プロフィール
William
メーカー海外営業 ヨーロッパ、中東、南米担当
日本
役に立った数 :1
回答数 :200
質問数 :0
英語系資格
TOEIC 885, IELTS6.0
海外渡航歴
自己紹介
仕事でよく海外出張に行きます。
現地で多様な商習慣、文化をもつクライアントと商談を行い営業活動を行っています。
「まずはこちらの広場から」は上記のように表現します。 Let’s:「Let us」の短縮形で、「一緒に~しましょう」という意味です。 start:「始める」という動詞。主語は省略されていますが、Let’s の形で暗に「私たち(話し手と聞き手)」を指しています。 with:「~を使って」「~について」という意味の前置詞で、ここでは「~から」というニュアンスを表します。 square:「広場」や「四角い場所」という意味を持つ名詞です。 first:副詞で、「まず」「最初に」という意味です。 文末に置くことで、「最初にやるべき場所」というニュアンスを加え、観客に対して次の展開を予告する形になります。 例文 Let’s start with this square first. It is actually the first time for me. まずはこちらの広場からやっていきます。実はここは私にとって初めてです。 the first time:「初めて」という意味を表します。
「上司と部下の関係 」は上記のように表現します。 boss:「上司」を意味する名詞です。 team member:「部下」を意味します。 日本の場合、上下関係が根強い文化であるため、役職に応じて上司か部下かを明確にすることが多いですが、アメリカやイギリスでは縦ではなく横の繋がりが重視されることが多いので、team memberと、対等な存在として表現します。 実際のビジネス英会話でもよく下記のようなやり取りを行います。 I will get back to you once I get the updates from my team member. 同僚から最新情報があり次第、折り返します。 例文 We’re just in a boss-and-team member relationship. ただの上司と部下の関係です。 relationship:「関係」を意味する名詞です。
「深夜テンション」は上記のように表現します。 late-night vibes:「深夜テンション」を表現しています。vibes は「雰囲気」や「気分」というカジュアルな言葉です。 日本でもよく「バイブスいいね」などと若者言葉として近年使われています。 また他には、my late-night mood(深夜の気分)といった少しフォーマルな表現も使うことが可能です。 例文 I said something weird because of late-night vibes. 深夜テンションで変なことを言ってしまった。 something weird:「変なこと」を意味する表現です。他にも something strange 「変わったこと」などと表現することも可能です。
「進級することができた」は上記のように表現します。 was able to:過去形の助動詞フレーズで、「~することができた」という意味です。can(~できる)の過去形として、過去の出来事を表します。 advance:動詞で「進む」「進級する」を意味します。 grade:「学年」を意味する名詞です。 例文 A: I was able to advance to the next grade successfully. 進級することができた。 B: Congratulations! You made it, even though there were a lot of tasks that needed to be done. おめでとう! たくさんタスクがあって大変だったのに、やったね。 even though 主語+動詞:「〜するけれども」を意味する接続詞です。
「こういう事で大丈夫ですね?」は上記のように表現します。 Is this okay with you? Is:Be動詞の現在形。疑問文なので主語(this)の前に配置されます。 this:「これ」という指示代名詞で、自分が言ったことや提案した内容を指します。 okay:形容詞で「問題ない」「大丈夫」という意味。 with you: 前置詞句で、「あなたにとって」というニュアンスを加えています。 例文 That is what I wanted to say, Is this okay with you? それが言いたかったことです。こういう事で大丈夫ですね? what: 関係代名詞で、「~すること」や「~なもの」を指します。