プロフィール
Shiho
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はShihoです。現在はオーストリアに住んでおり、異文化環境での生活を通じて英語教育に取り組んでいます。この国際的な経験は、私の教育方法に新たな視野をもたらしています。
私はスペインで留学した経験があり、そこで得た知見は、英語を第二言語として習得する際の挑戦と魅力を深く理解させてくれました。異文化との触れ合いは、私の教育哲学に重要な要素を加えています。
英検においては、最高レベルの資格を保有しています。これは、私の英語に対する深い理解力と表現力を示しています。加えて、TOEICでは900点のスコアを獲得し、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習において、私はあらゆる質問に対して、実践的なアドバイスを提供し、サポートします。文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全力で支援します。一緒に英語を楽しみながら学びましょう!
I have a question about the project. I look forward to your reply. プロジェクトについての質問があります。回答をよろしくお願いいたします。 「I look forward to your reply.」は、相手からの返答を楽しみにしているという意味で、ビジネスメールや手紙の結びの言葉としてよく使われます。正式で丁寧な表現であり、主にビジネスシーンで使われます。依頼事項や問い合わせ、提案などに対する返答を待つ際に用いられます。 I've sent you my inquiry via email. Awaiting your response. Thank you. メールで質問を送りました。回答をよろしくお願いいたします。ありがとう。 Thank you for your time and consideration. I eagerly anticipate your response. あなたの時間とご配慮をありがとうございます。あなたの回答を心待ちにしております。 Awaiting your response.は、フォーマルな状況やビジネスのコミュニケーションで使われることが多いです。一方、I eagerly anticipate your response.は感情的な興奮や期待を表現するために使われます。このフレーズは、結果を待つことに対する個人的な興奮を強調し、友人や家族など、よりカジュアルな関係でよく使われます。
Go straight down this road and turn right at the end. You'll find the soba restaurant there. 「この道をまっすぐ行って、突き当りを右に曲がってください。そこに蕎麦屋がありますよ。」 この表現は、道順を示す際に使われます。直進して道の終わりで右に曲がるように指示しています。例えば、道に迷った人に対して道案内をする際や、友人に自宅への行き方を説明する際などに使えます。また、直訳すると「この道をまっすぐ進んで、最後に右に曲がってください」となります。 Sure, if you're looking for the soba restaurant, just follow this road straight ahead and take a right when you reach the end. もし蕎麦屋をお探しなら、この道をまっすぐ行って、突き当たりを右に曲がってください。 Proceed straight along this road and make a right at the terminus to get to the soba restaurant. 「この道をまっすぐ進み、突き当りを右に曲がっていただくとそば屋に着きます。」 前者はカジュアルな会話や一般的な場面でよく使用されます。一方、後者はより形式的な状況やプロフェッショナルな環境で使用されます。また、「terminus」は特に交通業界や都市計画の文脈でよく使われるため、このような文脈で後者が使われることもあります。基本的な意味は同じですが、使用する文脈が異なります。
Our business started from zero, but things are finally getting back on track now. 私たちのビジネスはゼロから始まりましたが、今はようやく軌道に乗ってきました。 「Things are finally getting back on track.」は「ようやく物事が軌道に戻りつつある」という意味です。何か問題や困難があった後、状況が改善し始めて元の状態や計画通りに進み始める様子を表します。ビジネスでプロジェクトの遅れが解消された際や、個人の生活で乱れていた生活リズムが正常に戻った時などに使えます。また、感情的な混乱や困難が落ち着き始めた時にも使うことができます。 Our business was from scratch, but things are starting to look up now. 「私たちのビジネスはゼロから始まりましたが、今はだいぶ良くなってきて、軌道に乗ってきました。」 Our business was starting from scratch, but now things are falling into place. 私たちのビジネスはゼロから始まったが、今はだんだん軌道に乗ってきています。 Things are starting to look upはネガティブな状況がポジティブに変わり始めたときに使います。例えば失業していたが、面接の機会が増えたときなど。一方、Things are falling into placeは計画や期待が予想通りに進んでいるとき、特に多くの部分が組み合わさって全体像が見えてきたときに使います。例えば、結婚式の準備が滞りなく進んでいるときなどです。
I know it's a bit late, but... I'm not sure what this question means. 「ちょっと遅くなったけど、この質問の意味がよくわからないんだ。」 「I know it's a bit late, but...」は、「少し遅くなったことは承知していますが…」という意味で、何かを伝えるのが遅くなったことを認めつつも、その後に続く情報を伝えたいときに使います。例えば、誕生日の祝いや会議の意見提出が遅れた場合などに、「I know it's a bit late, but happy birthday」とか「I know it's a bit late, but here's my input...」のように使えます。 Better late than never, but... I don't understand this question. 「遅くなってしまったけど、(今更だけど)この質問の意味がわからないんだ。」 I realize this might be after the fact, but I don't understand what this question means. 「これが後の祭りかもしれないけど、この質問の意味がわからないんだ。」 Better late than never, but...は何かを遅れてやったり認識したりすることについて言及するときに使います。自分の遅れを認めつつも、全く行動しないよりは遅くても行動した方が良いという意味合いがあります。一方、I realize this might be after the fact, but...は、すでに何かが起こった後や決定が下された後に情報を提供する際に使います。このフレーズは、提供される情報がもはや役に立たないかもしれないという認識を示しています。
I'm on pins and needles waiting for my interview results today. 今日、面接の結果が届くので、とてもやきもきしています。 「To be on pins and needles」は直訳すると「針やピンの上にいる」となりますが、これは英語の慣用句で、非常に緊張した状態や焦り、不安な気持ちを表しています。例えば、試験の結果が出るのを待っている時や、大切な人からの連絡を待っていてその結果がどうなるかわからない状況などに使えます。 I'm on tenterhooks waiting for the results of my interview today. 「今日、面接の結果が出るのでヤキモキしています。」 I'm on edge today because I'm waiting for the results of my interview. 今日は面接の結果を待っていて、かなり気が気ではありません。 To be on tenterhooksは、一般的に特定の結果やニュースを待つ緊張感を表すのに使われます。例えば、試験の結果を待つときなどです。「tenterhooks」は、昔の布を乾燥させるためのフックを指し、ピンと張られた状態を表します。 一方で、to be on edgeは、より広範な不安や緊張感を表すのに使われます。これは、特定の事象を待つだけでなく、一般的な不安やストレス、神経質な状態を指すこともあります。例えば、仕事のストレスでイライラしているときなどに使われます。 これらのフレーズはどちらも似た感情を表しますが、tenterhooksは特定の結果を待つ状況に、edgeはより一般的な緊張や不安の状態に向いています。