プロフィール
HiroshiAsh
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして。HiroshiAshと申します。
よろしくお願いいたします。
1. On top of that, I got a letter さらに手紙までいただいた On top of that は、「さらに」や「その上」という意味です。さまざまな場面でよく聞く表現なので、しっかり覚えましょう。 例文 I got a souvenir. On top of that, I got a letter. お土産をもらった上に、さらに手紙までいただいた。 2. What's more, I got a letter さらに手紙までいただいた What's more は「さらに」や「おまけに」という意味です。On top of that と同様によく使われる表現です。 例文 I got a souvenir. What's more, I got a letter. お土産をもらった上に、さらに手紙までいただいた。 3. Furthermore, I got a letter さらに手紙までいただいた Furthermore は「さらに」や「なお」という意味です。フォーマルな響きがあり、似た意味の言葉に moreover があります。 例文 I got a souvenir. Furthermore, I got a letter. お土産をもらった上に、さらに手紙までいただいた。
1. don't ask her out again (アタックするのは)やめとけ 女性に「アタックする」は、ask out で表現できます。「やめとけ」だけを言いたい場合は、Don’t do it. ですが、英語は文脈の共有性が低い言語なので、言われた側が「何をやめとけなの?」となってしまうことがあるでしょう。英語でコミュニケーションを取る時は、伝えたいことをきちんと言葉にすることが重要です。 例文 Don't ask her out again. 彼女に、もう一度アタックするのはやめとけ。 2. I wouldn’t ask her out again (アタックするのは)やめとけ 「自分だったら、もう一度アタックしない」という意味の仮定法で「やめとけ」という気持ちを伝えることができます。I won’t ask her out again とすると、「(実際に)自分はもう一度アタックしない」という意味になってしまうので、注意しましょう。 例文 If I were you, I wouldn’t ask her out again. もし私があなただったら、彼女にもう一度アタックしない。 3. had better not ask her out again (アタックするのは)やめとけ had better not は、「しないほうがよい」という意味です。had better は、かなり強い表現なので、相手に合わせて、might as well や might want to を使うようにしましょう。might as well は「するのがよさそうです」という意味で、might as well は「するといいでしょう」のようなニュアンスになります。 例文 You had better not ask her out again. 彼女に、もう一度アタックするのはやめとけ。
1. It’s not the right time to take action. 今は行動する時じゃない。 take actionは、「行動を起こす」という意味です。right time は、perfect timing や best moment など、他の表現に言い換えて、意味を変えずにニュアンスを変えることができます。right time は「ちょうどいい時」、perfect timing は「絶好のタイミング」、best moment は「ベストな瞬間」という意味になります。 2. It’s unreasonable to take action now. 今は行動する時じゃない。 unreasonable は、「不合理」や「筋が通らない」などの意味です。文末に now がないと、「行動するのは不合理です」という別の意味になってしまうので、注意しましょう。 3. It’s too early to take action. 今は行動する時じゃない。 直訳すると、「行動を起こすには早過ぎます」となり、「今は行動する時じゃない」と伝わることが分かります。
1. perfectly sized for my hands 手にちょうどいい大きさです size を動詞で使う場合は、perfectly sized for のような形で使うことが多いです。ここでの for は、対象を表しています。for をいつも機械的に「ために」と訳すのではなく、前置詞が持つイメージを意識するようにしましょう。 例文 The screen size of my new smartphone is perfectly sized for my hands. 新しいスマホの画面サイズが、手にちょうどよい大きさです。 2. properly fit my hands 手にちょうどいい大きさです properly は、「ちゃんと」や「きちんと」という意味で、いろいろな場面でよく使われる単語です。また、この場合の fit は他動詞で使われているので、後ろに前置詞が必要ありません。fit for my hands としないように注意しましょう。 例文 The screen size of my new smartphone properly fits my hands. 新しいスマホの画面サイズが、手にちょうどよい大きさです。 3. a good fit for my hands 手にちょうどいい大きさです この場合の fit は形容詞で使われているので、後ろに前置詞の for が必要になります。また、a natural fit for や an ideal fit for でも同じ意味を表現できます。 例文 The screen size of my new smartphone is a good fit for my hands. 新しいスマホの画面サイズが、手にちょうどよい大きさです。
1. roughly here この辺 roughly は、「おおよそ」や「だいたい」などの意味です。似た意味の単語に about や approximately があり、どれもよく使われます。 例文 Should I put this roughly here? この辺に置けばいい? Roughly here? でもいいですが、英語は文脈の共有性が低い言語です。さらに、海外の多くの方々は、日本人ほど察してくれません。したがって、基本的な文型に沿って、文全体をしっかり言うほうが、誤解を生まない正確なコミュニケーションが取れます。 2. around here この辺 around は、「周り」という意味です。場所などの目に見えるものだけでなく、時間などの目に見えないものにも使います。 例文 Should I put this around here? この辺に置けばいい? 3. right about here ちょうどこの辺 right about here で、「ちょうどこの辺」という意味になります。 例文 Should I put this right about here? ちょうどこの辺に置けばいい?