プロフィール
se.yamada
英語アドバイザー
日本
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自己紹介
よろしくお願いいたします。
「残りの商品は現在配送中です」は上記のように表現します。 remaining item: 残りの商品(フレーズ) currently: 現在(副詞) ship: (商品や荷物をある場所から別の場所へ)輸送する(動詞) 進行形を使った受動態の文は、 be動詞 + being + 過去分詞で表現できます。 Being を入れることで、「~されている」という進行形の意味が足されることがポイントです。 例文 As you mentioned that not all items are available, I replied that the remaining items are currently being shipped. 商品の全てが揃ってないと言われたので、残りの商品は現在配送中ですと返事します。 mention: 言う、述べる(動詞) available: 使える、有効な、揃う(形容詞) reply: 返事する(動詞) よく使われる用法だけで as は 「~のように」(様態)、「~につれて」(比例)に加え、「~すると」(時)、「~なので」(理由)、「確かに~だが」(譲歩) の5パターンありますが、この as 節は理由を表します。 not all ですが、 all は、肯定文では「すべての」という意味で、 not all など否定の not や no が前に来ると「すべてが〜というわけではない」という部分否定の意味になります。
「彼は情報を確認しようともしない」は上記のように表現します。 won't even: しようともしない、することすらないだろう(フレーズ) verify: 確認する(動詞) information: 情報(名詞) won't は、未来を表す助動詞である will の否定形、 will not の短縮形です。ですから、won't の意味は、「~しないだろう」と将来に起こることを否定します。 その他例文 He doesn't even bother to confirm the information. 彼はその情報を確認することすらしない。 doesn't even: さえしない(フレーズ) confirm: 確認する(動詞) bother to ~ は、わざわざ~する、 否定文で使われることが多いです。 He makes no attempt to confirm the information. 彼はその情報を確認しようとはしない。 make no attempt to: ~しようと試みない、努力しない(フレーズ)
「破損商品に関しては当社の負担でお取替えします」は上記のように表現します。 will: ~します(助動詞) Replace: 交換する(動詞) damaged product: 破損商品(フレーズ) expense: 負担、費用(名詞) any は省略してもかまいません。 「お取替えします」と意志を表しているので、 will + 動詞の原形で表現します。 例文 Damaged products will be replaced at our expense. 破損した製品は当社の費用負担で交換いたします。 助動詞 will のあとは be 動詞と過去分詞(今回の場合 replaced )で受動態となります。 As a shop, I want to tell my customers, "We will replace any damaged items at our expense." ショップで、顧客に「破損商品に関しては当社の負担でお取替えします」と言いたいです。 商品の表現として、 item もよく使用されます。
「こちらの注文とは違うものが送られてきました」は上記のように表現します。 receive: 受け取る(人から見た場合)、送られてくる(物から見た場合) 受け取る(人から見た場合)の例文 I received something different than what was stated here. こちらが言ったものとは違うものを受け取りました。 送られてくる(物から見た場合)の例文 I received a different item than what I ordered. こちらの発注とは違うものが送られてきました。 different from: ~と異なる。~と違う(フレーズ from は区別や相違のニュアンスを示す前置詞です。 what I ordered: 私が注文したもの(フレーズ) something: もの、何かあるもの(代名詞) something は基本的に「何か」という意味で肯定文で使われます。 something の後にくるのは「形容詞」「 to 動詞の原形」「動名詞( ing )」となっています。 something は「何か」という意味ですが、 anything は「何でも」という意味の代名詞で everything は「全て」、nothing は「何も~ない」という意味になります。
「フルーツが届いて、さっそくジュースにした」は上記のように表現します。 Whenは時、場合、理由表現に用いられ、「〜するときに」や「いつ〜するのか」など、いくつかの意味や使い方があります。 ここでは、接続詞ですが、疑問詞・関係副詞の場合も多いです。 fruit: フルーツ、果物(名詞) arrive: 到着する(動詞) immediately: 早速、すぐに、直ちに(副詞) juice: ジュース(名詞) make A out of B: AをBからつくる(フレーズ) make out of ~ は元々違う用途に使うものを使って新しくものを作り出す時に使われます。 make of ~ は加工しつつも元の形を残したまま作る時に使われます。 例文 The return gift for my hometown tax donation was fruit, so when the fruit arrived I immediately made juice from it. ふるさと納税の返礼がフルーツだったので、フルーツが届いて、さっそくジュースにした。 return gift: 返礼(フレーズ) hometown tax donation: ふるさと納税(フレーズ) make A from B: BからAをつくる(フレーズ) 接続詞としての so は so の前後の文章を対等な関係で結びつける役割を持ちます。 長い文章では接続詞が欠かせないことが多いです。