プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :4,046
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I was going back and forth because I couldn't figure out our destination when we were traveling. 旅行中に目的地が分からなくて、同じ場所を行ったり来たりしていました。 「go back and forth」は、「行ったり来たりする」や「何度も反復する」、「議論を交わす」といった意味を持つ英語表現です。物理的な動きを指すだけでなく、会話や意見交換の中で意見が変わり、行ったり来たりする様子を指す場合にも用いられます。例えば、「彼とはこの件について何度も行ったり来たりして議論した」は「We went back and forth on this issue many times」と表現できます。ビジネスシーンでは特に意見のやり取りを表すときによく使われます。 I was flip flopping around because I couldn't figure out where my destination was. 目的地が分からなかったので、行ったり来たりしていました。 I was pacing back and forth in the same area because I couldn't figure out where my destination was. 目的地が分からなかったので、私は同じ場所を行ったり来たりしていました。 Flip flopは決定や見解が何度も変わることを指す非公式な表現です。「その人は度々意見を変える」のような文脈で使われます。対して、「Pace back and forth」は文字通り何度も行ったり来たりすること、特に落ち着きがなく歩き回ることを表します。それは心理的なストレスや不安を示す行動で、「彼は心配で部屋を行ったり来たりしている」などと使われます。したがって、これら二つのフレーズはそれぞれ異なる状況と感情を表します。
I want to make the most of my time before studying abroad by improving my English speaking skills. 留学するまでの限られた時間を最大限に生かし、英語のスピーキング力を向上させたいと思っています。 「Make the most of your time」は、「時間を最大限に活用する」または「自分の時間を有意義に使う」という意味を持つ表現です。時間が限られている時や、新しいことを始める際、または大切なことを成し遂げるためにどれだけ時間を上手く使えるかを問われる時などに使われます。また、何かを楽しむ時間を最大限に引き出すためにも便利な表現です。たとえば、旅行に行く際には「旅の時間を最大限に楽しむ」などの意味で使うことができます。 I want to utilize my time effectively to improve my English speaking skills since my time till studying abroad is limited. 留学までの時間が限られているので、時間を有効活用して英語のスピーキング力を高めたいです。 As time is limited until your study abroad, I suggest you optimize your time to enhance your English speaking skills. 「留学までの時間が限られているので、時間を最適化し、英語のスピーキング力を高めることをおすすめします。」 『Utilize your time effectively』は、あなたが持っている時間をより効果的に使うことを意味します。一方、『Optimize your time』は、あなたの時間を最高の結果を得るために最適化することを指します。日常会話では、前者は時間の使い方についてアドバイスを求めている人に対して使われ、後者はより具体的な改善や目標達成について話している時に使われます。また、「optimize」はより技術的な情境やビジネスの文脈で使われることが多いです。
Can I have 10 stamps for 84 yen each, please? 「84円の切手を10枚ください。」 このフレーズは郵便局や一部のお店などで、84円の切手を10枚購入したい時に使われる表現です。価格を示す「84 yen each」は「1枚84円で」という意味になります。そのため、「1枚84円の切手を10枚ください」というニュアンスになります。主に、荷物を送る、手紙を出すなど郵便を利用する際に使用します。 Could I get 10 stamps valued at 84 yen each, please? 「84円の切手を10枚ください」 Can I get ten 84-yen stamps, please? 84円切手を10枚ください。 両方の文が同じリクエストを示しており、特定の郵便切手を10枚購入したいという意味です。しかしながら、"Could I"は相手に許可を求めているようなニュアンスがあります。"May I"はやや正式な表現で、礼儀正しくリクエストをしていることを示します。したがって、前者はカジュアルな設定で使用され、後者はより形式的な状況で使用されるかもしれません。
I just turned 20, but I haven't really had the realization yet. 「僕、つい最近20歳になったんだけど、まだ全然実感が湧いてないんだよね。」 「Realization」は、何かを理解、認識、気づく瞬間を表す英語の単語です。特定の事実や重要な新たな知識を知ることを示します。その使用は、人々に何かが発生してる事を認識させたときや、新しい理解が得られたときなど、驚きや洞察に対する反応を一般的に示す時に適しています。マインドセットの変化や新たな視点を持つこともしばしば含みます。 I just turned 20, but it doesn't feel real yet. 「20代になったばかりだけど、まだ全然実感がわかないんだ。」 I had my birthday celebration with my friends, but I just can't grasp the first-hand experience of being in my 20s. 友達と誕生日を祝ったけど、20代になったっていう実感が全くつかめないんだ。 Personal experienceと"First-hand experience"は非常に似た意味を持つ言葉ですが、使い方には微妙な違いがあります。一般的に、"personal experience"は自分自身の経験や体験について言及するときに使われますが、その経験が非典型的であったり、他の人々の経験と一致しない可能性があります。一方、"first-hand experience"は自分自身が直接観察したり体験したりした経験を示し、一般にそれがより確固とした事実や証拠とされます。また、"first-hand experience"は他人からの間接的な知識ではなく、自身が直接得た知識や情報について話すときにも使われます。
I really enjoy making pickles. 「本当に漬物をつけるのが好きなんだよ。」 「Making pickles」は直訳すると「ピクルスを作る」という意味になります。家庭で野菜などを酢や塩などで漬けて保存食として作る様子を指すことが多いです。さらに比喩的には、困難な状況や問題を作り出すという意味もあります。シチュエーションとしては、料理の過程を友人や家族とシェアするときや、自己紹介で趣味として挙げる際に使われます。また、「自分で問題を作り出してしまった」などの自己反省の意味合いで使うこともあります。 I enjoy pickling vegetables. 漬物を漬けるのが好きなんだ。 I enjoy preserving vegetables myself, thanks for the compliment. 自分で野菜を保存することが好きなんだよ、ありがとう。 Pickling vegetablesは特定の保存方法を指し、酢や塩水などの液体に野菜を漬け込むことで長持ちさせる方法を指します。味わいやテクスチャーが変化し、特定の風味がつきます。対して"Preserving vegetables"は一般的な保存方法全般を指し、これにはピクリングも含まれますが、乾燥、冷凍、瓶詰めなどその他の保存方法も含みます。よって、保存方法が特定されていない場合や複数の方法が使用される場合には"preserving"が使われます。