プロフィール
se.yamada
英語アドバイザー
日本
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自己紹介
よろしくお願いいたします。
「雨で車のフロントガラスが曇った」は上記のように表現します。 rain: 雨(名詞) cause: 原因となる(動詞) fog up: 曇る(フレーズ) windshield: フロントガラス(名詞) 例文 There was a temperature difference between inside and outside the car, so the rain caused the windshield to fog up. 車外と車内の温度差が出たので、雨で車のフロントガラスが曇りました。 temperature difference: 温度差(フレーズ) between: ~の間でという区別、選択、分配を表す(前置詞) inside: 内側(形容詞) outside: 外側(形容詞) 前置詞 inside and outside のあとの名詞の前には冠詞 the がつきます。 前文の原因系を受けて、 so 以下の後文が結果系です。特に、英文では時制が重要でここでは両方とも過去形です。後文の主語が rain になっているのが特徴です。 文の構成を変えると次のようになります。 Due to the difference in temperature between the outside and inside of the car, the windshield of the car fogged up due to rain. 車内の外と中の温度差により、雨で車のフロントガラスが曇ってしまいました。 due to~: 「~のため」「~が原因で」というフォーマルな表現です。後ろには名詞が続きます。 outside and inside は名詞なので、冠詞 the がつきます。
「どんな生活が待っているか」は上記のように表現します。 what kind of ~:どのような(フレーズ) await: 待つ(動詞9 life: 生活(名詞) 例文 I've moved to a completely unfamiliar place, so I'm nervous about what kind of life awaits me. 全く知らない土地に引っ越したので、どんな生活が待っているか不安です。 move to ~: に引っ越しする、移転する(フレーズ) completely: まったく、完全に(副詞) unfamiliar: 知らない(形容詞) place: 場所(名詞) nervous: 不安な(形容詞) 前文が原因や理由を表現して、soの後が結果を表しています。 I moved to a completely new place, so I'm not sure what kind of life is waiting for me. まったく新しい場所に引っ越したので、どんな生活が待っているのかわかりません。 new place: 新しい場所(フレーズ) I'm not sure:わからない、定かでない(フレーズ) waiting for~:~を待つ(フレーズ)
「とても話しやすい」は上記のように表現します。 easy to talk to: 話しかける、話しやすい(フレーズ) 例文 He is very easy to talk to. 彼はとても話しやすいタイプです。 Talk に to をつけることで、「しやすい」という意味合いが出てきます。 As for what kind of boss he is, he is very easy to talk to and very well-liked. どんな上司かというと、とても話しやすいタイプで人望が厚いです。 as for: に関して(前置詞、フレーズ) what kind of ~: 何の種類の~/どんな~(フレーズ) boss: ボス、上司(名詞) well-liked: 人望が厚い(形容詞) what kind of ~ は、質問文で用いられる表現で、「どのような」「どんな種類の」という意味を持ちます。
「主な事業分野は不動産管理です」は上記のように表現します。 main: 主な(形容詞) line of business: 事業分野(フレーズ) property: 不動産(名詞) management: 管理、マネジメント(名詞) 例文 They asked me what kind of company I worked for, and I told them my main line of business was property management. どんな会社に勤めてるの?と聞かれたので、それで主な事業分野は不動産管理ですと答えました。 Ask + 人: 人に聞く(フレーズ) what kind of ~: どんな種類の~(フレーズ) company: 会社、企業(名詞) worked for: 勤めている、働いている(フレーズ) tell + 人: 人に伝える、人に答える(フレーズ) and で2つの文(原因と結果)をつなげているのが特徴です。
「次の一手に全てをかけた」は上記のように表現します。 put everything into ~: すべてを~につぎ込む、~にすべてをかける(フレーズ) next: 次の(形容詞) move: 一手、動き(名詞) 例文 Since we had been overtaken by the other team in our presentation, we put everything into our next move. プレゼンで他のチームに先を越されたので、次の一手に全てをかけました。 since: それ以来ずっと(接続詞) had been + 過去分詞: 過去完了形の受動態(フレーズ) overtake: 追い越す、追い抜く(動詞) other: 他の(形容詞) team: チーム(名詞) presentation: プレゼン(名詞) since の節は過去完了形の受動態なのでこの状態が続いてきたことを表します。