プロフィール
yufusongtian
英語アドバイザー
日本
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回答数 :202
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英語系資格
英語検定1級,TOEIC930点
海外渡航歴
自己紹介
言語学習、海外に関心が深く、学部は筑波大学の国際総合学類を卒業し、実用英語検定は1級を、TOEICは930点を取得しております。
「軽く焼き色を付ける」は上記のように表現することがあります。 slightly「軽く」、crispy「カリカリする」という意味になります。 フライパンで肉を焼く場合には、cook という動詞を使います。よく cook を「(料理を)作る」として覚えてしまっている方もいらっしゃいますが、フライパンを使わない料理(サラダ等)では cook ではなく、make を使うのでぜひ覚えておきましょう。 例文 Cook it until slightly crispy. ここで軽く焼き色をつけるの。 until の使い方についても見ていきます。原則的には、until の次には、主語 + 動詞が来る場合と名詞が来る場合の2つあります。よって上記の例のように until + 形容詞 という形は使うことがほとんどないのですが、料理の説明をする場合にはよく使われます。 until crispy「カリカリになるまで」や until soft「柔らかくなるまで」が代表例です。 例) Boil vegetables until soft. 野菜が柔らかくなるまでゆでて。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「イヤフォンのノイズキャンセリング機能ってすごいね」は上記のように表現することができます。 ノイズキャンセリングは日本語と同様に、英語でも noise cancelling となります。 なお、「イアフォン」は earbud といいます。 例文 The noise cancelling function of earbud is fantastic. イヤフォンのノイズキャンセリング機能ってすごいね。 *fantastic:すごい 「すごい」を意味する英単語は複数存在します。fantastic のほか、amazing や impressive といったものも「すごい」と訳すことができる英単語です。 例) Your English is impressive. 君の英語すごいね。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
1. have someone teach 「レクチャーしてもらう」は上記のように表現することができます。 日本語訳は「誰かに教えてもらう」です。 例文 You might as well have someone teach about it. それはだれかにレクチャーしてもらう必要があるね。 *might as well do ~:~したほうがいい need to do ~「~する必要がある」もここで使用することができますが、might as well do ~「~した方がいい」を使用するとより柔らかい印象になります。 2. get someone to teach こちらも「誰かに教えてもらう」となります。get someone to do ~「~にしてもらう」という意味で使う表現です。 例文 Get your friend to teach about it. それに関して友人に教えてもらいな。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「熱帯低気圧」は上記のように表現することができます。 「熱帯低気圧」は tropical cyclone といいますが、「低気圧」は low-pressure 、「高気圧」は high-pressure と言います。 例文 There is a tropical cyclone approaching. 熱帯低気圧が来てるね。 *approach:接近する ちなみに「台風」は typhoon、「ハリケーン」は hurricane となります。 例文 The typhoon is about to make landfall. 台風は今にも上陸しそう。 *make landfall:上陸する 直訳は「接近している熱帯低気圧がある」となります。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「ちょっと拝見」は上記のように表現することができます。 上記の例に使用した have a look「ちょっと見る」、have a try「ちょっと試す」、have a bite「ちょっと食べる」などが例になります。 例文 I'd like to have a look at the watch. ちょっと時計を拝見したいです。 would like to do ~「したい」という表現ですが、want to do ~「したい」とは丁寧さが異なります。would like to do ~ は丁寧な表現なのに対し、want to do ~ はより広範に使われる表現です。 なお、「時計」は clock と watch の2種類があります。壁にかけるような時計であれば clock 、腕時計であれば watch を使います。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。