プロフィール
naonakasato73
英語アドバイザー
日本
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回答数 :100
質問数 :0
英語系資格
TOEFL iBT 114,英検準1級
海外渡航歴
自己紹介
現在ニューヨークのコロンビア大学の学部生です。
日英バイリンガルです。
1. The exact time is still to be decided. 正確な時間はまだ未定。 The exact time: 正確な時間 Is still to be decided: まだ決まっていないという意味です。 決定する予定があるが、まだ決まっていない状態を示します。 2. The precise time hasn't been set yet. 正確な時間はまだ未定。 The precise time: 精確な時間 Hasn't been set yet: 「まだ設定されていない」という意味で、時間がまだ決まっていないことを示します。 ちなみに: Exact と Precise の違い: Exact は「正確」という意味で、計算や時間、数量などに対して使います。 Precise は「精確」という意味で、精密さや詳細な精度を強調する際に使われます。 関連: ネイティブで頻出の表現として TBD(To Be Decided / Determined)という略語があります。 まだ決まっていない、未定の状態を示す略語です。主に予定や計画に関して、詳細がまだ決まっていないことを表現する際に使われます。 The exact time is TBD. 正確な時間は未定です。 The meeting location is TBD. 会議の場所は未定です。
1. It's a city that's lively at night. 夜遊びが楽しい街だね。 A city: 特定の場所(街)を指します。 That's lively at night: 「夜に活気がある」という意味で、その街が夜の時間帯に賑やかで楽しい場所であることを強調します。 2. It’s a city with a vibrant nightlife. 夜遊びが楽しい街だね。 A city with: 〜がある街、という表現です。 Vibrant nightlife: 「活気に満ちた夜の生活」という意味で、夜のエンターテイメントやアクティビティが充実している街を指します。 3. It’s a city that’s great for nightlife. 夜遊びが楽しい街だね。 A city that's great for: 〜に適した街、または〜が楽しめる街という意味で使われます。 ちなみに: 「夜遊び」は、英語では「night out」や「going out at night」などの表現でも使われます。 参考になれば幸いです!
1. That’s the one that everyone is talking about. みんなすごいって言ってるやつだ。 The one: その特定のもの、または事柄を指します。 Everyone is talking about: みんなが話しているという意味で、何かが話題になっていることを表現します。 2. That’s the one everyone thinks is amazing. みんなすごいって言ってるやつだ。 Everyone thinks is amazing: みんなが素晴らしいと言っているという意味で、みんなの評価が高いことを表現します。 3. That’s the one everyone says is great. みんなすごいって言ってるやつだ。 Everyone says is great: みんなが素晴らしいと言っているという意味で、みんなの評価を強調しています。 ちなみに: Talk about と Say の違い Talk about は、誰かがその話題について話しているという状態を強調します。 Say は、その事について誰かが発言した内容を示すときに使います。
1. I didn't realize how many emails had piled up 知らぬ間にメールがたまっていた。 文構造: 主語(I)+ 否定形(didn't realize)+ 副詞(how)+ 名詞(many emails)+ 動詞(had piled up) Didn’t realize: 「気づかなかった」という意味で、何かに気づくことがなかったことを表現します。 Had piled up: 「たまっていた」や「積み重なっていた」という動詞の過去完了形で、過去のある時点から現在までに積み上がったことを表します。 2. I hadn’t checked my inbox, and emails had accumulated. 受信箱を確認していなかったので、メールがたまっていた。 文構造: 主語(I)+ 否定形(hadn’t checked)+ 名詞(my inbox)+ 接続詞(and)+ 名詞(emails)+ 動詞(had accumulated) Hadn’t checked: 「確認していなかった」という意味で、ある行動を過去にしていなかったことを示します。 Had accumulated: 「たまっていた」という意味で、積もるように増えていった状態を表します。 その他: My inbox was full of emails I hadn't seen. 受信箱は見逃していたメールでいっぱいだった。 文構造: 主語(My inbox)+ 動詞(was)+ 名詞(full)+ 前置詞句(of emails)+ 主語(I)+ 動詞(hadn't seen) Was full of: 「~でいっぱいだった」という表現で、何かが多く集まっている状態を表します。 Hadn't seen: 「見ていなかった」という意味で、過去に行われた行動を否定しています。 参考になれば幸いです!
1. There are times when I just can’t get into studying. 気分が乗らず、勉強ができないときがある。 文構造: 時を表すフレーズ(There are times when)+ 主語(I)+ 動詞(can’t get into)+ 目的語(studying) Can’t get into: 「興味がわかない」「気分が乗らない」という意味で使います。 Studying: 「勉強」という動名詞。 There are times when: 「~の時がある」というフレーズで、特定の時期や状況を表現します。 2. Sometimes, I find it hard to study when I’m not in the mood. 気分が乗らないとき、勉強するのが難しいと感じることがある。 文構造: 時を表す副詞(Sometimes)+ 主語(I)+ 動詞(find)+ 目的語(it)+ 形容詞(hard)+ 不定詞(to study)+ 条件(when I’m not in the mood) Find it hard to: 「~するのが難しい」と感じるという表現。 In the mood: 「気分が乗っている」という意味で、気分がその活動に向いていない時に使います。 3. I have days when I just can’t focus on studying. 気分が乗らない日があって、勉強に集中できないことがある。 文構造: 主語(I)+ 動詞(have)+ 名詞(days)+ 従属節(when I just can’t focus on studying) Can’t focus on: 「集中できない」という意味で、何かに意識を向けられない状態を表します。 Have days when: 「~のような日がある」という表現で、特定の状況が時々あることを伝えます。 参考になれば幸いです!