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検定2級

海外渡航歴

自己紹介

実用英語技能検定2級を取得しており、英語力はある程度持っています。よろしくお願いいたします。

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kinrokurou19

kinrokurou19さん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「散り散りになる」は、上記のように表現できます。 scatter (自動詞)では「四散する、散り散りになる」という意味になります。 逆に、(他動詞)では「〜をばらまく、〜を撒き散らす」という、自動詞とは逆の「〜させる」の意味になります。 また、不可算名詞で「撒き散らすこと、撒き散らされた状態」という意味で使われることもあります。 例 "Scatter" means gathering things leave each one. 「散り散りになる」というのは、集まっていたものがそれぞれ分かれていくことを意味する。 例 The pigeons scattered when I tried to catch them. 私が鳩たちを捕まえようとした時、彼らは散り散りになった。

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kinrokurou19

kinrokurou19さん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「デザインはいまいち」は、上記のように表されます。 まず主語について。この文章の主語は「デザイン」でしょう。「〜のデザイン」というのがより正確だと考えられます。そのため、 〜's design となります。 ここでは仮に Its design と表記しています。 「いまいち」については、「あまり良くない」と言い換えられます。そのため、 not good と表現されます。 例文 The new smartphone's design is not good, but its performance is good. 新しいスマホ、デザインはいまいちだけど性能はいいよ。 「新しいスマホ、デザインは」の部分は、「新しいスマホのデザインは」と言い換えられます。そのため所有格となり、 the new smartphone's design となります。 「性能はいいよ」については、「デザインは良くないが性能は良い」という文章であることから、逆説の意味の文章と考えられます。そのためbut を最初に置きます。 この場合の主語は design, performance (性能)共に同じであるため、ここでの主語はitsとなります。

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kinrokurou19

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「長い旅路の末」は、上記のように表現できます。 「長い旅路の末」というフレーズは、「長い旅路の結果」と言い換えられます。 「長い旅路」を英語に直すと long journey となります。他にも回答例はいくつかあるかもしれませんが、今回はこちらを採用しています。 ここでは今回の旅路についての話をしているので、前に the を置きます。 「〜の結果」は The result of 〜 で表現することができます。 例文 The result of the long journey, I arrived at the destination. 長い旅路の末、目的地に着いた。 destination:目的地 arrived at:〜に到着する

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kinrokurou19

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「あなたはもっと注意すべきだった」は、上記のように表現できます。 まず、「〜すべきだった」は should have (過去分詞) と表現されます。 次に、「注意する」は「注意深くする」と言い換えられ、形容詞の careful を用いて be careful と表現できます。 be は have の後に過去分詞系で使われるので、 have been となります。 また、ここでは「もっと注意深く」なので、 careful の前に比較級の more が付きます。 例文 In order not to cause the accident, you should have been more careful. (その事故を起こさないためには、あなたはもっと注意すべきだった。)

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kinrokurou19

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「学生時代にもっと勉強しておけばよかった」は、上記のように表現できます。 まず、「もっと勉強しておけばよかった」は、「もっと勉強しておくべきだった」と言い換えることができます。 英語では、「〜すべきだった」は should have (過去分詞) のように表現できます。 ここでは、「もっと勉強しておけばよかった」なので、should have studied harder になります。 「もっと」というのは、「(実際に自分がしていたよりも)もっと」という意味と考えられます。これを英語に直すと、 harder となります。 最後に、「学生時代に」についてです。「学生である間に」と言い換えることができると考え、while I was a student と表現しました。 while の部分は when でも意味は通ります。「学生時代」というのは、一定の期間を表す言葉であるため、 while がよりふさわしいと考えました。

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