プロフィール
99420hrkon
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
ネイティブ環境で仕事をしていたので、実際に使われている口語・フレーズに実際に触れております。
「ぐちゃぐちゃになる」は、上記の表現で表すことができます。 ものが柔らかく崩れたり、形がなくなるような状態を指すときにはこの表現を使うことができます。 果物などが熟しすぎると柔らかくなったり、少しぐちゃっとした液体が出て、スライムのような状態になりますよね。 そのような状態を表現するときにネイティブはこの表現をよく使います。 よって、「ぐちゃぐちゃになった」を表すときは get を過去形にして、got mushy にすることで表現することができます。 例文 The strawberries got mushy in the heat. イチゴが暑さでぐちゃぐちゃになった。 ぜひ、参考にしてみてください。
1. Predator 天敵、捕食者 天敵は自然界の食う・食われる関係を示すものであり、predator は食われる側から見た、食う側のことを指しています。 例文でいうところの、カエルの立場から見たヘビのことですね。 例文 Snakes are natural predators of frogs. カエルの天敵はヘビ。 2. Natural enemy 天敵、自然界の敵 これも、直接的に天敵を表す単語です。 生物学的な場面で、害虫駆除などを表すこともあります。 例文 Ladybugs are natural enemies of aphids. テントウムシはアブラムシの天敵です。 Snakes are natural enemies of frogs. カエルの天敵はヘビ。 ご参考にしてみてください!
1. news to me. 初耳 news を使うことによって、「私にとってのニュース」=「初めて聞いた」という表現になっています。 会話でよく使われる一般的な表現です。 例文 That's news to me. それは初耳だよ。 2. never heard that before. 今まで聞いたことない、初耳 これは、never を使うことで、「一度も〜ない」という否定を強調する表現で、「今まで一度も聞いたことがない」=「初耳」を表しています。 英語ではこの never と before を一緒に使って「今までに一度も〜したことない(今まで決して〜したことがない)」という表現をすることがよくあります。 ここでの before は「今までの人生の中で」を表しています。 例文 I've never heard that before. 今まで一度も聞いたことないよ。(=初耳だよ。) ぜひ参考にしてみてください!
1. Rice flour 米粉はそのまま、 rice(米)+ flour (粉)と表現することができます。 1番使われている、一般的な表現です。 例文 I use rice flour to make gluten-free pancakes. グルテンフリーのパンケーキを作るのに米粉を使う。 2. Rice powder 粉というと、 powder を思いつくと思います。 こちらも同じ構成でできている米粉を表すことができますが、化粧品や薬用の用途に使われる米の「粉末」を表します。 食用としての米粉を表すのであれば、1が最適な表現です。 例文 She used rice powder as a face mask. 彼女は顔のパックとして米粉を使います。 参考にしてみてください!
1. pretentious 意識高い系、気取った、見栄を張る これは、実力や中身が伴っていないのに自己啓発やビジネス書について語る意識高い系の人に対して使うことができる表現です。 ただ、褒め言葉というよりかは、皮肉っぽく言いたいときに使われる表現です。 例文 He is so pretentious. 彼は意識高い系だ。 2. try-hard 努力していることを見せびらかす、意識高い系(皮肉の意味で) これは、認められたいがためにものすごく頑張る人や、努力を自慢するような人に対して使う表現です。 例文 He is such a try hard at networking events. 彼は交流会でやたらと頑張りすぎる人だ。 単純に褒めているというよりかは、皮肉っぽく言っているイメージです。 参考にしてみてください。