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自己紹介

皆さん、こんにちは!私はJOSHUA TIONGです。現在はチェコに住んでおり、留学と国際的なキャリアを経て、英語教育に携わっています。異文化の中での生活経験が、私の英語指導へのアプローチに大きな影響を与えています。

私はイタリアでの留学経験を持っており、そこで英語を母国語としない人々との交流を通じて、言語学習の多面性を学びました。この経験は、英語教育への私の独自の視点を形成するのに役立ちました。

英検では最高ランクの資格を取得しており、これは私の英語に対する広範な理解と実用的な適用能力を示しています。加えて、TOEICでは945点という優秀なスコアを獲得しており、国際ビジネスや学術分野での私の英語能力を証明しています。

皆さんの英語学習において、文法、会話、ビジネス英語、さらには文化的側面まで、幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅をサポートしましょう。一緒に英語の世界を探検していきましょう!

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

It's okay, I have a leave-behind umbrella at work. 「大丈夫、職場に置き傘があるから。」 「leave-behind umbrella(置き傘)」は、主にレストランやカフェ、オフィスなどに常時置いてある傘のことを指します。予期せぬ雨天時や、自宅を出る際に傘を持ってくるのを忘れた時などに利用できます。また、来客が突然の雨に見舞われた際に貸し出すために用意しておく場合もあります。このようなシチュエーションで「leave-behind umbrella」を使うことができます。 It might rain this evening, you should take an umbrella. 夕方、雨が降るかもしれないから、傘を持って行った方がいいよ。” No need, I have a spare umbrella at work. 大丈夫、仕事場に置き傘があるから。 I don't need to, there's a communal umbrella at the office. 「大丈夫、オフィスに共用の傘があるから。」 Spare umbrellaは余分な傘を指し、個々の所有物として使われます。例えば、自宅や車に予備の傘を持っている場合に使います。"Communal umbrella"は共有傘を指し、特定のグループやコミュニティで共有される傘のことを指します。たとえば、オフィスやレストランが客用に提供する傘などが該当します。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

Just to nitpick, my boss always finds minor faults with everything I do, which makes it hard for me to get my work done. 「些細なことでいつもケチをつけてくる上司のせいで、仕事がはかどりません。」 「to nitpick」は、些細な点や細かい部分について過度に批判する、あるいは指摘することを指す表現です。また、完璧主義の傾向を示す言葉でもあります。この表現は、誰かが細部まで厳しくチェックしたり、些細な間違いや欠陥を見つけるために細かく分析したりする場合に使えます。会議でプレゼンテーションの内容を深く掘り下げる、あるいは論文やレポートの校正を行うなどの状況で使われることが多いです。 My boss always finds fault with everything I do, it's really slowing down my work. 「上司は私がやること全てにいつも難癖をつけてきて、仕事がはかどらないんです。」 My boss is always splitting hairs about everything I do, it's hard to get my work done. 「上司は私がやること全てに難癖をつけてくるので、仕事がはかどらないんです。」 To find faultは誰かの間違いや欠点を見つけ出し、それを指摘する行為を指します。主に批判的な意図や否定的な意味合いで使われます。一方、"to split hairs"は細かい点や些細な違いについて過度に議論することを指します。こちらは無駄に細かい点を論じることの不毛さや、そのような行為をする人への揶揄的な意味合いで使われます。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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We're having a drinking party at my place this weekend. 今週末、うちで飲み会を開くよ。 「Drinking party」は、文字通り飲み会や酒宴を指す英語表現です。ビジネスの場では同僚や上司とのコミュニケーションを深めるため、またプライベートでは友人との楽しい時間を過ごすために開かれます。また、大学のクラブやサークルの新歓や送別会など、特定の目的を持って開催されることもあります。ただし、飲酒が主目的であるため、未成年者や飲酒に抵抗がある人に対して用いると失礼になる場合があります。 We're having a booze-up at my place tonight. 今夜、私の家で酒盛りをするよ。 In English, we call it a pub crawl when a group of people gather to drink and have fun. 日本語では、一群の人々が集まって飲み歩きを楽しむことを「パブクロール」と言います。 "Booze-up"と"Pub crawl"はどちらもアルコールを飲むことに関するスラングですが、異なるシチュエーションで用いられます。 "Booze-up"は一般的に大量にアルコールを飲むことを指す言葉で、特定の場所(パーティーや自宅など)で大勢で飲酒することを指すことが多いです。 一方、"Pub crawl"は一晩で複数のパブやバーを巡る行為を指します。グループで行われることが多く、一つの場所で飲み終えたら次の場所へ移動するという形が一般的です。 つまり、"Booze-up"は場所を問わず大量に飲むことを、"Pub crawl"は複数のパブやバーを巡りながら飲むことをそれぞれ表します。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

There's something fishy about that old house, I can't quite put my finger on it. 「あの古い家には何か得体のしれないものがある、何か特定のことは指摘できないけど。」 Something fishyは英語の口語表現で、「何かおかしい」「何か怪しい」という意味を持ちます。この表現は、何かが正常ではない、または疑わしいと感じるシチュエーションで使われます。例えば、説明がうまくつかない行動、突然の変化、予想外の結果など、不審な状況を指摘するときに使います。 Something's not right about this place. この場所、何かおかしい。 There's something off about that object, I can't put my finger on it. その物には何かおかしいところがある、何となく指を置けない。 Something's not rightは直訳すると「何かが正しくない」で、問題や異常があることを指し、具体的な理由がわかっているか、または予想している場合に使います。一方、"There's something off"は「何かがおかしい」で、具体的な問題点を特定できないが、何か通常とは異なる、または予期しない状況を感じ取ったときに使います。大きな違いは具体性と定義で、前者はより具体的で、後者はより曖昧です。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

My grandfather's forgetfulness is getting worse year by year, I could say it's senile dementia due to his age. 私の祖父の物忘れは年々ひどくなってきていて、それは彼の年齢のせいで老人性痴呆と言えるでしょう。 「Forgetfulness」は英語で「物忘れ」や「忘却」という意味を持つ言葉です。一時的なうっかりや、高齢や病気などによる記憶力の衰えを指すこともあります。人の名前を忘れてしまった、約束の時間をすっかり忘れていた、買い物リストを作ったのに忘れてしまったなど、日常生活の様々なシチュエーションで使えます。また、特定の出来事や経験を思い出せない、といった心理的な状況を表す際にも使用されます。 My grandfather's memory loss is getting worse every year, it's due to his age, but you could call it dementia. 私の祖父の物忘れは毎年悪くなっています。年のせいですが、それは認知症と言っても良いでしょう。 My grandfather's absent-mindedness is getting worse every year; you could say it's senility. 私の祖父のうっかり忘れが年々ひどくなってきています。それは年のせいかもしれませんが、健忘症と言えるでしょう。 "Memory loss"は一般的に、特定の事象や情報を完全に忘れてしまう状況を指します。これは健康問題や加齢などの原因で起こる可能性があります。例えば、「彼は事故以来、記憶喪失に悩まされている」という具体的な状況で使われます。 一方、"Absent-mindedness"は一時的な忘れやすさや注意散漫さを指すより軽い表現です。日常的なミスやミスプレーを指すのに使われます。例えば、「彼はうっかりしていて、鍵をよく失くす」といった状況で使われます。

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