プロフィール
JOSHUA TIONG
英語アドバイザー
マレーシア
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私はJOSHUA TIONGです。現在はチェコに住んでおり、留学と国際的なキャリアを経て、英語教育に携わっています。異文化の中での生活経験が、私の英語指導へのアプローチに大きな影響を与えています。
私はイタリアでの留学経験を持っており、そこで英語を母国語としない人々との交流を通じて、言語学習の多面性を学びました。この経験は、英語教育への私の独自の視点を形成するのに役立ちました。
英検では最高ランクの資格を取得しており、これは私の英語に対する広範な理解と実用的な適用能力を示しています。加えて、TOEICでは945点という優秀なスコアを獲得しており、国際ビジネスや学術分野での私の英語能力を証明しています。
皆さんの英語学習において、文法、会話、ビジネス英語、さらには文化的側面まで、幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅をサポートしましょう。一緒に英語の世界を探検していきましょう!
「mental health」は「心の健康」のこと。病気だけでなく、気分の浮き沈みやストレスなど、心の状態全般を指す言葉です。「体の健康(physical health)」と同じように、誰にでもある身近なものと捉えられています。 「最近メンタルヘルスが不調で…」のように心の疲れを表したり、「メンタルヘルスを保つために休むね」といった感じで、自分の心の状態をカジュアルに話したい時に便利ですよ。 You've got to take care of your mental health, too. 心の健康も大事にしないとね。 ちなみに、emotional well-beingは「心の健康」や「精神的な幸福」という意味。単に病気じゃないだけでなく、自分の感情をうまく受け止め、前向きに過ごせている状態を指します。ストレス対処や人間関係の話など、日常会話でも気軽に使える言葉ですよ。 It's important to take care of your emotional well-being, too. 心の健康の維持もしなきゃね。
「ゆっくり休んでね」という、相手を思いやる優しいニュアンスです。疲れている人、病気の人、頑張りすぎている人に対して「無理しないでね」という気持ちを込めて使います。命令形ですが、全く堅苦しくなく、温かい気遣いを示す言葉です。別れ際の挨拶としても自然ですよ。 If you get tired, please get some rest. 疲れたら、休んでね。 ちなみに、「Take it easy.」は「じゃあね!」という別れの挨拶から、「無理しないでね」「気楽にいこうよ」と相手を気遣う時まで幅広く使える便利な言葉だよ。頑張りすぎている友人や、ちょっと落ち込んでいる人に声をかける時にもピッタリなんだ。 If you get tired, just take it easy for a bit. 疲れたら、少し休んでね。
「〜の途中で」「〜の半ばで」という意味で、何かをまだ終えていない状態を表すカジュアルな表現です。 映画を途中まで観た時や、仕事が半分くらい終わった時など、「まだ終わってないけど、ある程度は進んだよ」というニュアンスで使えます。 例えば、「I'm partway through the book.(その本、今読んでる途中なんだ)」のように気軽に言えます。 I didn't save my presentation, so now I have to start over from partway through. また途中からやり直しだ。 ちなみに、「in the middle of」は「~の真っ最中」という意味で、何かの活動や状況のど真ん中にいる感じを表します。「会議の真っ最中(in the middle of a meeting)」のように、手が離せない時や集中している状況でよく使われる便利なフレーズですよ。 I have to start over from the middle of it since I forgot to save the presentation. プレゼンを保存し忘れたので、また途中からやり直しです。
「ぐずぐずしないで!」「早くやってよ!」という意味です。やるべきことを分かっているのに、わざと先延ばしにしたり、のろのろやっている人に対して使います。 宿題を始めない子供や、決断を渋る同僚などに「Don't drag your feet!」と、少しイラっとした感じで言えます。 Come on, don't drag your feet! We're going to be late. さあ、チンタラしないで!遅れちゃうよ。 ちなみに、「Hurry up and get on with it.」は「ぐずぐずしてないで、さっさとやってよ!」というニュアンスです。相手がためらっていたり、話が脱線したりして、物事がなかなか進まない時に使えます。ちょっとイライラした気持ちが含まれることが多いので、親しい間柄で使うのが無難ですよ。 Come on, stop dawdling. Hurry up and get on with it! さあ、チンタラしないで。さっさと歩きなさい!
「部屋を仕切る」という意味で、広い空間を壁、カーテン、家具などで区切って、複数の小さなエリアを作る時に使います。 例えば、ワンルームを寝室とリビングに分けたり、オフィスを個別のワークスペースに区切ったりする状況にぴったりです。物理的に空間を分ける、というシンプルなニュアンスです。 We partitioned the room for the kids to share. 私たちは子どもたちが共有できるよう、その部屋を仕切りました。 ちなみに、"Divide the room into two sections." は「部屋を2つに分けて」という意味。会議でグループ分けする時や、イベントで「賛成派と反対派で分かれてください」みたいに物理的に人を移動させたい時に使える、シンプルで直接的な指示だよ! We divided one room into two sections for the kids. 一つの部屋を二つに仕切って子どもたちに使わせています。