プロフィール
yufusongtian
英語アドバイザー
日本
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回答数 :202
質問数 :0
英語系資格
英語検定1級,TOEIC930点
海外渡航歴
自己紹介
言語学習、海外に関心が深く、学部は筑波大学の国際総合学類を卒業し、実用英語検定は1級を、TOEICは930点を取得しております。
1. capture 「捕縛する」は capture という単語で表すことができます。なお、「泥棒」は thief となります。 例文 The thief has already been captured apparently. 泥棒はもう捕縛されたみたいです。 *apparently:〜みたい 現在完了形 have done を使うと「既に〜した」ということを表すことができます。 2. apprehend こちらも「捕縛する」という意味です。 この単語はややフォーマルな響きがあり、しばしば「拘束する」と訳されます。 例文 The suspect has just been apprehended. 容疑者は先ほど拘束された。 *suspect:容疑者 3. catch こちらも同様の意味ですが、「捕まえる」と訳される口語的な表現です。 「捕まる」は 受身形で、get caught となります。 例文 He got caught. 彼は捕まった。 ぜひこちらを参考にしてくださると幸いです。
「魚編」は上記のように表現することができます。魚は fish で、「~編」は radical という名詞を使って表現します。 例文 Can you teach me some kanjis with the fish radical ? 魚編の漢字を教えてくれる? ここで少し、teach の使い方について見ていきましょう。 最もよく使う表現の一つが、teach A how to do ~「~の仕方をAに教える」というものです。 例) Can you teach me how to do it ? そのやり方教えてくれない? 加えて、teach yourself ~「~を自分で学ぶ」という表現も便利ですので、この機におぼえておくとよいでしょう! 例) I taught myself how to play the piano. 僕はピアノ独学したよ。 なお漢字に関しては、stroke が「一画」を意味するので、「書き順」は stroke order で、たとえば「4画」は four strokes となります。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
徴候(兆候)は上記のように表現することができます。 sign「兆候」は a sign of 名詞 という形や a sign that 主語 + 動詞という形で用いることが多いです。 例文 There is a sign that the economy will pick up. 景気回復の徴候が見られる。 *economy:景気、経済 *pick up:~が上向く この文章の直訳は、「経済が上向いて行く傾向がある」となります。 なお、show signs of ~ という表現を用いると、より公式的でプロフェッショナルな響きをもつ文章となります。 例文 The economy shows signs of recovery. 景気回復の徴候が見られる。 *recovery:回復 なお、「兆候が見られない」とする場合には no sign of ~ を使うとよいです。 ぜひ参考にして下さると幸いです。
「深夜テンション」は英語で上記のように表現することができます。 直訳は「深夜にテンションが高くなる」となります。 hyper は「テンションが高い」という意味の形容詞で get hyper で「テンションが高くなる」というような意味になります。 in the middle of the night は night「夜」の the middle「真ん中」ということで、「深夜に」という意味になるわけです。こちらもきまったフレーズですのでぜひこの機会に覚えておきましょう。 例文 I got hyper in the middle of the night and said something that I shouldn't have. 深夜テンションで変なことを言ってしまった。 *one said something that one shouldn't have:言うべきでないことを言った one said something that one shouldn't have の shouldn't have は「~すべきでなかった」という意味になります。後悔を表現するときによく使いますのでこちらも使えるようにしておきましょう。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「ブイ」は上記のように表現することができます。 これは外来語由来ですので、日本語からも発音も近いです。英語の方がやや「ブイ」のイの部分を伸ばすような形で発音します。 例文 Hey! You can't go any further than that buoy. おい!そのブイから先は危険だよ! *go any further than ~:~より先に行く なお、You can't go any further than that buoy の直訳は「そのブイから先は行っちゃいけないよ」となります。こちらの文章を使うことで、「危険だ」という情報と「行ってはならない」という情報を同時に伝えることができます。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。