プロフィール
mina_tmpltn
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :300
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
現在アメリカ在住です。
「すね毛を剃る」は上記のように表現することができます。 leg「脚」とは、一般的に太もものつけ根から足首あたりを指します。その中でも、すねの部分は shin と言いますが、「すね毛を剃る」という時は leg を使用して、shave my leg hair =「脚の毛を剃る」と表現します。 例文 I shaved my leg hair last night and my legs are so smooth. 昨日の夜すね毛を剃って、脚がツルツルになった。 smooth: すべすべ、なめらかな ちなみに、shave は「毛を完全に取り除く」という意味がありますが、他に trim 「毛を短く整える、切りそろえる」という表現もあるので使ってみてください! 例) I shaved my beard. ヒゲを剃った。 I trimmed my beard. ヒゲを切りそろえた。(短く切って整えた) 参考にしてみてください。
「旅行の計画を頭にめぐらせながら、楽しみにしていた」は上記のように表現することができます。 直訳すると「旅行を楽しみにしていた、頭の中で計画を想像しながら。」となります。2つの物事が同じ時間に同時に進行している状況のため、,(コンマ)あとは、〜ing で文章をつなげます。imagining「想像しながら」、the plans「その計画」、in my head 「頭の中で」としてみました。 例文 I was looking forward to the trip, imagining the plans in my head. 旅行の計画を頭にめぐらせながら、楽しみにしていた。 ちなみに I was looking forward to は、「〜を楽しみにしていた」という意味で、何かイベントや出来事について待ち望んでいる時に使える便利なフレーズです。to 以下は、名詞のほかに動詞でも使えます。その場合は、to 〜ing 形にします。 例) I was looking forward to going on the trip. 旅行に行くのを楽しみにしていた。 参考にしてみてください。
「いくらかでも英語が話せるようになりたい。」は上記のように表現することができます。 be able to は「〜できる、〜する能力がある」という意味です。will be able to など助動詞と一緒に使うことや 、例文のように want to be able to と、合わせて使うことができます。 can も「〜できる」と同じ意味ですが、こちらは助動詞ですので will can や、want to can などと文章を作ることはできません。使い方が異なりますので、「〜するようになりたい」と表現する時は、want to (〜したい)と組み合わせることができる、be able to を使用します。 例文 A: What are your goals for the next three months? 3カ月後の目標は何ですか? B: I want to be able to speak some English. いくらかでも英語が話せるようになりたいです。 for the next 〜: 次の〜、これからの〜、今後〜 some: いくらか、多少 参考にしてみてください。
「そんなに寒いなら、何か着たら?」は上記のように表現することができます。 why don’t you 〜? で、「〜したらどう?」とカジュアルに相手に何かを提案するときに使える便利なフレーズです。 put on は、「(衣類など)着る、履く、羽織る、身につける」という意味です。put (置く、載せる)+ on (〜の上に)というイメージです。あいだに something を入れて、put something on 「何か着る」とできます。 例文 A: It’s freezing. 凍えそうだ。 B: If you feel so cold, why don't you put something on? そんなに寒いなら、何か着たら? 参考にしてみてください。
「初めての料理で手こずったが、美味しくできた。」は上記のように表現することができます。 例文 It was my first time cooking and it was a lot of work, but it turned out delicious. 初めての料理で手こずったが、美味しくできた。 work は「仕事」のほかに「作業」という意味もあります。 a lot of work で、「たくさんの作業、かなり大変な作業、大掛かりな作業、手のかかる作業」という意味になります。 turn out は「〜という結果になる」という意味です。最初はある状態であったけれど、最終的には違う状態になる、というニュアンスがあります。 例文では「初めての料理でどうなるのか先が分からなかったけれど、作ってみた結果、美味しくできた」と、状態の変化を表すときに、turn out が使えます。 参考にしてみてください。