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自己紹介

こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。

英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。

私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。

皆さんの英語学習が成功することを願っています!

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「友好関係を築く」という意味で、国や組織、グループ同士が、これまで交流がなかったり、関係が良くなかった状態から、仲良くしようと公式に関係を作り始める時に使います。 個人間の「友達になる」よりは少しフォーマルで、ビジネスや国際的な場面でよく聞かれる表現です。 We're trying to establish friendly relations. 私たちは誼を通じようとしているところです。 ちなみに、「to become friends with」は、知り合いから一歩進んで「友達になる」という、関係が深まるプロセスを表す自然な言い方だよ。新しいクラスメートや同僚と仲良くなりたい時など、これから親しくなりたい相手にピッタリ!「彼と友達になったんだ」みたいに気軽に使えるよ。 We're trying to become friends with each other first. まずはお互いに誼を通じているところです。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「two-faced person」は、表と裏の顔を使い分ける「裏表のある人」のことです。あなたの前ではニコニコして良いことを言うのに、陰では悪口を言ったり、全く違う態度を取ったりする人を指します。 信頼できない、不誠実といった強いネガティブな意味で使われるので、使う相手には注意が必要な言葉です。 He's a two-faced person. 彼は裏表のある人です。 ちなみに、「He's a wolf in sheep's clothing.」は「羊の皮をかぶった狼」という意味。見た目は優しそうだけど、実は腹黒くて危険な人を指す言葉だよ。普段はいい人ぶってる同僚が裏で悪口を言っていた時なんかに「彼って羊の皮をかぶった狼だったんだね!」みたいに使えるよ。 He's a wolf in sheep's clothing; he seems nice at first, but he's actually very manipulative. 彼は猫をかぶっています。一見いい人そうですが、実はとても人を操るのがうまいんです。

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Yoshi_Taka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「to devour books」は、本を「むさぼり食う」ように読むという意味です。ただ読むのではなく、ものすごい勢いで、夢中になって次々と本を読みふける様子を表します。 例えば、「彼は子供の頃、SF小説を片っ端から読みあさっていた」のように、特定のジャンルや作家にハマって、寝る間も惜しんで読書するような情熱的なシチュエーションにぴったりの表現です! I've just been devouring books to get up to speed. 研究に追いつくために、ただひたすら本を読み漁っています。 ちなみに、「to pore over books」は、ただ本を読むんじゃなくて「本に没頭して隅々までじっくり読みふける」という感じです。研究者が資料を読み込んだり、試験前に参考書を必死に確認したりするような、集中して熱心に読むシチュエーションで使えますよ。 I've just been poring over books for my research. 研究のために、ただひたすら本を読み漁っています。

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Yoshi_Taka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「Night falls.」は「夜が来る」という意味ですが、ただ事実を伝えるだけでなく、詩的で少しドラマチックな響きがあります。「日が落ちて、あたりが静かに闇に包まれていく…」といった情景が浮かぶような表現です。 物語の始まりや、キャンプでだんだん暗くなっていく様子を雰囲気たっぷりに伝えたい時などにぴったりです。日常会話よりは、文章や少し気取った表現で使われます。 Let's meet when night falls. 夜の帳が下りるころに会いましょう。 ちなみに、「Darkness falls.」は単に「日が暮れる」というより、詩的で物語が始まるような響きがあります。「そして、闇が訪れた…」みたいな感じですね。ホラーやファンタジーで不穏な雰囲気を出したり、静かで美しい夜の訪れを描写したり、様々な場面で使えますよ。 Let's meet when darkness falls. 夜の帳が下りる頃に会いましょう。

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Yoshi_Taka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「どうしたらいいか分からず、誰も頼れない」という心細い気持ちを表すフレーズです。 物理的に道に迷った時だけでなく、新しい環境に馴染めなかったり、大きな問題を一人で抱え込んだりして、「途方に暮れて孤独だ…」と感じる時に使えます。深い悲しみや不安を表現する、とても人間らしい言葉です。 I'm feeling a bit lost and alone, so I'm just going to get a hotel for the night. 寄る辺がないので、今夜はホテルで寝ます。 ちなみに、「to have no one to turn to」は、困った時や辛い時に「頼れる人が誰もいない」「相談相手が一人もいない」という、孤独で切羽詰まった心境を表す表現だよ。深刻な悩みから、ちょっとした愚痴を言いたい時まで、誰にも頼れない状況で幅広く使えるんだ。 Since I have no one to turn to, I'll just get a hotel room for the night. 寄る辺がないので、今夜はホテルに泊まるだけです。

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