プロフィール
se.yamada
英語アドバイザー
日本
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自己紹介
よろしくお願いいたします。
「ホノルルマラソンで走ることに挑戦してみたい」は上記のように表現します。 would like to: してみたい(願望を表すフレーズ) try: 試みる(動詞) running: 走ること、ランニング(名詞) marathon: マラソン(名詞) 例文 People have asked me what I want to do after I retire, and I would say that I would like to try running the Honolulu Marathon after I retire. 定年後に何をやりたいか人から聞かれたので、それで定年後ホノルルマラソンで走ることに挑戦してみたいと言いたいです。 people: 人々(名詞) have asked: 現在完了形 want to +動詞: 何かしたいという気持ちや意志を表す(フレーズ) retire: 退職する(動詞) would say: あえて言うなら~、強いて言うなら(フレーズ) what は asked の目的語となり、疑問詞から始まる節 what I want (私が何をやりたいのか)を尋ねられた、という意味となります。
「音信不通になってしまった」は上記のように表現します。 lost: lose(動詞、失う)の過去形 contact: 接する(動詞) 例文 My parents moved to New York and I unfortunately lost contact with them. 両親はニューヨークに引っ越してしまい、それで残念ながら音信不通になってしまいました。 parent: 両親(名詞) move to: に移動する、に引っ越しする、に移転する(フレーズ) unfortunately: 不幸にも、残念なことに(副詞) ここでは and を用いて2つの文を結び付けているのが特徴です。 Unfortunately, I lost contact with my parents as they moved to New York. 残念なことに、両親がニューヨークに引っ越したため、音信不通になってしまいました。 この文章では as 節を使用して、音信不通を表現しています。
「初恋は小学生の時です」は上記のように表現します。 first love: 初恋(フレーズ) when: 時を表す疑問詞 elementary school: 小学校(フレーズ) 例文 He asked me when my first love was, and I told him that my first love was in elementary school. 初恋がいつかと彼から聞かれたので、それで初恋は小学生の時ですと言いました。 ask+人+when~: 人に時を尋ねる(フレーズ) tell+人+that~: 人にthat以下を告げる(フレーズ) andで2つの文をつなげていますが、so や or もよく用いられます。 When he asked me when I had my first love, I told him that my first love was when I was in elementary school. 彼に「初恋はいつだったの?」と聞かれたので、私は小学生の頃だと答えました。 When を文頭にして文中にも when を2つ導入しています。
「超高齢化国家です」は上記のように表現します。 super-aging: 超高齢化(名詞) nation: 国家(名詞) 例文 When I was asked if Japan is an aging society, I replied that it is a super-aging nation. 日本は高齢化社会かと聞かれたので、私は超高齢化国家だと答えました。 when: の時、の場合(疑問詞) asked if: (人)に自分のことが[を]好きか尋ねる(フレーズ) aging society: 高齢化社会(フレーズ) replied: reply(返事する)の過去形 that: 関係代名詞 上記は when の疑問詞を用いた普通の表現方法です。 I was told that Japan is an aging society, and I replied that it is a super-aging nation. 日本は高齢化社会だと言われたので、それで私は超高齢化国家だと答えました。 told: tell(言う)の過去形(動詞) 2つの文章を関係代名詞 that で結びつける表現方法もあります。 was told は is tell の過去形で受身の形態(言われる)になっています。
「甘いものを食べたくなる傾向がある」は上記のように表現します。 tendency: 傾向(名詞) crave: 必要とする、切望する(動詞) sweet: 甘いもの、スイーツ(名詞) 例文 She has a tendency to crave sweets when she's stressed because her coworker was binge eating sweets and cakes. 同僚がお菓子やケーキをドカ食いしていたので、彼女はストレスを感じると甘いものを食べたくなる傾向があります。 Stress: ストレスを感じる(動詞) because: なので(原因と結果をつなげる接続詞) coworker: 同僚(名詞) binge eating: 過食、気晴らし食い、ばか食い、ドカ食い(フレーズ) because の前文が結果で、後文が because 原因や理由の構成になっています。