プロフィール
miyashum
英語アドバイザー
役に立った数 :9
回答数 :3,419
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はmiyashumです。私は現在、エストニアに住んでおり、イタリアでの留学経験を持っています。この異文化環境での生活経験は、私の英語教育方法に多様な視角をもたらしています。
イタリアでの留学体験は、非英語圏での英語習得の貴重な洞察を提供し、私の教育アプローチに大きな影響を与えました。異文化との交流は、私の教育スタイルに独自性と柔軟性をもたらしています。
英検では最上級の資格を取得し、これは私の英語に対する深い理解と応用能力を示しています。また、IELTSでスコア7.5を獲得し、アカデミックおよび国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習に対して、私は文法、語彙、発音の改善から実用的な会話技術の向上に至るまで、幅広くサポートします。私の国際経験と専門知識を生かし、皆さんの英語学習をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを楽しみにしています!
「You're completely mistaken.」は、相手が根本的に、100%間違っていると強く断言する表現です。「全然違うよ!」「完全に勘違いしてる」というニュアンス。 事実誤認などをきっぱりと正す時に使いますが、かなり直接的で強い響きなので、親しい間柄でないと失礼になる可能性があります。 You're completely mistaken. The meeting is on Thursday, not Friday. それは大間違いだよ。会議は金曜日じゃなくて木曜日だ。 ちなみに、"You're way off base." は「全然わかってないね!」「見当違いも甚だしいよ」といったニュアンスで、相手の意見や推測が根本から大きくズレている時に使えます。野球でランナーがベースから大きく離れているイメージで、カジュアルな会話で相手の勘違いを指摘する際にピッタリの表現です。 If you think I'm the one who broke the vase, you're way off base. もし僕が花瓶を割った犯人だと思っているなら、それは大間違いだよ。
「weave in/into」は、何かを「巧みに織り交ぜる、うまく組み込む」という意味です。単に加えるのではなく、話の中にジョークを自然に挟んだり、デザインに新しい要素を一体化させるような、技術や工夫が感じられる場面で使います。物語に伏線を張り巡らせる時にもピッタリの表現です。 I'll try to weave your feedback into the next draft of the article. 次の記事の草稿には、あなたのフィードバックを織り込むようにします。 ちなみに、「Incorporate into」は、何かを新しい要素として「取り入れて、うまく一体化させる」というニュアンスで使えます。例えば、会議で出た良い意見を計画に組み込んだり、健康のために運動を生活習慣に取り入れたりする時にぴったりです! We should incorporate the latest survey results into the report. この報告書に最新の調査結果を織り込むべきだね。
co-ed schoolは「男女共学の学校」のことです。co-edは "co-educational" の略で、会話でよく使われるカジュアルな言い方です。 「私の高校はco-edだったよ」のように、男子校や女子校と対比して話す時に便利。堅苦しさがなく、日常会話で自然に使えるフレンドリーな表現です。 I go to a co-ed school, so there are both boys and girls in my classes. 私は共学の学校に通っているので、クラスには男子も女子もいます。 ちなみに、「mixed-gender school」は男女共学の学校を指す、ごく一般的な表現です。学校の話題で「男子校だった?女子校?」と聞かれた時に「It was a mixed-gender school.」のように自然に使えますよ。 My daughter goes to a mixed-gender high school, so she has a lot of friends who are boys. 私の娘は共学の高校に通っているので、男の子の友達がたくさんいます。
「ハードゲイナー」は、筋トレや食事を頑張っても、なかなか筋肉や体重が増えにくい体質の人のこと。「いくら食べても太れない」「筋肉がつきにくい」といった悩みを指す、筋トレ界隈でよく使われる言葉です。 自虐的に「俺ハードゲイナーだから…」と言ったり、仲間内で「君はハードゲイナーだからもっと食べなきゃ!」とアドバイスするような場面で使えます。 No matter how much I eat or lift, I'm a classic hard gainer, so putting on muscle is a real struggle for me. どれだけ食べても筋トレしても、僕は典型的なハードゲイナーだから、筋肉をつけるのは本当に大変なんだ。 ちなみに、"I have a fast metabolism." は「私、代謝が良いんだよね」というニュアンスで、食べても太りにくい体質を説明するときに使えます。たくさん食べるねと言われた時や、体型維持の秘訣を聞かれた時に「実は代謝が良くて…」と、ちょっとした補足情報として伝えるのにぴったりな一言です。 Yeah, I'm what you'd call a "hardgainer" because I have a fast metabolism. ええ、私は代謝が速いので、いわゆる「ハードゲイナー」です。
「Poorly organized」は、物事が「ごちゃごちゃ」「まとまりがない」「段取りが悪い」といったニュアンスで使えます。 物理的な散らかり(部屋やカバンの中身)から、イベントや会議の準備不足、話や文章の構成が分かりにくい時まで、幅広く使える便利な一言です。 This whole event is poorly organized. このイベントは全体的に段取りが悪いね。 ちなみに、「Not well thought out.」は「それ、よく考えてないよね」というニュアンスで使えます。計画や意見が浅はかだったり、詰めの甘さを指摘したりするときにピッタリ。相手を責めるというより、呆れた感じで「もっと考えなよ〜」と伝える場面で使ってみてください。 This whole process feels a bit rushed and not well thought out. この段取り、ちょっと急ぎすぎで、よく考えられてない感じがするね。