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海外渡航歴

自己紹介

皆さん、こんにちは!私はJOSHUA TIONGです。現在はチェコに住んでおり、留学と国際的なキャリアを経て、英語教育に携わっています。異文化の中での生活経験が、私の英語指導へのアプローチに大きな影響を与えています。

私はイタリアでの留学経験を持っており、そこで英語を母国語としない人々との交流を通じて、言語学習の多面性を学びました。この経験は、英語教育への私の独自の視点を形成するのに役立ちました。

英検では最高ランクの資格を取得しており、これは私の英語に対する広範な理解と実用的な適用能力を示しています。加えて、TOEICでは945点という優秀なスコアを獲得しており、国際ビジネスや学術分野での私の英語能力を証明しています。

皆さんの英語学習において、文法、会話、ビジネス英語、さらには文化的側面まで、幅広くサポートします。私の国際的な経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅をサポートしましょう。一緒に英語の世界を探検していきましょう!

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

「pros and cons」は、ある物事の「良い点と悪い点」や「メリット・デメリット」を意味する、とても便利な英語表現です。 ビジネスの会議から友達との雑談まで、何かを決めるときに「じゃあ、それぞれの良い点と悪い点を洗い出してみようか」という感じで幅広く使えます。響きもちょっとカッコいいですよね! When you look at the pros and cons, the current administration is a mixed bag. 良い点と悪い点を見ると、現政権は功罪相半ばって感じだね。 ちなみに、「the good and the bad」は物事の「良い面と悪い面」「光と影」といった両面をひっくるめて話す時に使える便利な言葉です。例えば、新しい仕事の長所と短所を語ったり、ある経験のプラスとマイナスを振り返ったりする場面で「まあ、色々あったけどね」というニュアンスで使えますよ。 When it comes to the current administration, you have to take the good and the bad. 現政権に関しては、良い面も悪い面も受け入れなきゃね。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

「聖なるもの(the sacred)」と「俗なるもの(the profane)」は、神聖で特別な領域と、日常的で世俗的な領域という対比を表す言葉です。宗教や哲学だけでなく、芸術や個人の大切な思い出など「これは自分にとって特別なものだ」と線引きしたい時に使えます。日常の中に潜む非日常、といったニュアンスです。 The woman in this painting has a charm that combines the sacred and the profane. この絵画に描かれている女性は、聖と俗を併せ持った魅力がある。 ちなみに、「The spiritual and the worldly」は「精神的な世界と世俗的な現実」という対比を表す言葉だよ。例えば、お金や成功(worldly)も大事だけど、心の平穏や成長(spiritual)も大切だよね、みたいに人生の価値観や物事の二面性を語るときに使えるんだ。 The woman in this painting has a charm that's both spiritual and worldly. この絵画に描かれている女性は、聖と俗を併せ持った魅力がある。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

靴紐で編み上げて履くタイプのブーツのこと。ワークブーツやミリタリーブーツのようなタフでカジュアルなものから、ドレッシーで上品なものまでデザインは様々。足元にアクセントを加えたい時や、フィット感をしっかり調整したい時にぴったり。カジュアルな普段着から、きれいめコーデの外しアイテムとしても活躍します! These are called lace-up boots. これらは編み上げブーツと呼ばれています。 ちなみに、コンバットブーツって軍用ブーツが元だけど、今はゴツめのデザインがおしゃれのアクセントとして大人気!ワンピースやスカートに合わせると甘辛ミックスで可愛いし、パンツスタイルならクールに決まるよ。一足あるとコーデの幅がぐっと広がる便利アイテムなんだ。 Lace-up boots 編み上げ靴

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JOSHUA TIONG

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ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

「the national team」は、サッカーやバスケなど、国を代表する選抜チームのことです。「日本代表」のように、その国のトップ選手が集まったチームを指し、国民の期待を一身に背負う存在です。会話では「昨日の代表戦見た?」のように、文脈でどの国か分かっていれば単に「代表」と訳せます。 The performance of the national team at this year's Olympics truly inspired the nation. 今回のオリンピックでの日本選手団の活躍は、国民に勇気を与えました。 ちなみに、"The Olympic delegation" は「オリンピック選手団」のことだよ!選手だけでなく、監督やコーチ、サポートスタッフなど、国を代表して派遣されるチーム全体を指すんだ。開会式で一緒に行進したり、選手村で活動したりする、あの「チームJAPAN」みたいなイメージで使うとピッタリだよ。 The performance of the Japanese Olympic delegation has truly inspired the entire nation. 日本のオリンピック選手団の活躍は、国民全体に勇気を与えてくれました。

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JOSHUA TIONG

JOSHUA TIONGさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Malaysiaマレーシア

「〜の共犯になる」という意味で、悪いことやイタズラに加担する時に使います。「彼が上司の悪口を言うのに、相づちを打って加担しちゃった」のように、犯罪まではいかなくても、ちょっとした後ろめたさがある場面でユーモラスに使える表現です。 I refuse to be an accomplice in a crime just to boost the company's performance. 会社の業績を上げるためだけに、犯罪の片棒を担ぐのはお断りします。 ちなみに、「To play a part in something」は「〜で役割を果たす」や「〜の一翼を担う」という意味で、主役じゃなくてもチームやプロジェクトに貢献した、関わったというニュアンスで使えます。「この成功に少しでも関われて嬉しい」のように、大小問わずポジティブな関与を示すのに便利な表現ですよ。 I refuse to play a part in any criminal activity. 犯罪の片棒を担ぐのはお断りします。

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