プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :18
回答数 :3,326
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
「バスで行くか、地下鉄で行くか、どっちにしようかな〜」と迷っている時の自然な一言です。 友達との待ち合わせ前など、どちらの交通手段が早いか、安いか、楽かなどを考えて決めかねている、ごく日常的な場面で気軽に使えるフレーズです。 I can't decide whether to take the bus or the subway to get to the art museum. 美術館に行くのに、バスか地下鉄か、どちらで行くべきか悩んでます。 ちなみに、「I'm torn between taking the bus and the subway.」は「バスで行くか地下鉄で行くか、どっちも良くて決められないんだよね」という感じです。二つの選択肢で心が引き裂かれるくらい悩んでいる、というニュアンスで使えます。ランチのメニューや服選びなど、日常のあらゆる「どっちにしよう?」という場面で使える便利な表現ですよ。 I'm torn between taking the bus and the subway to get to the art museum. 美術館に行くのに、バスか地下鉄か、どちらで行くべきか悩んでいます。
「I'm in a jam.」は「困ったことになった」「ピンチだ」「どうしよう」といったニュアンスです。深刻すぎず、日常的なトラブルで「ちょっとヤバい状況」に陥ったときに使えます。 例えば、仕事の締め切りに間に合わなそうな時、車が故障した時、ダブルブッキングしてしまった時など、「どうしようかな…」と頭を抱えるような場面で気軽に使える便利な表現です。 The boss is looking for you. You're in a jam. ボスがお前のこと探してるぞ。ピンチだよ。 ちなみに、「I'm in a tight spot.」は「今、ちょっと困った状況なんだ」というニュアンスで使えます。金銭的なピンチや、どうにも身動きが取れない難しい状況、厄介な板挟み状態などを、堅苦しくなく伝えたい時にぴったりの表現ですよ。 The boss is looking for you because of that mistake. You're in a tight spot. 例のミスのことで上司が君を探しているよ。ピンチだね。
ボクシング用語から来た表現で、「初戦敗退」や「あっけなく負けた」という意味です。試合やコンテストだけでなく、ビジネスのプレゼンや試験、恋愛など、競争の早い段階で失敗した時に「一回戦で散ったよ…」のようなニュアンスで使えます。 Our team got knocked out in the first round of the tournament. 私たちのチームはトーナメントの初戦で敗退してしまいました。 ちなみに、「Lost in the opening round.」はスポーツやコンテストで「初戦敗退」を意味する決まり文句です。試合結果を伝える時だけでなく、「あっけなく負けた」「見せ場なく終わった」という、少し残念なニュアンスで使うこともできますよ。 Our team lost in the opening round of the tournament. 私たちのチームはトーナメントで初戦敗退しました。
「コインでこすってね」という感じです。スクラッチくじやプリペイドカードの銀色の部分を削るときによく使われる、日常的でカジュアルな表現です。友人や家族に「ここ、コインで削ってみて」とお願いする場面にぴったりです。 You should scratch it with a coin, like a 10-yen piece. 10円玉みたいなコインでこするといいよ。 ちなみに、このフレーズは宝くじやプリペイドカードの銀色の部分を「コインでこすって削ってね」と伝える時にぴったりの表現です。爪でカリカリするよりコインの方が早いよ、といった親切心や、ちょっとした豆知識を教えるような気軽なニュアンスで使えます。 Use a coin to scratch it off. コインでこすって削りなよ。
「a treasure trove」は、貴重なものや情報がぎっしり詰まった「宝の山」というニュアンスです。 物理的な宝物だけでなく、「古本屋は知識の宝庫だ」や「祖母の attic (屋根裏) は思い出の宝箱だった」のように、価値あるものがたくさん見つかる場所やコレクションを指して使えます。 This old bookstore is a treasure trove of rare first editions. この古本屋は珍しい初版の宝庫だ。 ちなみに、"a gold mine" は「宝の山」や「情報の宝庫」といったニュアンスで使えます。例えば、古本屋でレアな本を見つけた時や、専門家から貴重な話が聞けた時に「This is a gold mine!(これはお宝だ!)」みたいに言えますよ。物や情報がすごく役立つ時にぴったりの表現です。 This old bookstore is a gold mine for rare book collectors. この古本屋は、希少本コレクターにとっては宝の山だ。