プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「最高のタイミング!」「ちょうどよかった!」という意味で、何かが絶妙なタイミングで起こった時に使います。 例えば、お腹が空いた時に友達がピザを持って現れたり、困っている時に助け舟が出たりした状況で「Perfect timing!」と言えます。皮肉っぽく「最悪のタイミングだよ…」と逆の意味で使うこともあります。 Wow, perfect timing! We were just about to leave. うわー、抜群のタイミング!ちょうど出かけるところだったんだ。 ちなみに、「Spot-on timing.」は「タイミングばっちりだね!」「まさに今だった!」というニュアンスで使えます。誰かが絶妙なタイミングで現れたり、何かを言ったりした時に「ナイスタイミング!」と褒める感じで気軽に言える一言です。 Wow, spot-on timing! わぁ、抜群のタイミングだね!
「彼はその道の達人だね!」という意味です。長年の経験と努力で、誰にも真似できないレベルの技術を身につけた人への最大級の褒め言葉。職人、芸術家、作家、プログラマーなど、あらゆる専門分野のプロフェッショナルに使えます。尊敬の気持ちを込めて「すごい!」と伝えたい時にぴったりです。 He's a master of his craft on the piano. 彼はピアノの腕前が抜群です。 ちなみに、"He's a cut above the rest." は「彼は周りとは一枚上手だね」「頭一つ抜けてるよ」といったニュアンスで使えます。誰かの能力や才能が、他の人たちと比べて明らかに優れていると褒めたい時にぴったりな、ちょっとこなれた表現です。 He's a cut above the rest as a pianist. 彼はピアニストとして、ずば抜けています。
「good judgment」は、単に「良い判断」というだけでなく、「分別がある」「賢明な判断ができる」というニュアンスです。 知識やルールだけでなく、状況や人の気持ちを汲んで、その場に合った的確でバランスの取れた判断ができることを指します。 ビジネスでの決断や、人間関係で適切なアドバイスをするときなど、センスの良さが光る判断を褒める時に使えます。 I want to meet a lot of different people to develop my good judgment. いろんな人に会って、自分の的確な判断力を養いたいです。 ちなみに、「a good sense of judgment」は、単なる「判断力」だけでなく「物事の本質を見抜くセンス」や「空気を読んだ的確な判断」というニュアンスがあります。ビジネスでの重要な決断から、日常での人間関係の立ち振る舞いまで、幅広い場面で使える便利な褒め言葉ですよ。 I want to meet a lot of different people to develop a good sense of judgment. いろんな人に会って、優れた判断力を養いたいです。
「五分五分」や「半々」という意味で、確率、割合、意見がちょうど半分に分かれる状況で使います。 「成功の確率はフィフティ・フィフティだね」のようにチャンスが半々である時や、「夕食はピザか寿司か、意見はフィフティ・フィフティだ」のように意見が割れた時にぴったりの表現です。 I'm feeling fifty-fifty, happy that she's starting a new life but sad that she's leaving. 嬉しい気持ちと寂しい気持ちが半々です。彼女が新しい生活を始めるのは嬉しいけど、行ってしまうのは寂しいです。 ちなみに、「It's a toss-up.」は「どっちもどっちだね」「五分五分かな」という時に使える便利なフレーズだよ。コインを投げて決める(toss-up)イメージで、どちらが勝つか、どちらが良いか、全く予測がつかない状況で使えます。例えば、実力が同じチームの試合結果や、甲乙つけがたい選択肢で迷う時なんかにピッタリ! It's a toss-up between feeling happy for her and sad that she's leaving. 彼女のために嬉しい気持ちと、彼女がいなくなって寂しい気持ちとで半々です。
「横向きやうつ伏せで寝ること」という意味です。寝相の話をするときによく使われます。「Are you a side sleeper?(横向きで寝るタイプ?)」のように、自分の寝る姿勢を説明したり、相手に尋ねたりするカジュアルな会話で気軽に使える表現です。 I usually sleep half on my side and half on my stomach. 私は普段、横向きと腹ばいの中間(半うつぶせ)で寝ます。 ちなみに、"Sleeping in the recovery position." は、泥酔して潰れた人が吐いても窒息しないように横向きで寝かされてる、ちょっと情けないけど心配されてる状況で使うよ。飲み会で友達が潰れちゃった時なんかに「彼、回復体位で寝てるよ」みたいに冗談っぽく言う感じだね。 I often end up sleeping in the recovery position. 私は回復体位で寝てしまうことが多いです。