プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「言葉でうまく言えない」「なんて言ったらいいかな…」というニュアンスです。複雑な感情、微妙な味や香り、夢の内容など、一言では表現しにくいこと全般に使えます。考えがまとまらない時や、言葉に詰まった時のクッション言葉としても便利です。 It's hard to describe, but it was a wild scene. 名状しがたいのですが、とにかくすごい光景でした。 ちなみに、「It's beyond words.」は、言葉では言い表せないほど感情が揺さぶられた時に使う表現だよ。絶景を見た時の感動や、信じられないような悲しい出来事への衝撃など、良い意味でも悪い意味でも使える便利な一言なんだ。まさに「言葉にならない…」って感じだね! The event yesterday? It was beyond words. 昨日のイベント?言葉では言い表せないほどでした。
「〜には本当に目がないんだ」「〜にすごく弱いんだよね」という意味です。大好きなものや、つい許してしまう人・ことに対して使います。例えば、甘いもの、かわいい動物、好きな人の笑顔など、抵抗できないほど魅力を感じてしまう!という気持ちを表すのにぴったりな、愛情のこもった表現です。 When it comes to our competitor, ABC Corp, I have a real weakness for that. 競合のABC社に関しては、めっぽう弱いです。 ちなみに、「I have a total soft spot for that.」は「〜には本当に目がないんだよね」「〜がたまらなく好き」といったニュアンスで使います。理屈抜きに、なぜか惹かれてしまう愛しいものや、つい甘やかしてしまう対象について話すときにぴったりな表現です。 Ah, our competitor? I have a total soft spot for them, I can't help it. ああ、うちの競合ですか?あそこにはめっぽう弱いんですよ、どうしようもなくて。
「これは名誉の問題だ」という意味。単なる勝ち負けや損得ではなく「自分の誇りや信念、人としての尊厳がかかっている」という強い意志を表します。約束を守る、友人を裏切らない、卑怯なことはしない、といった状況で使えます。 I can't do that. It's a matter of honor. 面目に関わりますので、それはできません。 ちなみに、「My reputation is on the line.」は「私の評判がかかっているんだ」という意味です。失敗したら自分の評価や信用がガタ落ちする、という切羽詰まった状況で使います。大事なプレゼンやプロジェクトを任された時など、絶対に失敗できない場面で「これはマジで正念場なんだ」と伝えたい時にぴったりの表現です。 I can't get involved in that. My reputation is on the line. それに関わることはできません。私の面目に関わりますので。
「災い転じて福となす」や「不幸中の幸い」に近い表現です。一見、悪いことや不運に思えた出来事が、後から考えると実は良い結果につながっていた、という状況で使います。「あの時フラれて最悪だと思ったけど、おかげで今の妻と出会えた。まさにa blessing in disguiseだね!」のように使えます。 Losing my old job turned out to be a blessing in disguise. 前の仕事を失ったことは、かえって幸運でした。 ちなみに、「a stroke of luck」は、予期せぬ出来事が自分にとってすごく良い結果をもたらした時に使う表現です。「まぐれ当たり」や「棚からぼたもち」みたいなニュアンスで、偶然に助けられた!という時にぴったり。例えば、諦めていたライブのチケットが偶然手に入った時なんかに使えます。 I had a stroke of luck and found a ten-dollar bill on the street. もっけの幸いで、道で10ドル札を見つけたんです。
「しばらくして」「ちょっと時間が経ってから」という意味で、会話でよく使われる便利な表現です。 具体的な時間の長さは決まっておらず、「数分後」から「数時間後」くらいまで、文脈に合わせて柔軟に使えます。「じゃあ、また後でね!」のような軽いニュアンスで使ってみましょう! He should be here after a little while. ややあって来るはずです。 ちなみに、「A short time later,」は「そのすぐ後、」くらいの感覚で使える便利な表現です。物語や過去の出来事を話す時、「で、少ししたらさ…」みたいに、直前の出来事から少しだけ時間が経った場面へ移る時にピッタリですよ。 He should be here a short time later. ややあって来るはずです。