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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I got away first after playing games for many hours with my friends. 「友達と何時間もゲームをしていたけど、私が最初に一抜けした。」 「Got away」は英語の表現で、「逃げた」「逃げられた」「逃げ出した」などの意味を含みます。犯罪者が警察から逃げるシチュエーションや、困難な状況から逃げ出す場面などで使われます。また、「逃げ得をした」や「うまく逃げ切った」という意味にもとれます。例えば、何か問題を避けるためにうまく逃れたり、責任を逃れる場合などにも使えます。 I was playing games with my friends for hours, but I slipped away first. 何時間も友達とゲームをしていたけど、私が最初に一抜けた。 I was playing games with my friends for hours, but I evaded capture by calling it quits first. 何時間も友達とゲームをしていたけど、「一抜けた」と言って最初にやめた。 Slipped awayは、一般的に気づかれずにそっと立ち去ることを指します。例えばパーティーから早く立ち去りたいときなどに使います。「Evaded capture」は、逮捕や捕獲から逃れることを指します。これは通常、犯罪者や逃亡者が警察や捜査官から逃れるシチュエーションで使われます。二つとも逃げるという意味合いはありますが、slipped awayはより日常的な、特に緊急性や危険性のないシチュエーションで使われ、evaded captureはより緊急性や危険性のある、公式なシチュエーションで使われます。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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You should try this dish. Once you try it, you'll be hooked. 「この料理、試してみて。一度食べたら、きっとハマるよ。」 「Once you try it, you'll be hooked.」は、「一度試したら、あなたは病みつきになるでしょう」という意味です。新しい製品やサービス、趣味などについて、一度体験すればその魅力に取り憑かれてしまうほど良いと感じるだろうという強い推奨を表現する時に使います。また、その行為が非常に楽しい、または満足感が得られる等、ポジティブな状態を強調します。 You should try this. Once you taste it, you'll crave for more. これ試してみて。一度食べたら、もっと欲しくなるよ。 Try this cake. One bite and you'll be addicted. このケーキを試してみて。一口食べたら、きっとハマるよ。 これらのフレーズは食べ物や飲み物が非常に美味しいことを表現する時に使われます。「Once you taste it, you'll crave for more」はその味が忘れられず、もっと食べたくなることを表しています。一方、「One bite and you'll be addicted」はその食べ物が非常に美味しく、一度食べたらやめられなくなることを強調しています。前者は食べ物が美味しいという事実を伝えるのに対し、後者はその中毒性を強調します。

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Don't hesitate to ask for help if you need it. There's no need to be struggling on your own. 困ったことがあったら、遠慮せずに助けを求めてね。一人で悩んでいる必要はないよ。 「Struggling on your own」は、「一人で苦闘する」や「自力で問題を解決しようとする」などの意味を含む表現です。何かに挑戦しているが、その過程で困難に直面している状態を指すことが多いです。特に、他人の助けを借りず、自分だけの力で何とかしようとしている状況を表します。使えるシチュエーションとしては、新しいスキルを学んでいる時、問題を解決しようとしている時、新しい環境に適応しようとしている時など、自己啓発や自己改善の過程での困難や挑戦を話題にする際に使用します。 Don't try to battle your demons alone, kids. If you're struggling with something, always feel free to talk to me about it. 「困ったことがある時は、自分だけで闘わないでね、子供たち。何かで悩んでいたら、いつでも私に話してね。」 Don't be wrestling with your thoughts alone when you have a problem, always feel free to talk to us. 困ったことがあったら、1人で思い詰めないで、いつでも私たちに話してね。 Battling your demons aloneは、自分自身の内面的な問題や困難、挑戦、恐怖、依存症などと一人で闘っている状況を指す表現です。一方で、Wrestling with your thoughts aloneは、困難な決定を下す必要があるか、問題や悩みを一人で考えている状況を指します。前者はより深刻な精神的な闘いを暗示し、後者は一般的な思考のプロセスや瞑想を示しています。

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You always say one word too many, don't you? 「あなたはいつも一言余計なことを言うんだよね。」 one word too manyは、余計な一言、不適切な発言、口が滑ってしまった状況を指す英語の表現です。自分や他人が言わなければよかったこと、あるいは言うべきではなかったことを言ってしまったときに用いられます。例えば、秘密を漏らしてしまった、人を傷つけるようなことを言ってしまった、場の空気を壊してしまったなどの状況で使われます。 You always seem to put your foot in your mouth, don't you? 君、いつも余計なことを言って自分で困ることになるんだよね。 You always spill the beans, don't you? 「いつも余計なことを言うよね。」 「Put your foot in your mouth」は自分自身が無意識に失言や失礼なことを言ってしまったときに使います。自分が不適切な発言をしたことで他人を傷つけたり、困惑させる状況を指す言葉です。一方、「Spill the beans」は秘密を誤ってまたは意図的に漏らしてしまった場合に使われます。つまり、誰かがまだ公になっていない情報を暴露することを指します。これらのフレーズは両方とも言葉を通じて何かを間違えた状況を表すが、前者は言葉遣いの失敗、後者は情報管理の失敗を指す。

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Please write down every single word I say. 「私が言ったことを一言一句書き漏らさないでね。」 「Every single word」は「一つ一つの言葉」や「全ての言葉」を意味します。強調のニュアンスがあり、相手の発言全体を注意深く聞いたり、全ての詳細を理解したりすることを表現します。例えば、「彼の話の全ての言葉を覚えている」や「彼女の手紙の一言一句を理解した」などのシチュエーションで使います。 Please make sure to write down every utterance. 「一言一句、書き漏らさないでね。」 Please make sure to write down each and every word I say. 私が言ったことを一言一句書き漏らさないでね。 Every utteranceは、話し手が発する全ての言葉やフレーズを指します。主に、その人の話全体や、その中の特定の情報に注目する際に使います。一方、Each and every wordは、個々の単語に重きを置き、それぞれの単語が非常に重要であることを強調します。詩や歌詞、重要なスピーチなど、単語一つひとつが重要な場合に使われます。

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