プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
回答数 :7,214
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「不意を突かれる」「油断していた」というニュアンスです。予想外の出来事や質問に対して、心の準備ができておらず、驚いたり、うまく対応できなかったりする状況で使います。 例:「突然話を振られて、不意を突かれちゃったよ」「彼の突然の辞任には、みんな意表を突かれていた」といった感じです。 When they asked me about the accident yesterday, I was caught completely off guard. 昨日の事故について聞かれた時、私は完全に不意を食らいました。 ちなみに、「to be caught flat-footed」は、不意打ちを食らって「え、マジで!?」と固まってしまうような状況で使えます。予期せぬ質問や突然の事態に、準備不足でうまく対応できず、一瞬思考が停止してしまう感じです。まさに「完全に油断してた!」というニュアンスですね。 When they asked me about the accident yesterday, I was caught completely flat-footed. 昨日の事故について聞かれた時、私は完全に不意を食らいました。
「Samurai's mercy」は、本来なら厳しく罰する場面で、強者が弱者にあえてかける情けや慈悲のこと。「武士の情け」とほぼ同じ意味です。 例えば、競争相手がミスした時に助け舟を出したり、完敗した相手を必要以上に責めない優しさを示す状況で使えます。 That's a very noble gesture, especially coming from a competitor. それは競合相手からということもあり、非常に気高い行為です。 ちなみに、「A warrior's compassion」は、ただの優しさじゃなくて「強さ」が前提にある思いやりを指すんだ。例えば、圧倒的な力を持つ人が、あえて相手を打ち負かさずに許したり、助けたりする場面で使えるよ。単なる同情とは違う、覚悟と力に基づいた深い慈悲の心、って感じかな。 Even our rival company helped us out. It's like a warrior's compassion. 競合会社でさえも助けてくれた。まるで武士の情けですね。
「言葉にならないほど、めちゃくちゃイライラする!」という強い不満やもどかしさを表すフレーズです。 理不尽なこと、頑張ってもうまくいかない時、どうにもできない状況など、怒りや無力感が頂点に達した時に使えます。「マジでありえない!」と叫びたいような心境にぴったりです。 I was deceived by that client. It's frustrating beyond words. あの顧客に騙されたんです。憤懣やるかたないです。 ちなみに、「I'm so fed up I could scream.」は「もう叫びたいくらいうんざり!」という意味だよ。度重なるイライラや不満がたまって、我慢の限界に達した時に使うフレーズ。仕事や人間関係で「もう無理、キーッてなりそう!」って感じの時にぴったり! That client totally ripped me off. I'm so fed up I could scream. あの顧客に完全にカモにされた。憤懣やるかたないです。
「光栄です」という意味で、目上の人や尊敬する人から褒められたり、何かを頼まれたりした時に使います。大げさすぎず、でも深い感謝や敬意を伝えたい場面にぴったり。「お会いできて光栄です」のように使えます。 It's an honor to receive this grand prize. 大変誉れなことに、この大賞をいただきました。 ちなみに、「I'm proud to be a part of it.」は「その一員であることを誇りに思う」という意味です。成功したプロジェクトや素晴らしいチーム活動など、自分が関わったことを嬉しく、光栄に感じている気持ちを表すときに使えますよ。 I'm proud to be a part of it. この一員であることを誇りに思います。
「これ以上ないほど光栄です」「最高に名誉なことです」という意味です。大きな賞をもらった時や、重要な役職に選ばれた時、尊敬する人から特別な機会を与えられた時など、心からの深い感謝と喜びを伝える場面で使います。少し大げさにも聞こえるので、本当に感動した時に使うと気持ちが伝わります。 Winning this grand prize is the greatest honor of my life. この大賞をいただけたことは、生涯で最も名誉なことです。 ちなみに、「This is a dream come true.」は「夢が叶った!」という意味ですが、大げさなこと以外にも使えます。「ずっと欲しかったものが手に入った」「憧れの人に会えた」など、信じられないくらい嬉しい!最高!という気持ちを表すときにピッタリのフレーズですよ。 Winning the grand prize... This is a dream come true. 大賞を受賞するなんて…本懐の至りです。