プロフィール
naonakasato73
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
TOEFL iBT 114,英検準1級
海外渡航歴
自己紹介
現在ニューヨークのコロンビア大学の学部生です。
日英バイリンガルです。
1. She is often described as serious and responsible. 彼女は真面目で責任感が強いとよく言われています。 文構造: 主語(She)+ 動詞(is described)+ 修飾語(often)+ 形容詞(serious and responsible) Described as: 「~として言われる」「~のように表現される」という意味で、他の人の評価や印象を伝える際に使います。 Serious: 「真面目な」 Responsible: 「責任感が強い」 2. She is frequently praised for being diligent and responsible. 彼女は勤勉で責任感が強いとよく褒められます。 文構造: 主語(She)+ 動詞(is praised)+ 修飾語(frequently)+ 目的語(for being diligent and responsible) Praised for being: 「~で褒められる」という形で、特定の性質や行動について評価されることを示します。 Diligent: 「勤勉な」「真面目な」 ちなみに: Responsible という形容詞の代わりに reliable(信頼できる)や accountable(説明責任がある)などを使うこともできます。 参考になれば幸いです!
1. I’m planning how to spend my money wisely. お金の使い道を計画しています。 文構造: 主語(I)+ 動詞(am planning)+ 目的語(how to spend my money wisely) Planning: 「計画する」という意味の動詞。 How to spend: 「使い方」「支出方法」という意味で、具体的な使い道を考えていることを示します。 Wisely: 「賢く」「無駄なく」という意味の副詞で、良い使い方を強調しています。 I’m planning how to spend my money wisely to avoid wasting it. お金を無駄にしないように、使い道を計画しています。 *avoid 〜ing: 〜するのを避ける 2. I’m making a plan for my spending. お金の使い道を計画しています。 文構造: 主語(I)+ 動詞(am making)+ 目的語(a plan for my spending) Making a plan: 「計画を立てる」という意味のフレーズです。 Spending: 「支出」「お金の使い道」という意味で、具体的な使い道に焦点を当てています。 I’m making a plan for my spending so I can save more money. お金をもっと節約できるように、使い道を計画しています。 *save money: 節約する ちなみに: お金の使い道を考えるとき、budgeting(予算管理)や financial planning(財務計画)という言葉もよく使われます。 参考になれば幸いです!
1. My boss praised me for once. めずらしく上司がほめてくれた。 文構造: 主語(My boss)+ 動詞(praised)+ 目的語(me)+ 副詞(for once) Praised: 「ほめる」という意味の動詞。 For once: 「めずらしく」「たまたま」という意味で、普段とは異なる特別な状況を強調します。 2. It was rare for my boss to compliment me. めずらしく上司に褒められた。 文構造: 主語(It)+ 動詞(was)+ 形容詞(rare)+ 前置詞句(for my boss to compliment me) Rare: 「めずらしい」という意味の形容詞。 Compliment: 「褒める」という意味の名詞・動詞。ここでは動詞として使われています。 ちなみに: Praise は「ほめる」という意味ですが、compliment は「お世辞」「褒め言葉」という意味でも使われます。 上司に褒められた場合、その表現はpraiseの方がより強く、フォーマルに感じられます。 参考になれば幸いです!
1. The moment I took a step, 足を踏み出したとたん、 The moment: 「〜とたん」「〜の瞬間」を意味するフレーズ。出来事が起こった直後を強調します。 Took a step: 「足を踏み出す」という意味。 The moment I took a step, I tripped over a stone. 足を踏み出したとたん、石につまずいた。 文構造: 主語(The moment I)+ 動詞(took)+ 目的語(a step)+ 動詞(tripped)+ 前置詞(over)+ 名詞(a stone) *Tripped over: 「つまずく」「つまずいた」という表現。 2. As soon as I took a step, 足を踏み出したとたん、 As soon as: 「〜するとすぐに」「〜とたんに」という意味で、時間的に非常に近い出来事を示します。 As soon as I took a step, I stumbled on a stone. 足を踏み出したとたん、石に足を取られた。 文構造: 接続詞(As soon as)+ 主語(I)+ 動詞(took)+ 目的語(a step)+ 動詞(stumbled)+ 前置詞(on)+ 名詞(a stone) Stumbled on: 「つまずく」「足を取られる」という意味です。 ちなみに: Tripped over と stumbled on はどちらも「つまずく」という意味ですが、tripped over は「物に引っかかってつまずく」、stumbled on はやや軽い「つまずく」というニュアンスで使われることが多いです。 参考になれば幸いです!
1. The air is heavy and stagnant. 空気がどんよりと淀んでいる。 文構造: 主語(The air)+ 動詞(is)+ 形容詞(heavy, stagnant) Heavy: 「重苦しい」という意味で、空気の重さや息苦しさを表現します。 Stagnant: 「淀んでいる」「動かない」という意味で、空気が流れない状態を指します。 The air is heavy and stagnant with no wind. 風がなく、空気がどんよりと淀んでいる。 2. The air feels thick and still 空気がどんよりと重く感じる。 文構造: 主語(The air)+ 動詞(feels)+ 形容詞(thick, still) Feels: 「感じる」という意味で、空気の状態に対する感覚を表現します。 Thick: 「どんよりとした」「濃い」という意味で、空気が重く感じる状態を表します。 Still: 「静か」「動かない」という意味で、風がない状態を強調します。 The air feels thick and still, with no breeze at all. 風がまったくないので、空気がどんよりと重く感じる。 参考になれば幸いです!