プロフィール
JOSHUA TIONG
英語アドバイザー
マレーシア
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私はJOSHUA TIONGです。現在はチェコに住んでおり、留学と国際的なキャリアを経て、英語教育に携わっています。異文化の中での生活経験が、私の英語指導へのアプローチに大きな影響を与えています。
私はイタリアでの留学経験を持っており、そこで英語を母国語としない人々との交流を通じて、言語学習の多面性を学びました。この経験は、英語教育への私の独自の視点を形成するのに役立ちました。
英検では最高ランクの資格を取得しており、これは私の英語に対する広範な理解と実用的な適用能力を示しています。加えて、TOEICでは945点という優秀なスコアを獲得しており、国際ビジネスや学術分野での私の英語能力を証明しています。
皆さんの英語学習において、文法、会話、ビジネス英語、さらには文化的側面まで、幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅をサポートしましょう。一緒に英語の世界を探検していきましょう!
Make sure you get in up to your neck in the bath. お風呂では、首までちゃんと浸かってください。 「Up to one's neck」とは「首までつかる」と直訳され、何か(仕事、問題、借金等)に夢中になったり、それに深く関与したり、またはそれに困っている状況を表す英語のイディオムです。具体的には、自身が抱える問題や仕事などが多すぎて、それらに圧倒されている状況を指し示す表現です。例えば、「I'm up to my neck in work.(仕事に首までつかっている)」のように使います。 Make sure you get in over your head in the bath. お風呂に入るときは、肩までちゃんと浸かりなさい。 Make sure you soak up to your shoulders. 「肩までちゃんと浸かるようにしなさい。」 In over your headは自分が扱うには難易度が高すぎる、または理解できない状況や問題について言います。一方、"drowning in work/responsibilities"は仕事や責任があまりにも多く、それに対処するのが困難な状況を指します。つまり、前者は問題の複雑さ、後者は量に対する圧倒感を表現します。
I would like a penguin stuffed animal for my birthday. 「誕生日にペンギンのぬいぐるみが欲しいです。」 「Stuffed animal」は、布やぬいぐるみ専用の素材で作られ、中に綿やビーズなどで詰められた動物の玩具のことを指します。主に子どものおもちゃやインテリア、ギフト、記念品などとして利用されます。キャラクターグッズや動物園のお土産などでもよく見かけます。また、子どもが寝るときの安心感を与えるための寝具として使われることもあります。形や大きさ、素材は多種多様で、リアルな造形からキャラクター風のデザインまで幅広く存在します。 I want a penguin plush toy for my birthday. 誕生日にペンギンのぬいぐるみが欲しいです。 For my birthday, I would really love a penguin cuddly toy. 誕生日には、ペンギンのぬいぐるみが本当に欲しいです。 Plush toyと"cuddly toy"は基本的に同じものを指し、特別な使い分けはありません。"Plush toy"はアメリカ英語で、"cuddly toy"はイギリス英語でよく使われます。どちらもふわふわした柔らかいぬいぐるみを指します。ただし、"cuddly toy"はその名前が示す通り、特に抱きしめて遊ぶのに適したぬいぐるみを指すことが多いです。
You should consult with your boss. 「上司に相談してみて。」 「Consult with your boss」は「あなたの上司と相談する」という意味で、ある問題や案件について上司の意見や指示を求める際に使用します。これは、プロジェクトの進行方向に不確実性がある時、新しいアイデアを提案する時、または大きな決定を下す前など、主にビジネスのコンテキストで使われます。この表現を使うことで、上司とのコミュニケーションが円滑になり、また上司の視点や意見を取り入れることでより適切な決定が行えます。 You should talk to your supervisor about this. これについては、上司に相談した方がいいですよ。 You should seek advice from your superior. あなたは上司に相談すべきです。 "Talk to your supervisor"は一般的な会話や指示に使われ、特に重大な状況を示唆するわけではありません。例えば、業務に関する質問がある場合や、予定を調整する必要がある場合などに使います。 一方、"Seek advice from your superior"は、より形式的な状況や深刻な問題に対して使われます。この表現は、専門的な助言や指導が必要な場合、または重要な決定を下す前に上司の意見を求めるべきときに使われます。この表現は、上司に対する尊敬の念を強く示しています。
Thank you for your time today. It was indeed a valuable business discussion. 「本日はお時間をいただきありがとうございました。実に有意義な商談でした。」 この表現はビジネスの会議や議論が非常に有益であった、つまり新たな知識や洞察を得ることができ、生産的で意義深い結果をもたらしたときに使います。ビジネスパートナーや同僚との会議後、またはビジネスに関するディスカッションを終えた後の感想として使えます。 Thank you for your time today. It was truly a productive business meeting. 本日はお時間をいただきありがとうございました。実に有意義な商談でした。 The business negotiation with you was incredibly fruitful. We look forward to our continued partnership. 「あなたとの商談は本当に有意義でした。今後のパートナーシップに期待しています。」 It was truly a productive business meeting.は一般的なビジネスミーティングの後で使われ、具体的な成果が得られたことを表す表現です。一方、"The business negotiation was incredibly fruitful."はビジネス交渉の結果、大きな利益や成功が得られたことを強調しています。こちらはより大きな取引や契約の結果を表すのに使われます。
Why is our boss so stubborn? 「うちの上司、どうしてあんなに頭が固いの?」 「Stubborn」は日本語で「頑固」や「固執」と訳され、自分の意見や考えを変えることを拒む態度や性格を表します。また、物事がなかなか思うように進まないときにも使われます。人間関係や議論を想定したシチュエーションでよく使われ、特に自分の意見を変えない人への表現として使用されます。「彼は頑固で議論が難しい」や「彼女は自分の考えに固執する」などの文脈で使えます。物事が難航する場合も「頑固な問題」などと使います。 Why is our boss so hard-headed? 「うちの上司、どうしてあんなに頭が固いの?」 Why is our boss so thick-skulled? 「なんでうちの上司、あんなに頭が固いの?」 Hard-headedと"Thick-skulled"はどちらも頑固さや柔軟性の欠如を指す表現ですが、ニュアンスに若干の違いがあります。"Hard-headed"は頑固さを指す一方で、決断力や意志力を持つことも示します。ビジネス状況などで、誰かが自分の意見に固執しているが、それが成功につながる可能性がある場合に使われます。一方、"Thick-skulled"は頑固さが否応なく否定的な意味合いを持ちます。これは、誰かが新しいアイデアを理解するのに苦労している、または自分の見方を変えることに抵抗している場合に使われます。