プロフィール
M. Suzuki
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
マレーシア在住
自己紹介
初めまして!マレーシアの大学に通う19歳の日本人です。
「イヤホン片耳外し」は上記のように表現します。 他にも remove を使うと、「取り外す」という表現ができます。また earbud は、AirPods のようなカナル型・インナーイヤー型イヤホンを指します。 例文 He took out one earbud to hear what I was saying. 彼は私の言うことを聞くために片方のイヤホンを外した。 この文は 「主語 + 動詞 + 目的語 + 目的の説明」 という形になっています。 He took out one earbud(彼は片方のイヤホンを外した) が 主語 + 動詞 + 目的語を表しており、 to hear what I was saying(私の言うことを聞くために) で目的を説明する不定詞句という文構造になっています。to + 動詞の原形(to hear)は「~するために」という意味になります。
1. That gave me a huge confidence boost. めちゃくちゃ自信がついた。 このフレーズは、「それ(何かの出来事や言葉)が私の自信を大きく高めてくれた」という意味になります。That が「それ(=自信を高める原因となったもの)」にあたります。give 人 ~ で「人に〇〇を与える」という表現です。 confidence: 自信 huge:とても大きな boost: 押し上げるもの、向上 2. My self-esteem is skyrocketing right now! 今、自己肯定感が爆上がり中! self-esteem が「自己肯定感」という意味の単語です。skyrocket(急上昇する)を使うと、日本語の「爆上げ」に近いニュアンスになります。
「通知を受けた」は上記のように表現します。 acceptance letter: 合格通知、採用通知 例文 When I received the acceptance letter, I was so happy that I almost cried. 通知を受けたとき、涙が出るほど嬉しかったです。 「合格通知を受けたとき」を時を表す副詞節の when(~のとき) を使って、出来事が起こったタイミングを表現しています。 また「私はとても嬉しくて、泣きそうになった。」の意味で使われている I was so happy that I almost cried は so ... that ~ の表現を使っています。 so ... that ~ の構造「とても~なので~した」 という因果関係を強調する表現です。 例文 She was so tired that she fell asleep immediately. 彼女はとても疲れていたので、すぐに寝てしまった。 immediately: すぐに fall asleep で「眠りに落ちる」つまりは寝るという意味です。寝てしまったなので過去形の fell を使っています。
「雨が降り始めたかと思うと、たちまち大雨になった」は上記のように表現します。 As soon as ~ はよく使える表現で「~するとすぐに」「~した途端」という意味です。そして「雨が降り始めた」は it started raining と表現し、it suddenly poured で「急に土砂降りになった」ということを伝えられます。 pour: 土砂降りの雨が降る suddenly: 急に、突然 また雨を表す単語は他にもあります。 drizzle: 霧雨、小雨 shower: にわか雨(短時間の雨) rain: 雨(一般的な表現) heavy rain: 大雨 downpour: 豪雨 torrential rain: 豪雨、猛烈な雨(downpour よりさらに強い) 以上が雨の単語です。参考にしてみてください。
「このプロジェクトはもともと1年で完了する計画だった」 は上記のように表現します。 was originally planned で 「もともと計画されていた」という表現で、to be completed は 「完了する予定だった」という受動態の表現です。そして文の最後に in one year と表記することで 「1年で」と期間を表すことができます。 例文 The event was originally planned for May. そのイベントはもともと5月に計画されていた。 for May 「5月のために」で予定されていた時期を表しています。 参考にしてみてください。