プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
回答数 :7,214
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「 warts and all」は「欠点も含めて全部」という意味。「I love everything about it, warts and all.」で「欠点も含めて、その全てを愛してる」というニュアンスになります。人、物、場所など、良いところも悪いところも丸ごと受け入れて大好きだと伝えたい時に使えます。 He's not perfect, but I love everything about him, warts and all. 彼が完璧じゃないのは分かってるけど、欠点も含めて全部好きなの。 ちなみに、「I love it, flaws and all.」は「欠点も含めて全部大好き!」という意味で使うよ。例えば、ちょっと古くて傷もあるけど愛着のある物や、少し変な癖があるけど大好きなペットや恋人に対して「完璧じゃないけど、そこがいいんだよね」という愛情を込めて言うのにぴったりの表現なんだ。 He's not perfect, but I love him, flaws and all. 欠点はあるけど、それも全部ひっくるめて彼を愛してる。
「日本中を旅したことがあるよ!」という、経験を伝えるカジュアルな表現です。北海道から沖縄まで、かなり広範囲を旅したニュアンスがあります。 自己紹介で旅好きをアピールしたり、日本の観光地の話になった時に「あ、そこも行ったことある!」と会話を広げるきっかけとして使えます。少し自慢げに聞こえることもありますが、楽しかった思い出を語るような明るい雰囲気で使うのが一般的です。 I've traveled all over Japan; I've actually been to all 47 prefectures. 日本中を旅したよ。実は47都道府県全部行ったんだ。 ちなみに、「I've been all over Japan.」は「日本中を旅したよ」というニュアンスで、単に多くの場所へ行っただけでなく、各地を隅々まで巡ったという自慢や経験の豊かさを伝えたい時に使えます。旅行の話題で自分の経験をアピールしたい時などにピッタリな表現です。 I've been all over Japan; it's my hobby to travel and I've finally visited all 47 prefectures. 日本中旅したよ。旅行が趣味で、ついに47都道府県全部行ったんだ。
「みんな、すごく楽しかったね!」という気持ちを表す、ポジティブでフレンドリーな一言です。「we all」で「参加者全員が」という一体感が強調されます。 パーティー、旅行、イベントなど、複数人で何かを一緒に楽しんだ後、その場を締めくくる感想としてピッタリです。 Wow, that was a great reunion. We all had a great time, didn't we? わあ、素晴らしい同窓会だったね。私たちみんな楽しんだよね? ちなみに、「Everyone had a blast.」は「みんな最高に楽しんだよ!」「めちゃくちゃ盛り上がった!」という意味で使う、とてもポジティブな表現です。パーティーやイベント、旅行などが期待以上に楽しかった時に「参加者全員が大はしゃぎだった」というニュアンスで使えますよ。 It was great seeing you at the reunion. Everyone had a blast! 同窓会で会えてよかったよ。私たちみんな、すごく楽しんだね!
「何度言っても(失敗しても)全然学ばない人っているよね」という、呆れや諦めの気持ちを表す決まり文句です。「懲りないなあ」「しょうがない人だ」といったニュアンスで、同じ過ちを繰り返す友人や同僚、ニュースの登場人物などに対して、皮肉っぽく、または冗談めかして使われます。 He keeps making the same mistake with his reports. I guess some people never learn. 彼は報告書で何度も同じミスをしています。まあ、経験から学ばない人もいるんですね。 ちなみに、"It's like talking to a brick wall." は、相手に何を言っても全然聞いてもらえない、反応がない、わかってもらえない…そんな「のれんに腕押し」「馬の耳に念仏」な状況で使う表現だよ。頑固な人や話を聞かない人にうんざりした時にピッタリ! I've told him a dozen times how to do it, but it's like talking to a brick wall. 彼にはもう何十回もやり方を教えたのに、まるで壁に話しているみたいだよ。
「それ、結構いい値段で売れるんじゃない?」くらいの軽いニュアンスです。相手が持っている物(古いおもちゃ、限定品、手作りアクセサリーなど)の価値を褒めるときに使います。「すごいね!」「価値があるね!」という気持ちを込めた、親しい間柄でのポジティブな感想やアドバイスとして気軽に使える一言です。 You could probably sell that for a good price since you barely drive it. それ、ほとんど乗ってないんだから、いい値段で売れるんじゃない? ちなみに、"That should fetch a high price." は「それ、高く売れるはずだよ」くらいの感じです。骨董品やレアなスニーカーなど、価値がありそうな物を見つけた時に「これなら高値がつくに違いない」と期待を込めて言う時にピッタリな表現です。 That should fetch a high price since you've barely driven it. あまり乗ってないんだから、それは高値で売れるはずだよ。