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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「to be jostled by the crowd」は、満員電車やライブ会場、お祭りなどで、人混みに押されたり軽くぶつかったりして「もみくちゃにされる」様子を表す表現です。 意図的なものではなく、人の多さで仕方なく押されてしまう、というニュアンスで使われます。 I hate being jostled by the crowd during rush hour. ラッシュアワーに人波にもまれるのはうんざりだ。 ちなみに、「To get swept up in the crowd.」は、周りの人の熱気や雰囲気に影響されて、自分もつい同じように興奮したり行動しちゃったりする状況で使えます。例えば、お祭りで周りが盛り上がってるから自分も楽しくなっちゃった!みたいな時にぴったりの表現ですよ。 I got swept up in the crowd and couldn't move an inch. 人波にもまれて、一歩も動けなかった。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「その川、幅20メートルくらいだよ」という感じです。 「about」が付いているので「だいたい」「約」という、少し幅を持たせたニュアンスになります。友達との会話で川の大きさを説明したり、旅行先で見た川について話したりする時に気軽に使える、ごく自然な表現です。 Yeah, the river is about 20 meters wide here. ええ、ここの川幅は20メートルくらいです。 ちなみに、この「The river is about 20 meters across.」は「その川、幅20メートルくらいだよ」って感じのカジュアルな表現だよ。正確な数字じゃなくて、見た目や大体の感覚で「約20メートル」と伝えたい時にぴったり。友達との会話で「向こう岸まで泳げるかな?」「いや、20メートルくらいあるから無理じゃない?」みたいに、補足情報として気軽に使えるんだ。 Yeah, the river is about 20 meters across here. ええ、ここの川幅は20メートルくらいです。

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Ko-Hey

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「Simple interest(単利)」は、最初に預けたお金(元本)だけに利息がつく、とってもシンプルな計算方法のことだよ! 例えば、友達にお金を貸した時や、短期のローン、昔ながらの定期預金などで使われることがあるんだ。「利息に利息がつかない」のがポイントで、計算が簡単なのがメリットだよ! How do you say "単利" in English? It's called "simple interest." 「単利」は英語で何と言いますか?それは "simple interest" と呼ばれます。 ちなみに、flat rate interestは、ローンを返済して元金が減っても、利息は最初の元金全体にかかり続ける計算方法なんだ。だから毎回の利息額は変わらないよ。自動車ローンなどで見かけるけど、実質的な金利は表示より高くなることが多いから注意してね! This car loan has a flat rate interest of 5%, so the monthly payments are always the same. この自動車ローンは5%の単利だから、月々の支払いはずっと同じだよ。

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「当たり前だと思って、そのありがたみを忘れている」というニュアンスです。 家族の優しさや健康、平和な毎日など、いつもそこにある人や物事に対して「いて当たり前」「あって当然」と感じ、感謝を忘れている状況で使います。 「親のありがたみを当たり前だと思っちゃダメだよ」のように、少し反省や注意を促す時によく使われる表現です。 My boss takes for granted that I'll do anything he asks. 私の上司は、私が頼んだことは何でもやるのを当然だと思っています。 ちなみに、「To assume something is a given」は、ある事柄を「当然の前提」や「議論の余地なく当たり前のこと」として扱う状況で使えます。例えば、議論や計画を立てる際に、全員がすでに知っている・同意しているはずの情報を基に話を進めるときにピッタリの表現です。 He assumes it's a given that I'll do anything he asks. 彼は私が頼んだことは何でもやるのが当然だと思っています。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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Can you show me the ropes on how to effectively win over customers? 顧客を納得させるコツを教えてもらえますか? "Show the ropes" は、誰かに新しい仕事や活動の基本やコツを教えることを意味します。このフレーズは、初心者や新入社員に対してよく使われます。たとえば、新しい職場での業務プロセスを先輩が後輩に教える場面や、新しいスキルを学びたい人にその方法を指導する際に使います。この表現を使うことで、専門的な知識や経験が必要なタスクを理解しやすく伝えるニュアンスが加わります。 Can you give me some pointers on how to persuade potential clients? 顧客を納得させるコツについて教えてもらえませんか? Can you walk me through the steps to effectively convince customers since I'm having trouble acquiring them? 顧客を獲得するのに苦労しているので、顧客を納得させるコツを教えてくれませんか? "Give pointers"は一般的にアドバイスやコツを提供する場面で使われます。例えば、友人がプレゼンの準備をしている時に、「I can give you some pointers on how to engage your audience」と言うことができます。一方、「Walk through the steps」は具体的な手順を一緒に進めるときに使われます。例えば、新しいソフトウェアの使い方を教える際に、「I’ll walk you through the steps of setting up your account」と説明します。両者の違いは、前者が助言や一般的なガイドラインを示すのに対し、後者が具体的かつ詳細な手順の案内を指す点です。

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