であり、 正式なビジネスシーンや公式の場で使うには適さない場合があります。
英語で「承認欲求」は、 「seek approval from someone 」ということができます。 seek(シーク)は、 「〜を探す」「〜を求める」 approval(アプルーバル)は、 「〜を承認する」「認める」という意味です。 使い方例としては 「He is strongly seeking approval from someone 」 (意味:承認欲求が強いんだね) このように言うことができますね。 ちなみに、「欲求」単体では英語で「wants」(ウォンツ)とよくいうので、合わせて覚えておくと良いですね。
「箇条書きで」は英語で「in bullet points」と言います。 bullet(ブーレット)は、 「弾丸」 point(ポイント)は、 「ポイント」「点」という意味です。 使い方例としては、 「Please wright them in bullet points in order to easy for me to check」 (意味:わかりやすいように、箇条書きで書いてください。) このように言うことができますね。 ちなみに、「with bullet point」とwithにすることもできるので、 合わせて覚えておくと良いですね。
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