プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

こんにちは、私の名前はsekiです。現在、ブルガリアに住んでおり、オランダでの留学経験から英語教育の道を歩んでいます。異文化の中での生活は、私の英語教育へのアプローチに新たな視点をもたらしました。

オランダでの留学体験は、英語を第二言語として学ぶ上での貴重な洞察をもたらし、教育方法に深い理解と多様性を加えました。異文化間のコミュニケーションは私の教育哲学に大きな影響を与えています。

英検では最上級の資格を取得し、英語に対する豊富な知識と適応力を示しています。さらに、TOEICでは930点を獲得し、特にビジネス英語および国際コミュニケーションにおける私の能力を証明しています。

私は、皆さんの英語学習に対して、文法、語彙、発音から実践的な会話技術まで幅広い支援を提供します。私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援し、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

"We"は単に「私たち」という意味だけでなく、聞き手も巻き込んで「みんなで一緒にやろうよ!」という一体感を出す時に便利です。 会社やチームを代表して「うちの会社では〜」と話す時にも使えます。文脈によって仲間意識の強さが変わる、柔軟で便利な言葉です! We will handle the matter from our end. 当方で対応いたします。 We will contact you again once we have an update. 当方で進捗があり次第、再度ご連絡いたします。 We believe there has been a misunderstanding. 当方といたしましては、誤解があったものと考えております。 We can offer you a 10% discount. 当方からは10%の割引をご提供できます。 We have already sent the documents. 当方ではすでに書類を発送済みです。 ちなみに、「Our side」は単に「私たち」と言うより、「相手側」の存在を意識した表現です。交渉や議論で「こちら側の意見としては…」と立場を明確にしたり、スポーツで「味方チーム」を指したりする時に便利。対立や比較の状況で使うとニュアンスが伝わりやすいですよ。 From our side, there are no issues with the proposal. 当方としましては、その提案に何の問題もございません。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「内服薬・外用薬」という意味で、薬の注意書きでよく見かける表現です。 「internal use」は飲み薬、「external use」は塗り薬や貼り薬のこと。「これは飲み薬?塗り薬?」と迷った時に確認するフレーズで、日常会話よりは薬のパッケージや説明書で使われます。 This medicine is for internal use, and that one is for external use only. この薬は内服薬で、そちらは外用薬です。 ちなみに、「Oral and topical medications」は「飲み薬と塗り薬」という意味だよ。病院で「お薬は飲み薬と塗り薬が出ますね」と説明されたり、薬局で薬剤師さんが「こちらが飲み薬で、こちらが塗り薬です」と案内してくれたりする、そんな日常的な場面で使われる表現なんだ。 We have two types of medication for you: oral and topical. 内服薬と外用薬の2種類があります。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「レジ係はどこ?」という意味で、お店のレジに誰もいない時に使います。少し直接的なので、ぶっきらぼうに聞こえることも。「レジはどこ?」と場所を尋ねるニュアンスで使われることもありますが、その場合は "Where's the checkout?" の方が自然です。 Excuse me, where's the cashier? I'd like to pay. すみません、レジはどこですか?お会計をお願いします。 ちなみに、「Where do I pay?」は「どこで支払えばいいですか?」という意味で、レジの場所がわからない時や、テーブル会計かレジ会計かを確認したい時に使える便利な一言です。レストランやお店で気軽に使えるので覚えておくと役立ちますよ! Excuse me, where do I pay? Is it with that person over there? すみません、どこで支払いますか?あそこにいる方ですか?

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「戦いの火蓋が切られた!」という感じで、何か重大なことや困難な挑戦が今まさに始まった、という状況で使えます。 実際の戦争だけでなく、スポーツの試合開始、重要なプレゼン、厳しい試験勉強のスタートなど、比喩的にも幅広く使える、ちょっとカッコいい言い方です。 The battle has begun. 戦いの火蓋が切って落とされた。 ちなみに、「The first shot has been fired.」は「戦いの火蓋は切られた」という意味で使われる表現だよ。物理的な銃撃だけでなく、議論や競争、対立などで誰かが最初に行動を起こし、事態が動き出した状況で使えます。ビジネスの交渉や口論が始まった時なんかにピッタリだね! The first shot has been fired, marking the beginning of a long and bloody conflict. 戦いの火蓋が切って落とされ、長く血なまぐさい紛争の始まりを告げた。

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seki

sekiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「寝返る」「鞍替えする」といった意味で、今まで支持・所属していた人や組織、チームなどから離れ、ライバルや反対側に移る状況で使います。 スポーツで応援チームを変えたり、政治で支持政党を変えたり、会社を辞めて競合他社に移る時など、少しドラマチックな裏切りのニュアンスを含むこともあります。 After retiring from baseball, he switched allegiances to become a popular TV commentator. 引退後、彼は野球界からテレビの人気コメンテーターへと鞍替えした。 ちなみに、「He jumped ship to another company.」は、単に「彼は転職した」というより、「彼は(突然)ライバル会社に乗り換えた」とか「彼は(プロジェクトの途中で)会社を見限って他へ移った」というニュアンスで使われるよ。困難な状況から逃げ出したり、より良い条件に飛びついたりする、ちょっとネガティブな響きを含むことが多いんだ。 After retiring from baseball, he jumped ship to the entertainment industry and became a popular TV host. 引退後、彼は芸能界に鞍替えし、人気テレビ司会者になった。

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