プロフィール

英語系資格

TOEIC975点,英語検定2級,Cambridge English Examination B2

海外渡航歴

自己紹介

現在、飲食店勤務ですが来店されるお客様が8割以上英語を話す方のため、常に英会話を要する環境になっています。
個人的に英語学習も趣味のため、常に英語学習を続けており、読書に必要な英語力から海外発信のYoutubeやInstagramの内容を理解できるようなカジュアルな英会話まで身についている自信があります。
海外旅行も趣味であり、毎年イギリスを訪問し、現地の新しい流行や生活感などを体験しています。
また友人も英語圏出身者が多いため、日頃から英会話が主となる生活のため、最新の流行や英語の言い回し、マナーや政治の流れにも敏感であります。

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yoshiko106

yoshiko106さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「時短勤務希望。」は上記のように英語で表現することができます。 shorter hours は「より短い時間」という意味になることから「時短」ととらえることができます。 よって work shorter hours は「時短で働く」という意味です。 would like to:〜したい ・want to をより丁寧にした表現です。相手に「〜したい」という希望を丁寧に伝えます。 I'd like to work shorter hours. を直訳すると「時短で働かせてもらいたい。」という意味になるので、「時短勤務希望。」ということを表現しています。 (例文) I'd like to work shorter hours because I want to attend evening classes after work at college. 仕事の後に大学の夜間クラスに出席したいので、時短勤務希望します。 ※ attend:参加する、出席する(動詞) evening class:夜間クラス、夜間授業 college:大学(名詞) ・college は短大など小規模の学校を含むのに対し、 university「大学」は基本的に四年生大学や大学院のことを指します。 ⭐︎また通常、「大学に通っている」という活動としての意味では college に冠詞はつけません。 (例文) She goes to college. 彼女は大学に行っている。 ※ go to:〜に行く、〜に通う The college has one of the biggest libraries in the country. その大学には国内で最も大きな図書館がある。 →「その大学」という特定の学校であることを強調している。この場合は冠詞をつける。 いかがですか?ぜひ参考にしてみてください。

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yoshiko106

yoshiko106さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「予定は前日にならないと動けない。」は上記のように英語で表現することができます。 get things done:物事を成し遂げる ・仕事ややらなければならないことを終わらせるという意味で使われます。 until:〜まで(前置詞) the day before:前日 直訳すると、「前日まで物事を終わらせることができない。」という意味になることから「前日になるまで動けない。」という状況を表現しています。 (例文) I can't get things done until the day before. I know I should start packing soon though. 予定は前日にならないと動けない。もうすぐ荷造り始めた方がいいのはわかってるんだけどね。 ※ I know:〜とわかっている ・I know I should で「〜しないといけないのはわかっているんだけれど」という自覚をしていることを表現します。 start -ing:〜し始める pack:荷造りする、詰める(動詞) though:〜けれども(副詞) いかがですか?ぜひ参考にしてみてください。

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yoshiko106

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「外国語の勉強を三日坊主で終わらせたくない。」は上記のように表現することができます。 make a habit of:〜の習慣をつける ・趣味や生活リズムなどを習慣づけるという意味で使われる表現です。 learn:学ぶ(動詞) ・「習得する、身につける」ということに焦点が置かれています。 ⭐︎同じ意味の study には「勉強する」という行為自体に焦点が置かれています。 foreign language:外国語 I want to make a habit of learning a foreign language. を直訳すると、「外国語を学ぶ習慣を身につけたい。」という意味になるので、習慣として続けられるよう、「三日坊主で終わらせたくない。」というニュアンスを表現しています。 (例文) I want to make a habit of learning a foreign language. I will study at least 15 minutes a day from now on. 外国語の勉強を三日坊主で終わらせたくない。今から一日最低15分勉強する。 ※ at least:少なくとも from now on:今から いかがですか?ぜひ参考にしてみてください。

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yoshiko106

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. overtime 延長戦 スポーツの試合で時間内に決着がつかないとき、勝負の決着をつけるため試合を続行させるときのことを表しています。 (例文) Both teams fought very well, so the game went into overtime. 両チームとてもよく戦ったので、試合は延長戦にもつれ込んだ。 ※ both:両方の(形容詞) fought:戦った(動詞) ・fight の過去形 went into:〜に入り込んだ、〜に入った ・go into の過去形 2. extra time 延長戦 スポーツで既定の時間内に決着がつかなかったときに追加される時間のことを指します。 主にサッカーの試合で使われることが多い表現です。 (例文) After an intense 90 minutes, the game continued with extra time. 激しい90分の末、試合は延長戦に突入した。 ※ intense:激しい、熱烈な(形容詞) continue with:〜を続ける ・文脈から「突入した」という自然な表現に言い換えています。 いかがですか?ぜひ参考にしてみてください。

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yoshiko106

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. I feel like my bad feelings are usually right. 「嫌な予感ほど当たる気がする 。」 I feel like :〜な気がする ・なんとなく〜という気分という漠然とした感情や希望を表す表現です。 bad feeling:悪い感情 ・直訳は「悪い感情」ですが、文脈によっては「嫌な予感」と表現することができます。 ある特定の感情ではなく、全般的な感情の話をしているので feelings と複数形にするのが自然です。 usually:いつも、たいていは(副詞) right:正しい(形容詞) 直訳すると「私の嫌な予感はたいてい正しい気がする。」となるので「嫌な予感ほど当たる気がする。」と言い換えることができます。 (例文) I don't think we should go out today. I feel like my bad feelings are usually right. 今日は出かけないほうがいいと思う。嫌な予感ほど当たる気がする。 ※ go out:出かける 2. I think I can trust my gut feelings, especially bad ones. 嫌な予感ほど当たる気がする。 trust: 信じる(動詞) gut feeling:直感、虫の知らせ ・「内臓の知らせ」という意味ですが、なんだかわからないけど体の内部から湧き上がるような確信という意味で、特に「嫌な予感」としてよく使われます。 especially:特に(副詞) bad ones:悪い直感 ・本来なら bad gut feelings となりますが、既出のため ones という代名詞を使い表現します。 直訳すると「特に悪いことに関する私の直感は信じられると思う。」となるため、「嫌な予感ほど当たる気がする。」と言い換えることができます。 (例文) You should take an umbrella. I think I can trust my gut feelings, especially bad ones. 傘を持って行った方がいいと思う。嫌な予感ほど当たる気がする。 ※ take:持っていく(動詞) umbrella:傘(名詞) いかがですか?ぜひ参考にしてみてください。

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