プロフィール
Konanana
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :100
質問数 :0
英語系資格
英検準1級, TOEIC935点
海外渡航歴
交換留学
自己紹介
私自身、英語学習に人生の大半を尽くしてきたので、少しでも他の方の英語学習のお役に立てればと思っています。
1. My voice gets hoarse after talking on the phone for a long time. 長電話で声がガラガラになる 。 hoarse: しわがれ声の、ハスキーな、喉を痛める 例文 My voice gets hoarse after talking on the phone for a long time, so I always keep some water nearby. 長電話で声がガラガラになるから、いつも水をそばに置いている。 nearby: そばに 2. After a long phone call, my voice becomes hoarse. 長電話で声がガラガラになる 。 例文 After a long phone call, my voice becomes hoarse, but it usually recovers quickly. 長電話で声がガラガラになるけど、たいていすぐに戻る。 recover: 回復する
1. I was surprised by the earthquake . 緊急地震速報驚いた。 be surprised by ~ : ~によって驚く 例文 I was surprised by the earthquake on my phone. スマホの緊急地震速報に驚いた。 最後に on my phone と付けると、ニュースなどの地震速報ではなく、携帯のアラートのことだと分かります。 2. The emergency earthquake warning startled me. 緊急地震速報驚いた。 startle: びっくりさせる、ドキッ/ ビクッとさせる 例文 The emergency earthquake warning startled me. My heart was pounding. 緊急地震速報に驚いた。心臓バクバクしたよ。 My heart is pounding. は怖いことだけでなく、とても嬉しいことについても、「鼓動が高鳴る」というニュアンスで使えます。
「重箱の隅」は上記のように表現します。 nitpick は直訳すると「あら探し」という意味で、重箱の隅をつつくという表現でよく使われます。 ちなみに、語源は nit 「シラミ」を pick 「拾う」でまさに重箱の隅をつつくですね。語源を知っておくと分かりやすく、覚えやすいですね。 例文 Stop nitpicking and look at the big picture. 重箱の隅をつつくのはやめて、広い視野で見て。 nitpick の反対として look at the big picture 「全体像を見る、広い視野で見る」という表現が良く使われます。直訳すると「大きな絵を見る」となりますが、「絵の一点を見るのではなく、フレーム単位で一つの大きな絵として見る」といったニュアンスになります。
1. an unexpected turn of events まさかの展開 unexpected: 予想外の turn of events: 展開 例文 It was an unexpected turn of events. まさかの展開だった。 2. a surprising twist まさかの展開 surprising は「驚きの」という意味なので、「予想外の、まさかの」と言い換えることができます。 例文 The story took a surprising twist at the end. 最後にまさかの展開があった。 「ストーリーが最後にまさかの展開を取った。」というのが直訳ですが、自然に訳すと「最期にまさかの展開があった。」となります。 3. an unexpected development まさかの展開 development は「発達、進展」などの意味があり、「展開」と言い換えることができます。 例文 There was an unexpected development in the project today! 今日、プロジェクトでまさかの展開があったんだ! There is/ are で「~がある」という表現で、過去形だと be 動詞は was/ were になります。何にまさかの展開があったのか述べたいときは、最後に in ~ と付けて表現できます。
「ちょっと黙ってて」は上記のように表現します。 あまり強く聞こえない表現になります。be quiet は「静かにする」という意味ですが、Could you ~ ? を付けることで丁寧さが出ます。 for a second は直訳で「1秒間」という意味ですが、「少し」や「ちょっと」という意味で使われます。同様に minute も直訳ではなく「少し」や「ちょっと」という意味で使われることもよくあります。 例文 Could you be quiet for a second? I need to focus. ちょっと黙ってて。集中したいから。 focus: 集中する need to focus なので、「集中することが必要です」と訳すことも可能ですが、自然に訳すために「集中したいから」と訳しています。