プロフィール
JOSHUA TIONG
英語アドバイザー
マレーシア
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私はJOSHUA TIONGです。現在はチェコに住んでおり、留学と国際的なキャリアを経て、英語教育に携わっています。異文化の中での生活経験が、私の英語指導へのアプローチに大きな影響を与えています。
私はイタリアでの留学経験を持っており、そこで英語を母国語としない人々との交流を通じて、言語学習の多面性を学びました。この経験は、英語教育への私の独自の視点を形成するのに役立ちました。
英検では最高ランクの資格を取得しており、これは私の英語に対する広範な理解と実用的な適用能力を示しています。加えて、TOEICでは945点という優秀なスコアを獲得しており、国際ビジネスや学術分野での私の英語能力を証明しています。
皆さんの英語学習において、文法、会話、ビジネス英語、さらには文化的側面まで、幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅をサポートしましょう。一緒に英語の世界を探検していきましょう!
「週末何してた?」と聞かれ「特に何もせず、のんびりしてたよ」と答えたい時にピッタリな表現です。「just kind of」が付くことで「まあ、なんとなく」「特にこれといったことはしてないけど」という、少し曖昧でリラックスした感じが加わります。 I just kind of hung out for a while, and now I'm 40. 何となく過ごしていたら、もう40歳です。 ちなみに、「I was just chilling.」は「特に何もせず、のんびりしてたよ」という感じです。友達に「昨日何してた?」と聞かれ、ゴロゴロしたり音楽を聴いたりしていた、そんなリラックスした状況で使えます。 I was just chilling, and the next thing I knew, I was 40. 何となく過ごしていたら、いつの間にか40歳になっていました。
「Internet service provider」は、インターネットに接続してくれる会社のことです。日本語では「プロバイダー」や略して「ISP」と言うのが一般的。 「どこのプロバイダーと契約してる?」「ネットが遅いのはISPが原因かも」のように、ネット回線の契約やトラブルの話をするときによく使います。少し専門的な響きですが、知っておくと便利な言葉です! The person from the internet service provider is coming over today. インターネットサービスプロバイダーの人が今日家に来ます。 ちなみに、"Internet provider" は、家や会社でネットを使うために契約する会社のことだよ!「プロバイダー」って略すことも多いね。「引越しするからプロバイダー変えなきゃ」とか「ここのプロバイダー、速度が速いらしいよ」みたいに、ネット回線の契約や乗り換えの話をするときによく使うよ。 The internet provider is sending a technician to my place today. インターネットプロバイダーの技術者が今日家に来るんだ。
「座席が倒れない!」という状況を伝える、シンプルで直接的な表現です。 飛行機やバス、映画館などで、リクライニング機能が壊れているか、何かが挟まって動かない時に使えます。「(何度試しても)どうしても倒れてくれない」という、ちょっと困ったニュアンスが含まれます。 Excuse me, my seat won't recline. すみません、座席がリクライニングしません。 ちなみに、"I can't get my seat to go back." は「座席が後ろに倒れないんだよね」という困った状況を表す自然な言い方です。飛行機やバスでリクライニングが壊れていたり、やり方が分からなかったりする時に使えます。近くの人や乗務員に「どうやっても倒れなくて…」と助けを求めるニュアンスで使ってみてください。 Excuse me, I can't get my seat to go back. すみません、座席のリクライニングができません。
「Bring it to a boil.」は、料理で「(鍋などを)火にかけて沸騰させてね」という意味で使われる定番フレーズです。 文字通り水やスープを沸かす時だけでなく、比喩的に議論や状況が「沸点に達する」「最高潮に達する」といった意味で使われることもあります。料理でも会話でも使える便利な表現です! Just bring it to a boil, then turn the heat down. ひと煮立ちさせてから、火を弱めてください。 ちなみに、"Let it come to a rolling boil." は「しっかり沸騰させてね」という意味です。ただの沸騰(boil)より強く、鍋全体がボコボコと激しく泡立つ状態を指します。パスタを茹でる時や、ジャムを煮詰める時など、しっかり高温を保ちたい料理で使われる表現ですよ。 Once you've added the vegetables, let it come to a rolling boil. 野菜を入れたら、ひと煮立ちさせてください。
"opening"は「始まり」や「開店」の意味で、イベントのオープニングセレモニーやお店のグランドオープンなど、華々しいスタートのイメージで使われます。 "closing"は「終わり」や「閉店」を指し、イベントの閉会式やお店の閉店セールなど、物事の締めくくりや最後の機会といったニュアンスで使われます。 Please be careful when opening and closing the door. ドアを開閉する際は、十分に気をつけてください。 ちなみに、「on and off」は「〜したり、〜しなかったり」という断続的な状態を表す便利な表現だよ!例えば「彼とは10年間、on and offで付き合ってる(付き合ったり別れたりを繰り返してる)」とか、「雨がon and offで降っている(降ったり止んだりしてる)」みたいに、恋愛や天気、趣味など色々な場面で使えるんだ。 Please be careful when turning the security lock on and off as you open and close the door. ドアを開閉する際、セキュリティロックをオンオフするときは注意してください。