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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「I'm spacing out.」は「ぼーっとしてた」「上の空だった」というニュアンスです。 疲れていたり、考え事をしていて、目の前のことに集中できていない状態を表します。人の話を聞き逃して「ごめん、ぼーっとしてた!」と言いたい時や、会議中に意識が飛んでしまった時などに使える便利な一言です! Hey, if you keep spacing out, we're gonna leave you behind. ねえ、ぼんやりしてると置いて行っちゃうよ。 ちなみに、"My mind was wandering." は「ぼーっとしてた」「上の空だった」という感じです。話に集中できず、他のことを考えてしまっていた時に「ごめん、ちょっと心ここにあらずで…」と悪気なく伝える場面で使えます。会議中や授業中だけでなく、友達との会話でも気軽に使える一言です。 Hey, if your mind keeps wandering like that, you're going to get left behind. ねえ、そんな風にぼんやりしてると、置いて行かれちゃうよ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「なんとなく覚えてる」「うっすら記憶にある」という感じです。 昔の出来事や人の名前、見た映画の内容など、はっきりとは思い出せないけど、全く忘れたわけでもない…そんな曖昧な記憶を表すのにピッタリな表現です。自信はないけど、かすかに記憶の断片が残っている状況で使えます。 It's coming to me now, but I vaguely remember the number 48! おぼろげながら浮かんできたんだけど、48っていう数字をかすかに覚えてる! ちなみに、"It's a bit of a blur." は「記憶が曖昧なんだよね」「うろ覚えなんだ」という時に使える便利なフレーズです。昔のことや、酔っていた時など、出来事がぼんやりとして思い出せない状況で「あんまりはっきり覚えてないんだ」と伝えたい時にピッタリですよ。 It's a bit of a blur, but the number 48 is coming to me. おぼろげながらなんだけど、48っていう数字が浮かんできたんだ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「うわー」「マジかー」「やれやれ」といった感情を込めた相づちです。良いことにも悪いことにも使え、驚き、喜び、がっかり、同情など、文脈によって意味が変わります。 最高なライブに「Oh, man!(最高!)」、財布をなくして「Oh, man...(マジか…)」のように、感情が動いた時に自然と口から出る一言です。 Oh, man. I forgot my textbook. あーあ、教科書忘れちゃったよ。 ちなみに、「I'm in trouble.」は、深刻な状況から「どうしよう、ヤバい!」という軽いピンチまで幅広く使える便利な一言です。財布を忘れたり、寝坊して約束に遅れそうな時など、日常の困った場面で気軽に口にできますよ。 I'm in trouble. I forgot my textbook. 参ったな、、、教科書忘れちゃったよ。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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run-downは、建物や場所が「古びてボロボロ」、人が「疲れ果ててクタクタ」な状態を表す言葉です。 建物なら「あの寂れたホテル」、人なら「最近ずっと過労でボロボロだよ」といった、ネガティブで少し物悲しいニュアンスで使われます。 Kofu has become pretty run-down. 甲府もかなり寂れたよね。 ちなみに、「This place is past its prime.」は「この場所も盛りを過ぎたね」というニュアンスで、昔はもっと栄えていたのに今は寂れてしまったな…という少し残念な気持ちや懐かしさを込めて使います。例えば、昔よく通った活気ある商店街がシャッター街になってしまった時などにぴったりです。 Kofu is really past its prime, isn't it? 甲府も本当に寂れたよね。

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Ko-Hey

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「彼、ついに本領発揮し始めたね!」という感じです。 以前は目立たなかったり、自信がなさそうだった人が、才能を開花させて自分らしさ全開で輝き始めた、そんなポジティブな変化を褒めるときに使います。仕事やスポーツ、芸術など色々な場面で使えますよ! He's really come into his own since he became the team captain. 彼はチームのキャプテンになってから、本当に一人前になったよな。 ちなみに、"He's a full-fledged professional now." は「彼も今や、いっちょまえのプロだね!」という感じです。昔は未熟だった人が努力して、今では誰もが認める本物のプロになった、という成長を称える場面で使えます。昔を知る人が、彼の活躍を見て感心するような時にぴったりですよ。 I'm going to work hard and become a full-fledged professional. 俺、頑張って一人前の男になるよ。

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