プロフィール
HiroshiAsh
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして。HiroshiAshと申します。
よろしくお願いいたします。
1. by accident ついうっかり I called his name by accident. ついうっかり、彼の名前を呼んでしまった。 I accidentally called his name. でも、同じ意味になります。 2. without being aware つい気づかずに aware は「気づく」という意味です。without を付けることで「気づかずに」という意味になりますが、aware の前に being が必要になるので、忘れないようにしましょう。 3. unintentionally つい思わず intentional という単語があり、「意図的」という意味を持ちますが、それに接頭辞の un が付くことで逆の意味になります。ちなみに、「意図的に」を意味する表現に on purpose という言い回しがあり、非常によく使われます。
1. I’d like to make a safe choice. 安全策を取りたい。 make a choice で「選択をする」の意味になり、a safe choice とすることで「安全な選択」を表現できます。似た言い回しに、make a decision があり、「決定する」という意味で非常によく使われます。 2. I’d like to take precautions. 予防策を講じたい。 precautions は、「予防」という意味で、take precautions で「予防策を講じる」という意味になります。「用心する」や「注意する」というニュアンスもあるので、覚えておきましょう。 3. I’d like to go with a risk-free option. リスクのない選択をしたい。 go with には「選ぶ」という意味があり、choose よりも口語的に使われます。risk-free は、日本でもよく耳にする sugar-free と同じ用法で、「リスクのない」という意味です。
1. This is perfect for breakfast. 朝食にちょうどよかった。 馴染みのある perfect という単語で、「ちょうどいい」を表現することができます。前置詞の for は、「対象に向かう」という基本的なイメージを意識すると理解が深まります。 2. This is just right for breakfast. 朝食にちょうどよかった。 just right for は、「ピッタリ」や「ちょうどいい」という意味を持つ表現です。よく使う表現なので、ひとつの言い回しとして、そのまま覚えてしまいましょう。 3. This is exactly what I needed for breakfast. 朝食にちょうどよかった。 直訳すると「これは、ちょうど朝食に必要としていたものです」となり、「朝食にちょうどよかった」の意味で伝わることがわかります。exactly がなくても意味は通じますが、あったほうが「ちょうど」という意味がよりしっかり伝わります。
1. Speaking of と言えば 話している話題に関連する新しい情報を伝えたいときに使います。Speaking of allergy, I can’t eat seafood. は、「アレルギーと言えば、海産物が食べられないんです」という意味になり、会話の中でスムーズに新しい情報を伝えることができます。 2. By the way そう言えば 話している話題に関連する新しい情報を付け加えたいときに使います。日本人がよく使う表現ですが、カジュアルな響きがあるので使い方に注意しましょう。 3. Come to think of it そう言えば 話している会話から思い出した情報を付け加えたいときに使います。Come to think of it, I can’t eat seafood. は、「ついでに言えば、海産物が食べられないんです」という意味になり、うまくニュアンスを伝えることができます。
1. Let’s settle the matter. この件に決着をつけよう。 settle で「決着」を表現できます。settle は、日本語に訳すとさまざまな言い方になりますが、基本的なイメージは「動いているものが一箇所に落ち着く」です。そのため、「定住する」などの意味でも使われます。 2. Let’s put an end to the case. この件に決着をつけよう。 直訳すると「この件に終わりを置こう」となり、「この件に決着をつけよう」の意味になることが分かります。似た表現に bring an end to がありますが、ニュアンスが少し異なるだけで、意味は同じです。 3. Let’s wrap up the matter. この件を終わらせよう。 wrap up は「包む」という意味で、プレゼントなどを包むときに使う表現です。物事の最終段階に、包んで仕上げをすることが多かったため、「終わらせる」などの意味で使われるようになりました。ビジネスシーンで使うことが多く、 wrap up the meeting のような使い方をします。