プロフィール
M. Suzuki
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
マレーシア在住
自己紹介
初めまして!マレーシアの大学に通う19歳の日本人です。
1. Close, but not quite. 惜しい!でもちょっと違う。 Close で「近い、惜しい」という意味で、but not quite で「でも完全には正しくない」という表現をしています。 例文 Your answer is close, but not quite. 答えは惜しいけど、ちょっと違う。 クイズ番組やゲームでもよく使われるフレーズとなっています。 2. Almost right! ほぼ正解! almost: ほとんど right: 正しい 例文 That’s almost right! Just a little off. ほぼ正解!ほんの少し違う。 Just は「ちょうど、ほんの」という意味でここでは「ほんの少しだけ」のニュアンスです。 a little: 少し off: ズレている、間違っている
1. My joke fell flat. ジョークが滑った。 fall flat は 「ウケない、期待した反応が得られない」という意味で、ネイティブがよく使う表現で、特にジョークや発言が全くウケなかったときに使える表現です。 2. That was a failed attempt at being funny. ウケを狙ったけど失敗した。 直訳すると「それは面白くなろうとしたが、失敗した試みだった」となります。主語が That で動詞が was 、補語が a failed attempt at being funny となっていて、SVC の簡単な文構造となっています。 failed: 失敗した attempt: 試み being funny の being は動名詞で、「〜であること」を表し、ここでは「面白い」状態を指します。
1. I have the urge to slack off. サボりたい衝動がある。 slack off: サボる、怠ける have the urge to ~ で 「~したい衝動がある」という表現です。 2. I feel the sudden urge to do nothing. 急に何もしたくない衝動に駆られる。 urge を使った別の表現です。the sudden urge が「突然の衝動」という意味で、to do nothing が 「何もしないことを」を表しています。つまり、急にすべてのやる気がなくなり何もしたくなくなるという気持ちを表すフレーズです。
1. Neighbor dispute 隣人トラブル 英語で「隣人」は neighbor といい、dispute は「争い」「揉め事」という意味です。 例文 I'm dealing with a neighbor dispute. 隣人トラブルに巻き込まれている。 I'm dealing with で「私は~に対処している」といい、隣人と何らかの問題が起きていて、それに対処しているという状況を伝える表現になります。 2. Neighbor feud 隣人とのいがみ合い・確執 dispute とは少し違い feud は「長期間続く確執・争い」という意味で、かなり険悪な関係になっている場合に使います。 例文 My neighbor and I have been in a feud over the noise issue. 隣人と騒音問題でずっと揉めている。 have been in で 「~の状態が続いている」現在完了進行形の表現です。また over は「~をめぐって」 と「原因・理由となるもの」を表す前置詞です。
「全力ストレッチが日課」は上記のように表現します。 この文は 「主語 + 動詞 + 補語(SVC)」 というシンプルな構造です。Stretching at full power が 名詞のかたまり(動名詞句) になっていて、文の主語になっています。動詞 (V) が is(~である)となっており、補語 (C) が my daily routine(私の日課)という表現です。 Stretch は「伸ばす」「ストレッチする」という動詞です。 at full power は「フルパワーで」「全開で」という表現で at をつけることで「その状態で」「~のレベルで」という意味になります。 daily: 毎日の routine: 習慣、決まりきった流れ