プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
回答数 :7,214
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「どっちもいらないな」「どちらも欲しくない」という意味です。2つの選択肢(AかBか)を提示された時に、「うーん、どっちもピンとこないな…」という感じで両方を断る時に使います。 例えば、レストランで「コーヒーか紅茶どちらにしますか?」と聞かれて「いえ、どちらも結構です」と答えたい時や、服屋で2着見せられて「どっちも好みじゃないな」と思うような場面で使えます。 I don't want either of them, I'm stuffed. どっちもいらないよ、お腹いっぱいなんだ。 ちなみに、「I'm good with neither.」は、二つの選択肢を提示された時に「どっちも大丈夫です」や「どちらも結構です」と、両方をやんわり断る便利なフレーズです。例えば「コーヒーと紅茶、どっちがいい?」と聞かれて、特に何もいらない時に使えますよ。 I'm good with neither, thanks. I'm stuffed. どちらも結構です、ありがとう。お腹いっぱいで。
「They're a lot of fun.」は、「彼ら(それら)って、すっごく面白いよ!」「一緒にいると最高に楽しいよ!」というニュアンスです。 人、物、イベントなど、何かがとても楽しくて、ポジティブなエネルギーに満ちている感じを表します。友達を紹介するときや、おすすめのゲームやパーティーについて話すときなどにピッタリな、明るくカジュアルな表現です。 They're a lot of fun. You'll like working with them. とっても面白い人たちだよ。一緒に働いたら好きになると思う。 ちなみに、"They're a real blast." は「彼ら(それら)ってマジで最高に面白いよ!」という意味で使います。人やイベント、パーティーなどが、めちゃくちゃ楽しくて盛り上がる様子を表す、とてもポジティブでくだけた表現です。友達との会話で、オススメのバンドや映画、イベントなどを「とにかく楽しいから!」と伝えたい時にぴったりですよ。 What are your coworkers like? They're a real blast. どんな同僚かって?とっても面白い人たちだよ。
「彼は絶対に謝らない」という強い意志や頑固さを表す表現です。 単に「謝らない(He doesn't apologize)」だけでなく、「謝ることを断固として拒否している」というニュアンスが含まれます。 友達との喧嘩で意地を張っている時や、明らかに非があるのにプライドが許さない、といった状況で使えます。 Even though he knows he's wrong, he refuses to apologize. 自分が間違っていると分かっていても、彼はかたくなに謝ろうとしない。 ちなみに、「He's digging his heels in.」は、誰かが自分の意見や立場に固執して、テコでも動かない様子を表す表現だよ。「彼は意地を張っている」「頑として譲らない」みたいな意味で、説得しても無駄な状況で使えるんだ。議論が平行線の時なんかにピッタリだね。 Even though he knows he's wrong, he's digging his heels in and won't apologize. 彼が間違っていると分かっているのに、かたくなに謝ろうとしないんだ。
「彼は謝ることを弱さの表れだと思ってるんだよね」という意味です。 プライドが高くて頑固な人や、自分の非を認めたがらない人に対して使えます。「彼、全然謝らないよね」「うん、謝ったら負けだと思ってるタイプだから」といった会話で、その人の性格を説明するのにピッタリな一言です。 He thinks apologizing is a sign of weakness, so he never admits when he's wrong. 彼は謝ることを弱さの表れだと思っているので、決して自分の非を認めません。 ちなみに、このフレーズは「彼にとって謝ることは負けを認めることなんだ」という意味。プライドが高くて、自分が悪くても絶対に謝らない人の頑固さを説明するときにピッタリだよ。例えば、友達との会話で「なんで彼、謝らないの?」って聞かれた時に使える感じ! He never apologizes for his mistakes. He sees saying sorry as admitting defeat. 彼は自分のミスを絶対に謝りません。謝ることを負けを認めることだと思っているんです。
「That's a very interesting answer.」は、単に「面白い答えだね」という意味だけでなく、状況によって様々なニュアンスを持ちます。 相手のユニークな視点や深い考えに感心した時のポジティブな相槌として使えます。一方で、予想外の答えや少し変わった意見に対して、「へえ、そういう考え方もあるんだ」と少し距離を置きつつ、丁寧に応じる場面でも便利です。 Huh, that's a very interesting answer. I never would have thought of that. へぇ、それはとても興味深い答えだね。そんなこと思いつきもしなかったよ。 ちなみに、「What a fascinating response.」は、相手の返答が「へぇ、面白い!」「その視点はなかったな」と感心した時に使うカジュアルな褒め言葉です。予想外の答えや、深い洞察に満ちた意見を聞いて、知的好奇心をくすぐられた場面にぴったりですよ。 Wow, I wasn't expecting that. What a fascinating response. ワォ、それは予想外だった。なんて興味深い答えなんだ。