プロフィール
lumee0826
外資系航空業界
日本
役に立った数 :0
回答数 :101
質問数 :0
英語系資格
TOEIC935点
海外渡航歴
アメリカ6年程(渡米し高校大学卒業)、韓国半年(延世大学語学堂)
自己紹介
よろしくお願いします!
「スマホリングにハマってる」は上記のように表現します。 I've been ~ は「(ここ最近)ずっと〜している」と言いたい時に使える現在完了進行形です。 こちらは略されていますが元は I have been~ です。 obsessed with ~で「〜にハマっている」「〜に夢中である」と表現できます。 〜には名詞や動名詞を入れます。 例を挙げるとすると、obsessed with Switch 2 「スイッチ2にハマっている」、obsessed with playing games 「ゲームをすることにハマっている」などです。 スマホリングは phone ring holder となります。 リングホルダーを変えて楽しむ時と言いたければ複数のリングがあると想定できますので、s を最後につけて複数形で表します。 例) I've been obsessed with phone ring holders since I bought a new phone. 新しい携帯を買ってからスマホリングにハマっています。 since ~ と繋げることで「〜以来」と表現することができます。 参考にしてみてください。
「クラウドファンディングしてみる?」は上記のように表現します。 Shall we 〜?は「〜しましょうか?」とお誘いの文を作りたい時に用いられます。 とても丁寧な質問の仕方です。 〜には動詞の原型が入ります。 他に例を挙げると、Shall we dance? 「一緒に踊りませんか?」、Shall we go? 「行きましょうか?」などと言えます。 try crowdfunding は「クラウドファンディングを試す」という意味です。 try 以外の単語を入れたい場合は、start「始める」、launch 「ローンチする」「立ち上げする」等が使えます。 例) For the next project, shall we try crowdfunding? 次のプロジェクトでは、クラウドファンディングしてみる? 参考にしてみてください。
「データ入力でミス連発」は上記のように表現します。 keep には「保つ」「し続ける」という意味がありますので、keep〇〇ing で「〇〇し続けている」となります。〇〇には動詞が入ります。 例を挙げると、keep dancing 「踊り続ける」、keep asking questions 「質問し続ける」、keep studying hard 「一生懸命勉強し続ける」などです。 making mistakes は「ミスをする」という意味です。 直訳すると「ミスを作る」で変な感じがするかもしれませんが必ず make mistakes とセットです。 単数形で表したいときは make a mistake 「(一つの)ミスをする」ということができます。 as I 〜で「私が〜をすると同時に」と訳すことができます。 「データ入力」は type the information と言えるので、ここでは as I type the information となります。 例) I can't believe that I keep making mistakes as I type the information. データ入力でミス連発している事が信じられません。 that構文が使われています。 「that + 主語 + 動詞」でできた文のかたまり(節)です。 この文の that I keep making mistakes~ は、believe の目的語となる 名詞節(= that節) です。 参考にしてみてください。
「新曲フリ覚えた」は上記のように表現します。 I got 〇〇 で「〇〇を手に入れた」「〇〇を覚えた」「〇〇を理解した」と表すことができます。 フレーズで I got it! と言うと「わかった!」「解決した!」「覚えた!」という意味になります。 原型では get ですが既に覚えることができた過去を表しているので got に変換されています。 他にも memorize (動詞)「暗記する」を使用して I memorized the choreography ~にしても大丈夫です。 memorize は学校の漢字テストや英単語テスト勉強時に使えます。 I have to memorize Kanji and English vocabulary for the quiz tomorrow. 明日の小テストの為に漢字と英単語を暗記しなきゃ。 choreography は「振り付け」を意味します。 アイドルやアーティストの曲にダンスの動きを考える「振付師」の仕事はchoreographer と言います。 例) I finally got the choreography for the new song! 新曲フリをやっと覚えた。 finally を入れることで「やっと!」と強調することができます。 簡単ではなかった、苦労して努力した過程がある時は finally をつけて表現するといいでしょう。 参考にしてみてください。
「断捨離したのにまた物が増えた」は上記のように表現します。 decluttered は「断捨離する」という意味です。 似たような意味の単語だと organize 「整理整頓する」clean up 「片付ける」などがあります。 somehow〜で「なぜか〜なる」と表せます。 どうしてか理由はわからないがある状況になってしまった時に使います。 stuff は「物」です。 thing とも表せますが、ここでは色々な自分の物が増えたと一つの塊として捉えているので thing よりも stuff の方が向いています。 このように「まとまりのある漠然とした物」を stuff、「一つ一つの物」は thing と表すことができます。 piled up の原型は pile up です。 「積み重なる」「たまる」という意味があります。 すでにものが増えてしまっている状態を表しているので過去形の piled up が用いられます。 例) Last weekend I decluttered, but somehow my stuff piled up again. 先週断捨離したのにまた物増えた。 参考にしてみてください。