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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「祈りのために手を合わせる」という意味です。教会でのお祈りはもちろん、神様にお願い事をするような「どうかお願いします!」と強く願う気持ちを表すときにも使えます。「宝くじが当たりますように…」と手を合わせるような、日常的なお願いの場面でも使える表現です。 You put your hands together in prayer in front of the Buddhist altar. お仏壇の前で手を合わせるんだよ。 ちなみに、「pay one's respects」は、お悔やみを伝えたり、お墓参りに行くような場面でよく使われます。また、お世話になった人や尊敬する人に「挨拶に行く」というニュアンスでも使え、単に尊敬していると伝えるだけでなく、実際に会いに行く行動を含むのがポイントです。 We put our hands together in front of the Buddhist altar to pay our respects. 私たちは敬意を表すために仏壇の前で手を合わせます。
「絶対にないね!」「天地がひっくり返っても無理!」という意味の、強い否定を表す口語表現です。誰かからの誘いや提案をきっぱり断るときや、「それだけは絶対にやりたくない」という強い気持ちを表すときに使います。少し大げさでユーモアのある言い方です。 I would never eat a dog, not in a million years. 絶対に犬なんて食べないよ、100万年経ってもありえない。 ちなみに、「Over my dead body.」は「絶対に嫌だ!」「断固反対!」という強い拒絶を表す表現だよ。「私の目の黒いうちは、そんなこと絶対にさせないからな!」くらいの気迫がこもっていて、本気の反対にも、ちょっと大げさな冗談にも使える便利なフレーズなんだ。 Eat a dog? Over my dead body. 犬を食べるだって?絶対に嫌だね。
「本当に?」「マジで?」といったニュアンスで、相手の言ったことや決めたことに対して、確認したり、念を押したりする時に使います。 驚いた時、信じられない時、または相手を心配して「本当にそれでいいの?」と聞きたい時など、日常会話で幅広く活躍する便利な一言です! Are you sure it's okay to buy 3,000 yen worth of snacks? 本当に3,000円分もおやつを買っていいんですか? ちなみに、"Is that okay?" は「〜で大丈夫かな?」「〜しても平気?」といった感じで、相手の都合や気持ちを軽く確認したい時にぴったりの表現です。何かを追加でお願いする時や、ちょっとした変更を提案する時など、相手への配慮を示しながら気軽に使える便利なフレーズですよ。 We're allowed to buy up to 3,000 yen worth of snacks. Is that okay? 3,000円分までおやつを買っていいことになっていますが、大丈夫でしょうか?
「お先にどうぞ」という意味で、相手に順番を譲るときの定番フレーズです。 エレベーターの乗り降り、ドアの出入り、ビュッフェで料理を取るときなど、様々な場面で使えます。丁寧でありながら堅苦しくなく、自然な気遣いを示せる便利な言葉です。笑顔で言うと、より親切な印象になりますよ。 Please, after you. どうぞ、お先に。 ちなみに"Go ahead."は、相手の行動を「どうぞどうぞ!」と気軽に許可したり、背中を押してあげたりする時にピッタリな表現だよ。「これ使っていい?」と聞かれた時の「いいよ!」や、話をためらっている人への「続けて!」、順番を譲る時の「お先にどうぞ」など、ポジティブな感じで幅広く使える便利な言葉なんだ。 Go ahead. お先にどうぞ。
自分の言ったことが誤解されたり、相手を傷つけたりしたかも…という時に使う「そういう意味じゃないんだ!」という弁解のフレーズです。悪気はなかったと伝え、場の空気を和らげるのに役立ちます。ジョークがスベった時などにも使えますよ。 Please don't hate me for this, I don't mean it like that. これで嫌いにならないでね、変な意味で言ってるんじゃないんだ。 ちなみに、「Not in a weird way」は、自分の言動が変な意味や下心に誤解されないためのクッション言葉です。「変な意味じゃなくて」「引かないでほしいんだけど」といったニュアンスで、相手を褒めたり、個人的な質問をしたりする直前に使えます。 Hey, don't hate me for saying this, but I really admire you. Not in a weird way! ねえ、こんなこと言ったら嫌われるかもしれないけど、あなたのこと本当に尊敬してる。変な意味じゃなくてね!