プロフィール
kinrokurou19
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
検定2級
海外渡航歴
自己紹介
実用英語技能検定2級を取得しており、英語力はある程度持っています。よろしくお願いいたします。
「利益はせいぜい10万円程度」は、英語で上記のように表現されます。 まず、「利益」を英語で表すと benefit であり、ここでは特定の仕事の利益を表しているので、主語は the benefit となります。 次に「せいぜい10万円程度」について考えていきます。 「〜程度」「大体〜くらい」といったフレーズは about と訳すことができます。 「せいぜい」という言葉は、「〜しかない」のように変換できるので、 only で表すことができます。 よって、「せいぜい10万円程度」は only about 100,000 yen と表すことができます。 例文 If I succeeded the work, I think the benefit is only about 100,000 yen. その仕事に成功しても、利益はせいぜい10万円程度だと思う。 succeed 成功する
「強烈な頭痛」は、上記のように表現されます。 「頭痛」を表す英単語は headache です。〜ache という単語は、体の痛みを表す単語として用いられます。 「強烈な」は、「頭痛」という名詞を修飾する形容詞として用いることができます。 severe という単語は、「厳しい」「ひどい」などといった意味で用いられるので、ここで用いるのにふさわしいといえるでしょう。 そのほかには、「重い」という意味の heavy なども正解でしょう。 例1 I have a severe headache. 強烈な頭痛がする。 「頭痛がする」というフレーズは、英語で have a headache と表現されます。 例2 I feel a heavy headache. 強烈な頭痛を感じる。 意味を考えると、「頭痛を感じる」でも正解でしょう。 それ以外の部分は1と同様です。
「水位が上がっている」を英語で表すと、上記のように表現されます。 まず、主語となる「水位」について考えます。名詞で「水準」「レベル」などを表す英単語に level があります。 これを用いて、 water level とすることで「水位」を表すことができます。 「上がる」「上昇する」を表す動詞には rise があるのでこれを用います。 この例では、「今現在水位が上がっている」ということを表したいので、現在進行形 (be 〜ing)で表します。 例文 Since the heavy rain is increasing the quantity of water flowing the river, the water level is rising. 大雨で川が増水しているので、水位が上がっている。 increase 〜を増加させる quantity 量 flow 流れる
「たえず声をかけ続ける」は、英語では上記のように表されます。 前半部分について説明します。 「〜し続ける」は continue 〜ing で表すことができるので、「声をかけ続けた」は continued talking となります。 「たえず」は constantly と表されます。 例 He continued talking constantly, so his feeling conveyed to her. たえず声をかけ続けることで、彼の気持ちが伝わった。 まず、「声をかけ続けた」ことの結果として「気持ちが伝わった」と考えられるので、後半の最初に so を置きます。 残りの「彼の気持ちが伝わった」については、そのまま英語に直して his feeling conveyed となります。 最後に、 to と対象となる目的語が必要になるので、それを記載します。 ここでは仮に、 her としています。
「傘を持ってきて正解だった」は、上記のように表現されます。 1. It was right to bring an umbrella. 傘を持ってきて正解だった。 「正解だった」を「正しかった」と置き換えた形になります。意訳としては、こちらがより正確でしょう。 It was right to do〜 で「〜したことは正しかった」 bring an umbrella で「傘を持ってくる、持参する」となります。 2. I'm glad I brought an umbrella. 傘を持ってきておいてよかった。 こちらは、「〜して正解だった」を「〜しておいて良かった」と置き換えた形になります。こちらも意味としては近く、正解といえるでしょう。 I'm glad I did 〜 で、「〜しておいて良かった」となります。