プロフィール
Taka
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
皆さん、こんにちは!私の名前はTakaで、現在はオーストラリアに住んでいます。英語アドバイザーとしての私の役割は、皆さんが英語をより深く理解し、楽しむことを手助けすることです。
私自身、英語を学ぶ過程での海外経験が大きな影響を与えました。カナダでの留学中、異文化の中でコミュニケーションを取ることで、英語の理解を深めると同時に、世界に対する見方が大きく広がりました。
英語の資格に関しては、英検1級を取得しており、これは私の言語スキルの高さを証明するものです。さらに、TOEICでは935点、IELTSでは7.0というスコアを達成しています。これらの成績は、特にビジネス英語やアカデミックな英語の領域において、私の能力を示しています。
英語学習におけるあらゆる疑問や課題に対して、私は皆さんの理解を深めるためにサポートします。文化的背景や日常会話、ビジネス英語に至るまで、幅広い知識と経験を活かしてアドバイスを提供します。一緒に英語を楽しみながら、皆さんの目標達成を目指しましょう!
「駅で彼にばったり会ったよ」という感じです。「run into ~」は「〜に偶然会う、出くわす」という意味。待ち合わせではなく、予期せず偶然会った時に使えます。友達や知り合いに「昨日、駅で偶然〇〇に会ってさ〜」と話すような、日常会話にぴったりの表現です。 I ran into him at the station, so we decided to come together. 駅で彼にばったり会ったから、一緒に来たんだ。 ちなみに、「I bumped into him at the station.」は「駅で彼にばったり会ったよ」という感じですごく自然な表現だよ。約束して会ったんじゃなくて、本当に偶然、予期せず出くわしたっていうニュアンスが伝わるんだ。友達との会話で「そういえばさ、昨日駅で〇〇にばったり会ってさ〜」みたいに、ふとした出来事を話す時にピッタリだよ! I bumped into him at the station, so we decided to come together. 駅でばったり会ったから、一緒に来たんだ。
「見て見ぬフリはできないよ」「これを無視するなんてありえない」といったニュアンスです。目の前の問題や責任から逃げたり、関わりを避けたりしようとする相手を諭したり、非難したりする時に使います。友達、家族、同僚など、身近な相手との会話で使われることが多い表現です。 I know it's tough, but you can't just turn your back on this. 辛いのはわかるけど、これに背を向けてはだめだよ。 ちなみに、「Don't walk away from this.」は、単に「逃げるな」というより「この問題(や関係)から目を背けないで、ちゃんと向き合って」という強いニュアンス。困難な話し合いや、責任が問われる場面で、相手に真剣な対応を促す時に使えます。 Don't walk away from this. You need to face it. これに背をむけてはだめだよ。向き合わないと。
「Try reconnecting.」は「もう一回つないでみて」という軽い提案のニュアンスです。Wi-Fiやオンライン会議が切れた時、相手に「再接続してみては?」とカジュアルに促す場面で使えます。命令ではなく、あくまで試してみることを勧める優しい言い方です。 The Wi-Fi is acting up? Try reconnecting to it. Wi-Fiの調子が悪いの?再接続してみて。 ちなみに、"Let's try to connect again." は「また連絡を取り合おうね」「また近いうちに話そう」といったニュアンスです。一度話が途切れた相手や、忙しくてあまり話せなかった相手に、後日改めてコミュニケーションを取りたい気持ちを伝える時に気軽に使える便利な表現ですよ。 The Wi-Fi is acting up? Let's try to connect again. Wi-Fiの調子が悪いの?再接続してみよう。
「もうダメかと思った」「心が折れそうだった」というニュアンスです。困難な状況で、諦める寸前まで追い詰められたけど、最終的には踏みとどまった、やり遂げたという場面で使います。大変だったことを伝えたい時にぴったりです。 Thanks for your encouragement, I almost gave up. 君の励ましのおかげだよ、諦めるところだった。 ちなみに、「I was on the verge of quitting.」は「もうマジで辞めるところだったよ」というニュアンスで使えます。仕事やプロジェクトが大変すぎて、精神的にも肉体的にも限界に達し、あと一歩で「辞めます」と言う寸前だった、という切羽詰まった状況を表すのにピッタリな表現です。 Thanks for the encouragement, I was on the verge of quitting. 励ましてくれてありがとう、諦めるところだったよ。
「やっと来たね!」「ついに来てくれたんだ!」というニュアンスです。待ちわびていた相手がようやく現れた時の、安堵や喜び、少し呆れた気持ちが混ざった感情を表します。遅刻した友人や、待ちに待ったゲストを迎える時などに使えます。 You're finally here. I've been waiting for you. やっと来たね。待ってたよ。 ちなみに、「What took you so long?」は「なんでそんなに時間かかったの?」という意味。単なる質問だけでなく、言い方や状況によっては「遅いよ!」「待ちくたびれたよ」といったイライラや、「何かあったの?」という心配のニュアンスも含まれる、とても感情豊かなフレーズなんだ。 What took you so long? I was about to leave. やっと来たね。もう帰るところだったよ。