プロフィール
99420hrkon
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
ネイティブ環境で仕事をしていたので、実際に使われている口語・フレーズに実際に触れております。
「もう十分やったじゃない」は上記のように表現できます。 more than enough で「十分以上、もう十分過ぎるほど」という強調した表現になります。 例文 Shall we wrap it up? We've done more than enough. そろそろ終わりにしようか? 私たち十分やったじゃない。 How about we call it a day? We've done more done enough. もう終わりにしようか? もう十分すぎるくらいやったよ。 Shall we wrap it up?:終わりにしようか? call it a day:ここまでにしよう この二つは、ネイティブがよく使う「終わりにしよう」という表現です! 参考にしてみてください!
1. Because she/he is in such a bad mood right now. 「だってめっちゃ不機嫌よ、今」 を表す一番シンプルで自然な英語表現です。 *in such a bad mood かなり不機嫌/機嫌が悪い *right now 今 例文 I wouldn't talk to the boss right now if I were you because she is in such a bad mood right now. 「私だったら今は上司に話さないけどね、だってめっちゃ不機嫌よ、今」 2. She/He is super grumpy right now. 「彼女(彼)は今ものすごく不機嫌だ」 1よりカジュアルでネイティブがフランクに使う表現です。 *grumpy イライラ、不機嫌、機嫌が悪い superをつけることで、めっちゃ(ものすごく)を表しています。 例文 If I were you, I'd stay away from the boss, she's super grumpy right now. 「私だったら上司に話さないかな(近づかないな)、今ものすごく不機嫌だから」 ぜひ参考にしてみてください!
1. She’s the type of person who never makes plans. 彼女はてんで計画を立てないタイプだ。 まさに旅行等でも計画を立てずに、その場でなんとかするというようなイメージです。 Never: 決して〜しない Never makes plans: 決して計画を立てない と表現することができます。 2. She just wings it all the time. 彼女はいつも行き当たりばったりだ。 wing it は「なんとかする」や「ぶっつけ本番」などのスラングでよく使われています! この表現はカジュアルな会話や場面でよく使われます。 3. She's not a planner at all. 彼女は計画を立てるタイプじゃない。 at allで全くや、全然という意味を表現することができます。 「全く計画をしない人」のようにシンプルに表すことができます。 ご参考にしてみてください!
1. Your dish looks more delicious than mine. (友達が頼んだ料理のほうが美味しそうに見える) これは一番シンプルですが、よく耳にする表現です。 more deliciousと比較級を使って自分のものと友達のものを比較している言い方です。 more delicious の部分を、betterに変えても良いですね! 2. I should have ordered what you got. (あなたが頼んだものを注文すればよかった!) といったように、少し後悔しているような、チョイスを間違えたなあ、美味しそうで羨ましいなあといった表現です。 友人とレストランに行った時によく使っていた印象があります! Should have done(過去分詞):〜すべきだったと過去のへの後悔を表す表現です。 ここでは、私もそれを頼むべきだった!と自分の注文した時への後悔を表しています。 3. Your dish looks way tastier than mine. (あなたの食事、私のよりもずっと美味しそう。) way + 比較級で、ずっと〜という表現になり、この場合だとずっと美味しそうと表すことができます。 カジュアルな表現なので、友人間の会話でよく耳にします。 *way + 比較級は使いやすいフレーズなので、ぜひ他の形容詞と組み合わせて使ってみてくださいね! more+比較級やway+比較級はとても便利で色々な表現をすることができるフレーズなのでぜひ参考にしてみてください!
1. study after school 一番シンプルな表現はこの、 Study after schoolだと思います。 そのままの意味で、「放課後に残る」「居残り勉強」、いわゆる自習のイメージです。 例文 Some students stay after school to study for exams. (試験のために居残り勉強をする生徒もいる。) 2. Extra help session こちらは、いわゆる「補習」や「個別指導」を表現するフレーズです。 自主的な居残り勉強というよりは、学校が企画している補習授業といったイメージです。 Extra(形容詞)の意味の通り、余分、特別な=+αの補習(授業)=居残り勉強を連想できるかと思います。 例文 I went to an extra help session for science after school. (私は放課後、理科の補習に行きました。) 3. detention(名詞) これはおまけですが、何かの罰として居残り勉強「させられた」という時に主に使われる表現です。 宿題を忘れたのでまたは遅刻したので、居残り勉強をした(させられた)というときに使うことができます。 例文 My teacher gave me detention for forgetting my homework again. (先生は、私がまた宿題を忘れたので居残りをさせた。) ぜひ参考にしてみてください!