プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :18
回答数 :3,326
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
We have technical class next, right? 「次は技術の授業だね?」 「Technical class」は専門的な知識や技術を学ぶための授業や講座を指します。情報技術、工学、医学、科学など特定の分野に焦点を当てた教育環境で使われます。例えば、コンピュータープログラミングの授業や、特定の工具を使った工芸クラスなどがこれに該当します。また、専門職への就職や資格取得を目指す人々が参加することも多いです。 We have technology class next, right? 「次は技術の授業だよね?」 Next, we have Engineering, right? 「次は技術だね。」 Technology courseとEngineering Lectureは教育の文脈で使われますが、その内容と形式に違いがあります。Technology courseは一般的にはテクノロジーやITに関する学習プログラムを指し、コンピュータープログラミング、ソフトウェア開発、デジタルデザインなどが含まれます。一方、Engineering Lectureは、特定のエンジニアリングの主題に焦点を当てた一方向の講義形式の授業を指します。例えば、電気工学、機械工学、化学工学などの特定のエンジニアリング分野に関する知識を深めるためのものです。
Be careful not to have a fall from grace at our horse riding club. 「乗馬クラブで、恥ずかしい落馬をしないように気をつけてください。」 「Fall from grace」は、一度の過ちや失敗により、かつての地位や評価が大きく下落する状況を指す英語の成句です。元々は宗教的な文脈で、神の恩寵から落ちる、つまり罪を犯すことを指していました。現在では、公的な地位、社会的な評価、信用など、一度手に入れていたものを失ってしまう状況全般に使われます。例えば、企業のCEOが不正を行い解任される、有名人がスキャンダルを起こしファンを失うなどの状況で使えます。 Be careful not to bite the dust while horse riding. 「馬に乗っているときに落馬しないように注意してください。」 Please be careful not to take a fall while riding. 乗馬中に落馬しないように注意してください。 Bite the dustは誰かが死んだり、失敗したり、倒れたりすることを表し、非常に困難な状況に直面していることを示す比喩的な表現です。これは主に文学や映画の中で使われます。一方、Take a fallは誰かが失敗したり、責任を負ったり、または罪を被ったりすることを示す、より日常的な表現です。これは個々の責任や過ちを強調します。
Please take my dog to the veterinary clinic. 「私の犬を動物病院に連れて行ってください。」 ベテリナリークリニックとは、動物の健康チェックや病気の診断・治療を行う動物病院のことを指します。一般的にはペット(犬、猫、小動物等)の医療を専門としていますが、専門的な診療科目を持つクリニックも存在します。例えば、動物の皮膚病専門や歯科治療専門など。また、予防接種や去勢手術、寄生虫の駆除などの予防医療も扱います。緊急時には24時間対応しているクリニックもあります。ペットが体調を崩した際や定期的な健康診断、新しくペットを迎える前の相談等、様々なシチュエーションで利用します。 Please take the dog to the animal hospital. 「犬を動物病院に連れて行ってください。」 Please take my dog to the vet. 「私の犬を動物病院に連れて行ってください。」 Animal Hospitalは通常、緊急医療、手術、特殊な治療を提供する大規模な設備を指します。一方、Pet Clinicは一般的に予防医療、ワクチン接種、基本的な健康管理に重点を置いた小規模な施設を指します。したがって、ペットが急病や手術を必要とする場合、Animal Hospitalを選び、定期的な健康チェックやワクチン接種のためにはPet Clinicを選ぶことが多いです。
How's the progress on that patent application we discussed? 「あの特許申請の進捗はどうなっている?」 特許申請とは、発明者や権利者が自身の新規性のある発明を法的に保護するために特許庁に提出する手続きのことを指します。この申請により特許権が認められると、他者がその発明を無断で使用することを禁止したり、許可する条件を設定することが可能になります。これは新製品の開発やビジネス戦略の一部として、または研究成果を商業化する際などに利用されます。 How's the progress on filing for the patent we discussed? 「話していた特許申請の進行はどうなっている?」 What's the status of that patent registration we were discussing? 「例の特許申請の件はどうなった?」 Filing for a patent は特許を申請するための手続きを始めることを指し、特定の発明やアイデアに対する法的保護を求める行為を指します。一方、Patent registration は特許申請の手続きが完了し、特許庁によって特許が正式に登録される状況を指します。言い換えると、Filing for a patent は特許申請のプロセスの始まりを、Patent registration はその終わりを意味します。
I'm afraid I have prior commitments and won't be able to attend the lecture series next week. 「申し訳ありませんが、来週の講演会は予定があるため欠席します。」 「Lecture Series」は、特定のテーマや主題についての一連の講義や講演を指します。教育機関や企業、団体などが、専門家や有識者を招いて連続して行われる講義やワークショップのことを指します。通常、一つのテーマについて深く掘り下げ、詳しく学ぶことができます。特定の学問分野、専門的なスキル、文化・社会問題など、様々なテーマで開催されます。大学での授業、企業の研修、公的機関の教育プログラムなどで使われます。 I won't be able to attend the seminar next week as I have another commitment. 来週のセミナーは他の予定があるため、出席できません。 I'm sorry, but I won't be able to attend the public speaking event next week due to a prior commitment. 「申し訳ありませんが、来週の講演会は既に予定があるため、欠席します。」 セミナーとパブリックスピーキングイベントは、似ているようで微妙に異なります。セミナーは一般的に教育的な目的で開催され、特定の専門分野やトピックについて深く学ぶ機会です。参加者は質問をしたり、討論をしたりすることが期待されます。 一方、公的なスピーチイベントは、一人または複数のスピーカーが大勢の観客に向けて話す場です。スピーカーは自分の考えや経験、洞察を共有し、観客は主に聞く側になります。質問や議論の機会は限られているか、全くないことが多いです。 したがって、ネイティブスピーカーはこれらの言葉を使い分けます。特定のトピックを深く学びたい時や、活発な議論を期待する場合は「セミナー」を選びます。一方、新しいアイデアを広く聞くことや、特定のスピーカーの話を聞きたい時は「パブリックスピーキングイベント」を選びます。