プロフィール

英語系資格

実用英語検定1級,IELTS7.0

海外渡航歴

カナダ1年、アメリカ2年、オーストラリア1ヶ月

自己紹介

初めまして。

アメリカに2年、カナダに1年おりました。
大学院レベルの英語力は持ち合わせています。

0 533
snyperyoshiaki

snyperyoshiakiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. We consider this issue imminent. 私たちはこの問題を解決するべき課題とみなしています。 consider :〜と捉える、考える(動詞) issue :問題(名詞) imminent :差し迫った(形容詞) ポイントは、imminent です! 意味自体は「差し迫った」と言うことですが、問題が軽視されていて、その問題は早く解決されるべきだというニュアンスを伝えたいので、imminent を置きました。 例 You should not take the issue optimistically. It is an imminent one. その問題を楽観的に捉えるべきではありません。差し迫ったものですよ。 2. This issue has to be solved. この問題は解決されなければならない。 be solved :解決される has to :〜have to 〜しなければならない solved の他にも、address(対策する) や tackled down (取り組む)なども使えます。 例 This issue has to be addressed soon. この問題は早く解決されなければいけません。 This issue has to be tackled down soon. この問題は早く解決されなければなりません。

続きを読む

0 323
snyperyoshiaki

snyperyoshiakiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もっと頑張れば」は、上記のように表します。 1. With more effort, the dream may come true. もっと努力すれば、夢が実現するかもしれません。 with:〜があれば effort:努力(名詞) may:かもしれない(助動詞) come true:実現する 2. With more of a hard work, my dream may come true. もっと頑張れば、夢が実現するかもしれません。 hard work:努力 ちなみに、may は文字通り、「〜かもしれない」という意味を示しますが、努力をするのが自分で、その夢が「叶うかもしれない」と言うのはいささか人ごとすぎないか、と英語圏では不思議に思われてしまうかもしれません。 日本語の「丁寧さ」や、「希望的観測」のようなことが伝わりにくいことがあるので、以下のように言い切ってしまう方がいいのかもしれません。 例 With more effort, my dream will come true. より努力すれば、夢は叶うと思います。

続きを読む

0 246
snyperyoshiaki

snyperyoshiakiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「緊急時に慌てずに済む」は、上記のように表します。 With preparation, we do not need to panic at an emergency. 準備をしておくと、緊急時に慌てずに済みます。 with: 〜があれば panic: 慌てる(動詞) emergency: 緊急の事態(名詞) 英語では主語(誰が/何が)が必要になるので、今回は We(私たち)をつけています。 他にはこのような表現をすることができます。 We won't panic at an emergency when the preparation is enough. 準備が万全ならば、緊急時に慌てずに済みます。 enough: 十分な(形容詞) 「済みます」の部分を、do not need to と書くよりも、上記のように We will not panicとした方が、より自然な表現になると思います。

続きを読む

0 434
snyperyoshiaki

snyperyoshiakiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼女の笑顔が、ずっと私を支えてくれている」は上記のように表します。 support: 支える(動詞) 例 He is having a difficult time. I want to support him. 彼は難しい時期を迎えています。私は彼を支えたいと思います。 support のほかに、cheer up「元気づける」を使うと、優しく見守っている友達の笑顔が支えてくれている、そんなニュアンスが伝わると思いますよ! 例 Her smile always cheers me up. 彼女の笑顔が私を元気づけてくれています。 他に、近い意味の表現であれば、push one's back「背中を押してくれる(支えてくれる)」なども使えそうです。 例 Her smile always push my back. 彼女の笑顔はいつも私の背中を押してくれます。

続きを読む

0 731
snyperyoshiaki

snyperyoshiakiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「昨日はあまり寝られませんでした」は上記のように表します。 could not : can not の過去形 〜できませんでした sleep well : よく寝る sleep のところを少し変えて、以下のようにするのも良いと思います。 I could not get a good sleep last night. (直訳)昨日はよい眠りを得られませんでした。 ちなみに、海外で生活していて、「睡眠」に関する表現で、「それはそういう言い方をするのか!」と驚いたことがありました。例えば、「寝違える」という表現です。 友達が、I slept funny. と言っているのを聞きました。 聞き返すと、どうやら「寝違えた」と言っていることが判明し、驚きました。

続きを読む