プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「すごく落ち込んでる」「気分がどん底」という意味の、かなり気分が沈んでいる時に使う口語表現です。 失恋したり、仕事で大きなミスをしたりして、ズーンと憂鬱な気分が続いているような状況にぴったり。「どうしたの?」と聞かれた時に「いやー、今マジで凹んでてさ…」という感じで使えます。 Her pet passed away, so she's really down in the dumps. 彼女のペットが亡くなったので、ひどく落ち込んでいるんだ。 ちなみに、「I'm feeling really blue.」は「すごく憂鬱な気分なんだ」という意味で、悲しい、落ち込んでいる、元気がないといった気持ちを表す時に使えます。失恋した時や仕事で失敗した時など、理由があって落ち込んでいる状況で「実はさ…」と気持ちを打ち明けるのにぴったりな表現ですよ。 Her pet passed away, so she's feeling really blue. 彼女はペットが亡くなって、ひどく落ち込んでいる。
「それ、本当?」と疑っている時の顔つきです。「怪しいな」「信じがたいな」という気持ちが表情に出ている様子を表します。 友達の突拍子もない自慢話や、信じられない言い訳を聞いた時などに「彼は私を胡散臭そうな顔で見た」のように使えます。 You're looking at me with a dubious look. 訝しげな顔で私を見てるね。 ちなみに、「with a quizzical expression」は、相手の言動がちょっと不思議で「え、何で?」「どういうこと?」と、内心ツッコミを入れつつも、面白がっているような表情のこと。冗談なのか本気なのか分からない時など、ユーモアを交えて相手の真意を測りたい場面で使えますよ。 You're looking at me with a quizzical expression; what's on your mind? 訝しげな顔で私を見てるけど、何を考えているの?
「reclaimed land」は、海や湖などを埋め立てて造った土地のこと。日本語の「埋立地」とほぼ同じ意味です。 新しい空港(関空など)、港のコンテナ置き場、工場、お台場のようなウォーターフロントの街など、もともと水辺だった場所に新しくできた土地を指すときに使えます。 I heard the next expo is going to be built on that reclaimed land. 今度の万博会場は、あの埋め立て地に建設されるらしいよ。 ちなみに、"landfill site"は日本語の「ごみの埋め立て地」や「最終処分場」とほぼ同じ意味で使えます。ゴミ問題や環境問題について話す時によく出てくる言葉で、単にゴミが大量に集められている場所というニュアンスで使われることが多いですよ。 I heard they're going to build the new expo venue on that old landfill site. 今度の万博会場は、あの古い埋め立て地に建設されるらしいよ。
「brushwork」は、絵画の「筆の運び」や「タッチ」のことです。画家の個性や感情が一番出る部分で、「ゴッホの力強いbrushworkが好き」「この絵は繊細なbrushworkが美しいね」のように、作品のスタイルや雰囲気を語るときに使います。単なる技術だけでなく、その絵の味や勢いを表現する言葉です。 The brushwork in this painting is incredible. この絵の筆づかいは信じられないほど素晴らしいです。 ちなみに、「the artist's touch」は「プロの技」や「匠のひと手間」といったニュアンスで使えます。料理の隠し味や、インテリアの絶妙なアクセントなど、専門家ならではのセンスやこだわりが光る仕上げを褒めるときにぴったりな表現ですよ。 The artist's touch in this painting is just incredible. この絵の筆づかいは本当に素晴らしいです。
「なるほど!」「そういうことか!」という納得の相槌です。相手の話を聞いて、今まで知らなかったことや分からなかった点がクリアになった瞬間に使います。 「そういう仕組みだったんだね。Oh, I see.」のように、発見や理解した気持ちを自然に表現できます。 Oh, I see. はあ、そうですか。 ちなみに、"Is that right?" は「それで合ってる?」という事実確認だけでなく、「へぇ、そうなの?」と少し驚きながら相槌を打つ時にも使える便利なフレーズです。相手の話を受けて、興味を示しながら会話を弾ませたい時にぴったりですよ。 Is that right? はあ、そうですか。