プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
Your proposal story sounds like a fairy tale! 君のプロポーズの話、まるでおとぎ話みたいだね! 「Like a fairy tale」は「まるでおとぎ話のよう」という意味で、非現実的なほど美しく、幸せで、完璧な状況や出来事を表現するのに使います。結婚式やデート、夢が叶った瞬間など、現実を超えた幸せや喜びを感じる状況でよく使われます。また、物語や映画のような壮大な感じを出すためにも使われます。 Your proposal story sounds like a dream come true. 「あなたのプロポーズの話、まるで夢が叶ったみたいだね。」 Your proposal story sounds straight out of a storybook! 君のプロポーズの話、まるでおとぎ話みたいだね! Like a dream come trueは、夢が現実になったときや、何か素晴らしいことが起こったときに使う表現です。例えば、目指していた大学に合格したり、理想のパートナーと出会ったときなどです。一方、Straight out of a storybookは、何かが非現実的に美しい、または完璧なときに使う表現で、特に物事がロマンチックまたはピクチャーパーフェクトな状況を指すことが多いです。例えば、美しい風景や、物語のように完璧な結婚式などに使われます。
I can't believe I missed a golden opportunity to invest in that company! その会社に投資する絶好のチャンスを逃してしまったなんて信じられない! 「Miss a golden opportunity」は、「絶好の機会を逃す」という意味です。これは、特定の目標を達成したり、何かを改善したりするための完璧な機会があったにも関わらず、それを活用しなかったことを指す表現です。このフレーズは、ビジネスの文脈、例えば大きな取引や契約を逃した場合や、個人的な状況、例えば特定の人との関係を深める絶好の機会を逃した場合など、さまざまなシチュエーションで使えます。 I can't believe I let a great opportunity slip through my fingers. 「信じられない、大事な機会を逃してしまった。」 I can't believe I dropped the ball on such a golden opportunity. 信じられない、こんな絶好のチャンスを逃してしまった。 Let a great opportunity slip through your fingersは、チャンスを逃すことを示し、一般的には何かを行うための適切な瞬間または機会を逃したり、行動を起こさなかったりすることを指します。一方、Drop the ball on a golden opportunityは、重要なチャンスを逃したり、重要な任務や責任を果たさなかったりすることを指します。この表現は、特に過失やミスによりチャンスを逃した場合によく使われます。つまり、前者は意識的または無意識的な選択でチャンスを逃すことを指し、後者は誤りや失敗によりチャンスを逃すことを強調します。
I know I'm worrying like a mother hen, but did you remember to lock the door? 老婆心ながら心配してるんだけど、ドアをロックしたか覚えてる? 「Worrying like a mother hen」という表現は、「母鶏のように心配する」という意味で、過保護なほどに強く心配するさまを表現しています。母鶏が卵やひなに対して過剰なまでに護り、気を配る様子になぞらえた表現です。主に他人の安全や健康、成功などについて過度に心配する人に対して使われます。例えば、子供の小さな問題やリスクに対して過剰に心配する親などに使います。 You're worrying like an old woman over this. 「これについては、まるで老婆のように心配してるね。」 I've been worrying like a cat on a hot tin roof about my son's upcoming exams. 私の息子の今後の試験について、老婆心ながら心配しています。 Worrying like an old womanは、過度な心配や神経質さを表す表現で、特に些細なことや適度な心配が必要なことに対して使用されます。一方、Worrying like a cat on a hot tin roofは、非常に落ち着かなく、強い不安やストレスを経験している状況を表します。後者は、より強烈な心配や不安を表すのに対し、前者は過剰な心配を指す傾向があります。
I'm experiencing a total loss of self-confidence. 「私は完全に自信を失っています。」 「Loss of self-confidence」は自己信頼感の喪失を指す言葉です。自分の能力や価値に対する信頼が揺らぎ、自己の評価が低くなる状態を表します。他人との比較による劣等感、失敗体験、否定的なフィードバックなどが原因で起こることがあります。使えるシチュエーションとしては、人間関係のトラブルや職場でのパフォーマンス低下、スポーツなどの競技での連続的な失敗など、自己の評価を下げるような状況で使われます。 I feel like I've lost my mojo recently. 「最近、自分の魅力が無くなった感じがする」 I've completely lost my nerve to speak in public. 私は完全に公の場で話す自信を喪失しました。 Losing one's mojoとは、自信やパワー、魅力、特有の能力を失ったときに使われます。例えば、スポーツ選手が連敗した時や、人気俳優がファンを失った時などに使う表現です。 一方、Loss of nerveは、特に恐怖や不安により自信や勇気を失ったときに使われる表現です。何かを始める前や途中で怖気づいた時、または恐怖によって行動を躊躇した時に使われます。 これらはどちらも自信の喪失を表す表現ですが、その原因やシチュエーションにより使い分けられます。
I want to go fishing near the pier because the fish bite there. 「桟橋の近くで魚がよく釣れるから、そこで釣りがしたいです。」 「ピア」は、海や湖などの水辺に建てられた橋や桟橋のことを指します。船が着岸するための施設であり、旅客の乗降や貨物の積み卸しを行います。また、釣りやレジャーの場所としても利用されることがあります。レストランやショップが並ぶ観光地として整備されていることもあります。なお、英語のpierは「桟橋」や「波止場」などの意味もあります。 I want to fish near the dock because it's a good spot. 「桟橋の近くで釣りをしたいんだ。そこは良いポイントだからさ。」 I want to go fishing near the jetty as the fish bite well there. 桟橋の近くで釣りがしたいんだ、そこでは魚がよく釣れるからね。 DockとJettyはどちらも船が接岸するための構造物を指しますが、使用される状況やニュアンスは異なります。Dockは主に大きな船が接岸し、荷物を積み下ろしたり、修理・保守を行う場所を指し、港や倉庫が近くにあることが一般的です。一方、Jettyは海や川に突き出た狭い構造物で、小型船の出入りや釣りなどレジャー用途によく使われます。したがって、大型船の取り扱いや商業活動を指す場合はDock、小型船やレジャー活動を指す場合はJettyを使用します。